コスタリカ共和村 ◆テラスマイル・サナトリウム◆

平和の風。転載自由、情報拡散、歓迎 http://twilog.org/costarica0012

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免疫細胞にあるタンパク質、PD1のノックアウトマウスは、肺に炎症を起こして、免疫細胞が暴走することがわかった。だから、ブレーキの働きをしていると理解して、PD1阻害剤?
炎症を促進する働きをすると考えるのが普通なのに。免疫は、ブレーキとアクセルで恒常を保っているのよ。おかしいでしよう?

https://youtu.be/yH2qV4BjMv0

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腸内細菌が、出す周波数によって、iga抗体などの免役機能が、動いています。自然界の波動周波数を受け取ることで、私達の生命活動は、体内で生々流転を繰り広げているのです。外の波動周波数、内なる宇宙である、有機体。マイクロバイオームを考慮しない医学は、全て偽物です。
ーーーーーーーーーーーーーー?

免疫の主役の一つで白血球の一種であるT細胞の活動を抑える「CTLA−4」というタンパク質が、T細胞の表面についていることを発見。

本庶さんは九八年、別の「PD−1」というタンパク質がT細胞を止めることを発見した。

二つはいわば免疫にブレーキをかけるスイッチだ。がん細胞はこのスイッチを押してT細胞の攻撃を免れていた。

 「スイッチを押せなくすれば、ブレーキがかからずT細胞はがん細胞を攻撃し続けるはず」と考えた本庶さん

これは、自然の摂理から考えると何らかの意味があって、T細胞の活動を抑制したり、止めたりする自然の働きであって、それを故意に取り除くと、自然の摂理の錯乱が、起こりえる。私は、選択しない治療法。

二割の癌患者さんには、成果が認められている治療法らしいが、自然治癒の経路を開いているのかどうかは不明で、私は、怪しいと感じる。直感で、根拠はわかりませんが、探求していくと、見えてくるものがあると思われます。

つまり、癌細胞がメッセージ物質を出して免役が、そのメッセージに応答している訳だから、意味のある生命現象だと考えられる。意味なく、免役細胞が応答するとは考えられない。気になるのは、従来の免役療法の弱点をカバーする発想で、構成していること。マイクロバイオームによる、自然免疫とは違う方法をとっている点。

なぜ、医学界は、自然免疫機能を高める治療法を選択しないのか?それは、医者の治療に面倒をみてもらわないと、医学界にお金が落ちないからなのだ。騙されてはいけない。私達には、自然治癒の力が備わっている。マイクロバイオームとマイクロRNAというメッセージ物質に信頼を置き、自然循環機能による、治癒の道を選択しよう!
新生医学宣言 道を探求中! わかったことから、情報発信中! こうご期待!
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IgA抗体は、鼻汁、唾液、消化管などの表面の粘膜中で分泌されます。母乳に含まれるIgAは、粘膜免役機能を豊かにしており、赤ちゃんを感染から、守っているのです。このIgAは、無数に存在する常在菌から粘膜を守り、常在菌のバランスを維持することに役立っています。

この恒常的なIgA産生の仕組みは、腸内常在菌からの刺激が起点となり、Ⅰ型インターフェロン(IFN)が産生されて、その刺激を受けた樹状細胞が「粘膜型」に変化します。「粘膜型」の樹状細胞では、IgAの産生を促すAPRIL(エイプリル)やBAFF(バフ)というたんぱく質が多く発現しており、IgAの産生を効率よく誘導することが明らかになりました。

私の直感にすぎませんが、PD-1は、T細胞の表面についているタンパク質です。この働きを阻害して、スイッチを押させない作用をもたらす薬、このブロック機能を解除する目的で作られた薬のプラシーボは、このような、免役機能を促進する良い働きをしているタンパク質の合成をも阻害して、IgAの産生を錯乱するなどの悪さしているのではないかと感じています。

プラシーボの重篤な副作用に苦しめられている人も多いそうですし、
厚生労働省はオプジーボを使った後に別の肺がん治療薬で治療したところ、間質性肺疾患などの重い副作用が8例出て、そのうち3人が死亡したとして、注意を喚起しているそうです。



つまり、ワクチンや薬に依存しなくても、腸内常在菌、マイクロバイオータの多様性の獲得を目指す食養生と、インナーマッスル、体内筋肉を鍛える運動生活を心がけることによって、自然治癒力を引き出すことができると言うことに力点を置いて、全身粘膜でのIgA分泌を高める、タンパク質摂取と一緒に、玄米菜食、酵素療法が、自然免役活動を活性化させる近道ではないかしら。共生菌が発する周波数が、IgA抗体、免役機能を作り出しています。

そのためには、胎児期から、培ってきた自分自身の代謝能力である、マイクロバイオームの状況を診断して、自分の免役力の機能性を知った上で、自身の自己自然循環機能を高めていく事が、大切なのです。生命の機能性は、生命の摂理に則って、機能向上させていけば、自然治癒力獲得の道を開いていけるものと考えます。

西洋医学などに依存するよりも、自分の人生設計を明確にして、自分の免役機能をデザインして、優れた大地の恵みである有機食材、メッセージ物質(マイクロRNA)を活用して、発酵体質に、自分を高めていく事により、自然治癒の体験を実感できることでしよう!

自然法則への信頼と、自然循環療法の探求こそ、病気の人の苦痛を取り除き、自己治癒の経験を開いて行くものと考えます。医学的権威に依存するのではなく、あくまで、独立して、自分自身を開拓して、心地良い生活を選びとってください。

あなたの医者は、あなた自身ですよ!

参照:


速報、拡散希望
マイクロバイオーム育成食品ピラミッドが、だいたい完成しました。
育てよう!体内土壌環境の共生菌を育てよう!

朝日サンゲイジングから、14時間後に、松果体から、メラトニン分泌が、始まります。
体内の生々流転の活動をもたらしている自然界のテラヘルツ波動周波数と交流しようよ!
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松果体で自然界の本質を見ている私達。この機能性を失っている人は、自然界の恩恵と出会う力をも損傷している?

今まで、ハランだとばかり思っていた家の周りの葉っぱが、ミヨウガだと判明し、酢ベジのストックが、増えました。ありがとうございます。
今日も、ヨモギを収穫。タイ産のだんご粉と竹塩で、手軽な茹で🍡が作れて、体内の循環が、好調です。

和ハーブ🌿茶は、水毒の排尿を促進して、水はけのいい体内環境を作り、発酵体質に改善してくれます。体内共生菌も増えて、短鎖脂肪酸の産生も増えて、菌の多様性の死骸の朝のお便りも、ビックリするほど、増えました。夜中に五回は、オシッコに行くようになり、どこから、この水分が、生まれているのだろうと不思議な感じです。

体内環境は、まさに、自然界のダイナミックな展開、生々流転を繰り返しているのですね!
朝のサンゲイジング、冷水行も、気持ちよく、常体温がかなり、上がった感じです。身体を動かすのが気持ちよい。健康に自信が持てました。

マイクロバイオームと大地の恵みのマイクロRNA、メッセージ物質、自然界の波動周波数による内分泌促進、この3点に着眼した、自然循環療法を心から、お勧めします!
お試しあれ!

和ハーブブレンド🌿茶を御希望の方は、7包単位、240円で、販売中! 2000円以上で一割引。送料のみ着払いで、郵便局への入金確認後、即、郵送いたします。
costarica0012@gmail.com
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カルシウムサプリメントは「たとえ少量の摂取でも」脳の病変やアルツハイマー型の認知症を引き起こす可能性が極めて高くなることが判明 https://indeep.jp/calcium-supplements-causes-brain-lesions-and-alzheimers/

カルシウムパラドックスの理解も大切。小松菜や小魚でカルシウム不足にはなりません。
マグネシウムの苦汁を炊飯に活用をお勧めします。

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たんぱく質の老廃物であるアミロイドβが脳内に溜まる。

インスリンは記憶を司る海馬などにブドウ糖を取り込む働きがありますが、インスリンが届かなければそれが出来ず、記憶力が低下する。また、脳の神経伝達物質であるアセチルコリンはブドウ糖で作られるため、インスリンが脳で上手く作用しないと、アセチルコリンの機能低下にも繋がる。

「糖尿病になると、インスリン分解酵素の活性が低下します。インスリン分解酵素はインスリンだけではなく、アミロイドβも分解する。が、高インスリン血症の状態では、インスリン分解酵素は、インスリン分解のために大量に消費されるので、アミロイドβの分解が出来なくなる。これがアルツハイマー病の発症に拍車をかけるのです」


つまり、有機物から天然の酵素を補っていれば、不良なタンパク質が、蓄積することを防ぐことができるという結論に、自然循環療法的には、道が見えてくる基礎研究成果ですが、常に、薬に誘導する医学情報って、いかがなものかと思います。
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また、自然療法を説く人達であっても、マイクロバイオームを理解しないまま、少食を常態化させることを提唱している船瀬さん達のグループは、砂漠腸という怖い病気の原因を理解しているのでしようか?
消化器官に住み着いているマイクロバイオータは、飢えると人間の細胞を食い破るんですよ。これこそ、医学的に予防しなければならない現象ではないのかしら?
3,5日を超える断食には、長寿遺伝子をonにする働きがあり、有効性も高い治療法ですが、それでも、断食を見守る医師は、マイクロバイオームを考慮して、断食後は、極端にマイクロバイオータが死に絶え、飢えている菌がいるので、赤ちゃんが、離乳食から始めるように、ゆっくりと、構築に役立つお粥さんなどを摂取するよう勧めます。

NASAが、サンゲイジングだけで生きている人を研究しています。自然界の波動は、体内のミトコンドリアエンジンを働かせ、生々流転をもたらす機能性もあるのでしようが、体内の循環機能を失っている人が、断食と共に、これらの本物の波動パワーを活用することも有効でしようが、常態化させるのは、特別な修行者のみが、バランスを獲得できる道を究めることができるものでしよう。


一般の人は、存在論に根ざして、自分らしい道の探求によって、自分らしい自然治癒への道を見つけることをお勧めします。


http://namai-stress.org/ より転載

1)ストレ
ス認知・カウンセリング
傾聴・理解・同調を基本とした「ストレス脳」を緩和する専門の認知カウンセリング療法。
2)ストレス・整体・マッサージ治療法
中枢神経のストレス状態に依る身体のこわばり、痛み、緊張を緩和し、代謝を促進し「心身のストレス」を緩和する療法。
3)ストレス・朗唱・呼 吸 療 法
発声、リラクゼ―ション、ガス代謝に依り、「中枢神経のストレス状態(=ストレス脳)」を解除する療法。
4)ストレス・栄 養 素 療 法
ストレス状態にある身体、特に脳神経に、脳神経に栄養素を補充することで心身のストレスの緩和をする栄養素食事・サプリメント療法。
5)ストレス・運 動 療 法
身近な運動を通じ心身のストレスを緩和し、特に「ストレス脳」を緩和するための運動療法。

NHKが報じられない、うつ病治療の実態1 by チャンネル桜





第83回志魂塾|通常開催の告知ムービー、講師はストレス脳科学者の生井 隆明(りゅうめい)先生。【詳細】http://shikonjuku.jp/20120328-83/ 【facebook】http://www.facebook.com/shikonjuku
テーマは、「脳のストレス・マネージメントが人生成功の秘訣」
この映像では、脳の機能を知り人生が向上する3つのポイントをお伝えしております。




全米認定カウンセラー鶴田育子が提供するストレスマネジメント動画講座のご紹介です。

講座の内容
1)脳科学、生理学、心理学を踏まえたストレスのしくみについて学ぶ。
2)認知行動療法の技法を用いて、ものの見方、考え方をチェックし、自分で、ストレス­を緩和できるようにしていく。
3) 健康を促進するため、メンタルトレーニングやトラウマヒーリングにも効果があるイマジ­ーネーションのしかたを体得する。
4)科学的データーに裏付けされたアメリカ最先端の技法でリラックスし、すべてをゆだ­ねる心地よさを体験する。

ストレスマネジメント動画講座:http://tsurutaikuko.server-cowboy.net/ecc/html/

グループ療法で行われた 精神科医 心療内科医 廣瀬久益によるDr.講話の様子

テーマは「ストレスによる脳のダメージと回復」

新宿OP廣瀬クリニック公式HP
http://www.hirose-clinic.net


☆病気の原因の多くは「血液の汚れ」と「血液の循環不良」

自然治癒力とは
!)きれいな血液が
  !)十分な量をもって
  !)体のすみずみにまで循環すること
 この三点に集約されます。

食事と血液の改善が健康への近道ですね

「氣の健康学」の理論と実践 & 千島学説
− 自然治癒力を最高に発揮する方法 −
浜岡 勤 氏(日本氣の健康学学士会 初代会長・(財)氣の研究会 氣の科学研究委員会委員長・氣圧療法士・薬剤師・国際ディベート学会 理事長)

千島学説研究会





バッハがつくった眠れる曲を
http://logosmusic.id25.com/goldberg.html

不眠症や睡眠障害で眠れない寝つきが悪い方
目を閉じて、全身の力を抜いて、ゆったりと聴いてください。



政府、10代から「女性手帳」導入 骨太の方針で調整 普段からの健康管理にピルですって。


http://www2s.biglobe.ne.jp/~kolbe/abort/pil.html より一部転載

経口避妊薬ピルについて

平田国夫(名古屋)



ピルの歴史と成分
 妊娠中は排卵がないのは黄体ホルモン(プロゲステロン)が分泌されているためということが分かり、その作用を避妊目的に利用するために体外からプロゲストーゲンっを投与し疑似妊娠状態にし排卵を抑制するように開発されたものがピルである。

服用中の破綻出血を防ぐ目的でエストロゲンっとの混合錠が作られたが、のちにエストロゲンにも強い排卵抑制作用があることが認められた。
 世界最初のピルとしては1960年米国で合成エストロゲン(メストラノール 150マイクログラム)と合成プロゲストーゲン(ノルエチノドレル 9.85ミリグラム)の合剤Enovid10が正式に認可された。

その後低用量化のため、より活性の高い合成ホルモン剤に置き換わり、最近の製剤である低用量ピルの一つマーベロンには合成エストロゲン(エチニールエストラジオール 30マイクログラム)と合成プロゲストーゲン(デソゲストレル 0.15ミリグラム)が含有されている。

1錠中のエストロゲン含有量が50マイクログラム未満のものを低用量ピルという。
 エストロゲンとプロゲストーゲンの含有量の比率を自然の月経周期にあわせるように月の途中で変化させる二相性や三相性の製剤があるが、わずかな服用ミスでも妊娠しやすいこともあって比率の固定された一相性のものが主流である。またプロゲストーゲンのみの製剤であるミニピルというものもあるが破綻出血などの副作用のためほとんど使用されていない。
作用機序
・排卵抑制
・子宮内膜の変質による受精卵の着床阻害
・子宮頚管粘液の変質による精子通過阻害
・卵管における受精卵の移動促進作用による着床阻害
排卵率と妊娠率
 ピルを正確に服用している場合でも排卵率は少なくとも5%ある。ピル服用時妊娠によるリスクを考察してください。
副作用
血栓症−脳血栓・心臓発作・肺塞栓など
 1994年のオランダの調査ではピル服用者の危険度は非服用者の4倍である。喫煙者や35歳以上の場合は危険度がさらに大幅に上昇する。プロゲストーゲンが第二世代のものより新しい第三世代のものの方がより危険度は高まっていることが確認されている。血栓症は服用期間の長短に関係なく突然起こる。(ロシアンルーレット)

若年女性の乳癌
<オランダの調査>
 36歳前の乳癌発症者は4年以上ピル服用者はそれ以下の者の2倍のリスクがある。低用量ピル服用者の方が高用量ピル服用者よりリスクが高かった。
<アメリカの調査>
 25〜34歳の乳癌発症者は1年以上ピルを服用していた者は1年未満の者より11.7倍多い。

肝臓腫瘍
 普通若年者には見られない肝臓腫瘍が15〜40歳の若年者で4年以上ピルを服用した者に多発している。

すぐに現れる一般的副作用
 偏頭痛、強い鬱状態またはイライラ感、性欲減退、水分のうっ滞、嘔吐、膣炎、眼球角膜のカーブ変化。
ピルは薬か
 薬には全て副作用がある。しかし病気を治療するために最小限使用され、健康が回復したら直ちに止められるのである。治療効果に対し副作用が強すぎれば使われることはない。ピルは病者ではなく完全に健康な女性に投与され、その作用は健康を維持するため神秘的なまでに巧妙に制御されている女性のホルモンサイクルを破壊し、その結果として排卵が止まったり子宮内膜を変質させてしまうのである。脳中枢の視床下部や脳下垂体に作用するため全身の臓器に影響があり、排卵抑制作用はその一部にすぎないのである。ピルは健康な身体を異常な状態にすることを目的とした物質である。他に同様の物質としては覚醒剤や麻薬がこれに該当する。医の倫理を尊ぶ医師なら絶対に処方できないはずである。

日本医師会の見解

「ヒポクラテスの誓い:
婦人を流産させる道具を与えない。婦人に堕胎を促す薬は処方しません
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%9D%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%86%E3%82%B9%E3%81%AE%E8%AA%93%E3%81%84
ピルは環境ホルモン
 環境ホルモンとは「外因性内分泌撹乱化学物質」とも言われる。胎児の正常な発生・発育には時期にあった非常に微妙なホルモンサイクルが必要とされるが、環境ホルモンはそれ自体がホルモン類似作用を行い自然なホルモンサイクルを撹乱してしまう。

そのため母体内に入り受精卵や胎児がそれに曝露されると、胎児の発育に重大な影響を及ぼすことになる。

例えば流産防止のためとして600万人の人の女性に投与された合成エストロゲンDES(ジエチルスチルベストロール)や殺虫剤のDDTは、胎児にエストロゲン用作用を及ぼすため、体勢期にそれらの曝露を受けると、生下時すぐに認められる生殖器官系の異常や、生下時には外見的に異常はなくても子供が成長し思春期になってホルモンの影響を受けると発症する膣癌や精巣癌などを起こす危険性がある。

DESを服用した母親から生まれて思春期を過ぎた若い女性に、普通なら滅多に発生しない膣癌が多発した悲劇こそが、人類の環境ホルモン被害の第一号と言われている。ピルに含まれるエチニールエストラジオールもDESと同様の合成エストロゲンである。

低用量とはいえ余分なホルモンを与えるわけで、脳の中枢の視床下部や脳下垂体に作用し健康な女性の自然なホルモンサイクルを完全に狂わせ排卵を止めてしまうほど強い活性を持っている。

またピルは何年間にもわたって長期間使用される。米国のデータで実証されているように、ピル服用者の3%が妊娠しており、生まれた子供は胎生期に合成エストロゲンに曝露されていることは明らかである。

1995年の米国の産婦人科雑誌に妊娠前18カ月から妊娠6カ月まで低用量ピルを服用した女性から、男性の遺伝子を持ちながら女性の生殖器を備えた子供が生まれたケースが報告されており、他にもモーニングアフターピルとしてピルを6錠服用したが出産した例で同様のケースが報告されている。

PCB(ポリ塩化ビフェニール)、ビスフェノールA、DDT、ダイオキシンなど代表的環境ホルモンは全てエストロゲン作用またはその他の内分泌撹乱作用によって重大な影響を与えるわけだが、その問題にされる量は脅威的な極超微量である。

ダイオキシンを例に取ると、WHO(世界保健機構)の定めた1日あたりの許容摂取量は体重1kgあたり10pg(ピコグラム)である。

1pgは1兆分の1gなので、体重50kgの人の1日の許容量は500pgつまり100億分の5gである。このような極微量を摂取したからといって母胎には何の変化も認められないが、その物質がホルモン作用を行う場合は、卵や胎生期初期の胎児に対しては深刻な影響を及ぼす恐れがあることが分かったからこそ規制されているわけである。

一方ピルにおいては合成エストロゲン・エチニールエストラジオールが最も少ないものでも1錠中30マイクログラム含有されているが、これは即女性の自然なホルモンサイクルを破壊し排卵を止め、また子宮内膜を変質させてしまうほどの強い作用を発揮する量なのである。

これを毎日何年間も服用するわけだが、その女性自身はもちろん胎内の卵や胎児が浴びる合成エストロゲンの量は、いわゆる環境ホルモンで問題とされている量と比較するとけた違いの大量である。

また天然の女性ホルモンと異なり分解しにくい人工合成ホルモンのため尿や便として排出され、下水処理場の下流では重大な環境汚染が懸念されるのである。ピルを服用する女性やそれを認めるものは環境ホルモン問題に対して発言する資格は一切ないと思われる。
ピルの妊娠中絶作用
 ピルを正確に服用していても5〜10%に排卵が認められるとされるが妊娠率はこれより少なく、これは子宮頚管粘液の変性による精子の通過阻害のほか、ピルによって子宮内膜が変質し受精卵が着床するのを阻害し化学的中絶が行われているためと思われる。

事後に高用量を服用するモーニングアフターピルはこの作用を狙ったものである。

日本には堕胎罪があり、ピルに化学的妊娠中絶作用があることを告知せず本人の承諾も得ずに処方した場合は、妊婦の同意を得ない堕胎(刑法215条:6カ月以上7年以下の懲役(未遂罪も成立))に該当すると思われる。なぜならもしこの事実を知らせていたら服用しなかった者が服用した場合、本人の気持ちに反して化学的中絶を行ってしまうことになり、後に知った場合は倫理的に苦しむ結果を招くことになる。ピルを服用していても実際には5〜10%の排卵が認められることから計算すると普通の夫婦生活をしている婦人において受精した卵が着床できずに排出されてしまう化学的中絶は2〜3年に1回起こる確率となる。日本でもし600万人の女性が服用した場合、少なくとも年間200万人の受精した生命が中絶されることになる。

ピル解禁後の中絶件数
 米国の実例からもピルは未成年者に多用されるが、未成年者は経済的にも生活スタイルからも毎日服用したり、同じ時間に服用することは困難である。ピルを普通に服用していても3%が妊娠するとされるが、未成年者の場合、妊娠率ははるかに上回ると考えられる。また未成年者はほとんど未婚者のため、妊娠した場合、中絶手術を受ける結果になることが多い。米国のデータはそれを実証している。ピルが解禁されたら中絶手術件数が減るというのはウソである。
ピル解禁国は先進国か
 先進国でピルが解禁されていないのは(1998年現在)日本だけと言われるが、健康および倫理的問題であるピルを工業先進性で論じること自体ナンセンスである。むしろエイズ患者数を国別人口比で比較すると、現在のピル解禁国は全て後進国となる。
ピルと核兵器
日本のほとんどの人々は生命と環境を破壊する核兵器の使用には、それを正当化しようとするいかなる理由も認めないはずである。そして核実験反対の大合唱が起こるのである。しかし実際には日本の誰も核実験や核兵器のスイッチを押すわけではない。胎児の生命を抹殺する妊娠中絶はもちろんさらに環境破壊も加わったピルの使用は小型の核兵器である。そしてそのスイッチは貴方の手の中にあるのである。自分自身はいろいろ理屈をつけて妊娠中絶を行い、ピル使用も正当化しようとする者が「いかなる理由があっても核実験を許すな、一個の人の生命は全地球より重いのだ。」と叫んでも何と空しいことか。
ピルの真実がなぜ報道されないか
日本カトリック医師会会誌(第37号)より転載


*私は、高知県行政を相手取って、行政訴訟を起こしました。その際、平田博士から、数万円の献金を頂ました。彼は、日本の女性たちの健康と胎児の命を守るため、ご自身の医の倫理を、産婦人科医たちに広めるための、お医者さんのグループをお持ちです。名古屋医大講師。

「ピルの危険な話」の著者・
吉田由布子さんは、
「チェルノブイリ被害調査・救援」女性ネットワーク事務局を担当
http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/0248510/top.html
70年間の沈黙を破って―ドイツ精神医学精神療法神経学会の2010年総会における謝罪表明 フランク・シュナイダー「ナチ時代の精神医学―回想と責任」

誰が生きるか、誰が死ぬかを決定したのです。

ドイツの精神医学の学会は,1945年の大戦後も一度として犠牲者の側にたったことがなかった。さらに悪いことには,彼らが受けた新たな差別や不正にも関与。強制断種だけではありません.殺人もあったのです。すでに 1920年代に,患者はお荷物になりました。ヒットラー「安楽死」行動を命じた。

医猟地獄の犠牲になるな!

善意の人助けを装った悪魔が支配する現代医学 仮面の下に隠された本性が明かされた!
あらゆる治療の本質は人助けという建前に隠され、巧妙に演出されている


医猟地獄_巨利をむさぼる 1_12











特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く


これは、地方自治法第99条に基づく「意見書」として、国及び高知県あての意見書を決議いただく手続きです。意見書採択を求める陳情書なり、議員紹介ありの請願書と共に、聞いてもらいたい「意見書」の2組を提出します。もし、今、日本の改革が可能だとしたら、この手続きしかないと考えます。地方自治体が立ち上がったら、日本を変えられる。

拡散◆子宮頸がんワクチンについて、高知県の担当者から話を聞いた。中1から高1までは、国の予算2分の1と地方自治体2分の1。小6と高2高3は、高知県の予算3分の2と地方自治体3分の1。高知県健康政策課課長の名前は、福永。この薬害の全責任者は彼

◆子宮頸がんワクチン、サーバリックスの犠牲者の記録

平成24年度第1回薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会、第1回インフルエンザ予防接種後副反応検討会及び第1回子宮頸がん等ワクチン予防接種後副反応検討会 資料

宮崎県の医師 http://satouclk.jp/cat11/
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http://satouclk.jp/2012/06/post-47.html より転載

日本の子供たちの健康被害、 500名以上 !


ワクチン接種後3日に1人、6日めに1人、心肺停止の状態で発見され、脳に相当なダメージを受けた事例があります。脳脊髄炎、小脳失調症と書かれている事例があります。これらを含め、30名以上のお子さんで、脳に障害が起こったと考えられます。
さらに若年性リウマチ(スティル病)、全身性紅斑性狼瘡(SLE)のような極めて治癒し難い深刻な自己免疫性疾患も引き起こされています。このような問題について、厚労省には調査する様子もみられません。

注射することは非人道的であります。即刻、接種を中止すべきであります。

他の薬剤ならば即座に販売停止、となるところなのに、なぜ、厚労省は危険な薬剤の注射を放置しておくのでしょうか。
脳に障害を負ったと考えられる事例は、医師届け出の、No.9、13、20、24、39、51、62、65。

企業報告(重篤例)の、No.13, 65, 79, 88, 152, 198, 194, 198, 199, 256, 297, 332, 356, 444, 445, 478, 485, 

企業報告(非重篤例)の、No.31, 172, 206, 248, 324, 470, 482, 505, 526, 592, 606, 704。


第3回子宮頸がん等ワクチン予防接種後副反応検討会 資料 

この中のリストに載っているものは、副反応の症状を、医師が「重篤」と判断して、直接、あるいはメーカーのMRを介して厚労省に上げたものです。まず、数の多さに驚きます。
医師の届出が65例、企業の届出が517例です。
さらに、医師が「非重篤」として、企業を介して届け出たたものが713例あります。企業側が積極的に副作用情報を集めたと思われます。そのなかには、重篤と思われる事例、企業側が「重篤」という評価に変えたもの298例もあります。(ショック、失神に偏っている印象)。

転帰日は、副反応の報告を書く際に、症状を評価した日のことです。転送、入院のため、副反応症状が起こった医療機関を離れた日となる場合もあります。接種日あるいは副反応発生日からの経過日数が、病状と重症度を考えるのに役立ちます。
最後に転帰内容となりますが、回復は症状がなくなり以前の健康状態に戻った、軽快は症状は軽くなったが以前の健康な状態に戻っていないが日常生活社会生活は続けられる状態、未回復、後遺症は字のごとく、不明の場合は患者さんと連絡がつかなくなり状態を確認できない場合ですが、他の医療機関に入院したり通院したりしている場合も含まれます。

重症と思われる事例、気になる事例を挙げてみます。

医師報告:65例
もっとも重症、深刻と思われたものは、No.39、No.51、No.20、No.36であります。
No.39、10歳代、3日後に失神、転倒、呼吸停止、減呼吸、チアノーゼ、意識消失、挫傷、皮下出血、脳波異常、傾眠、徐脈、とある。てんかんか何かを起こして倒れ、強打した。脳波異常はすでに事が起こってからのとられたものであり、相当脳にダメージが起こったと思われる。Amyさんのようになった可能性あり。

No.51、10歳代、6日後、心肺停止で発見されたと思う。散瞳、瞳孔反射障害とあり、広汎な脳障害がおこったと考えられる。No.39同様、相当深刻な状況ではないだろうか。

以下のような推定は、被害者を受け闘病中の方に酷であると自覚しておりますが、極めて重要な視点と考えますのであえて記します。No.39、No.51の方の場合、もう少し発見が遅れれば死亡した状態で発見されたのでないか、昨年亡くなられた方もこうではなかったのか、ということです。つまり、ワクチン接種後の突然死を示す例ではなかったかということです。アメリカのサミ(サマンサ)さんの記録(2011年6月21日)に、学校で心肺停止になっていたところを発見され、教師と救急隊が蘇生させたという記述があります。

No.20、10歳代、小脳性運動失調。接種の2週間後に発症し未回復、とある。オーストラリアのクリスティンさんの症状が参考になる。うまく歩けない、うまく喋れない、転びやすい等。ADEMと考えるべきである。

No.36、10歳代、スティーブンス・ジョンソン症候群とは全身に激しい薬疹が出た状態である。一般に重症である。生命に関わる場合があり、失明することもある。当然入院したと思う。

No.9、10歳代、2回目の接種の17日目感覚鈍麻があり、脳脊髄炎がおこったと医師は考えている。ADEMということになるのではないか。幸い脳脊髄炎の程度が軽かったようだ。1月後で軽快とあるが、アメリカ、イギリスの被害者の手記を読むと、しばらくは増悪し1〜2年経っても改善し無い場合がおおい。

No.24、10歳代、失神寸前の状態、血圧低下、歩行障害、意識レベルの低下。3日後も回復していない。入院しているのでは。歩行障害が続いていれば、ADEM、小脳失調症ということになるのではないだろうか。

No.28、No46、どちらも10歳代、注射時に、神経の近にワクチンの薬液を注射したと思われる。アジュバントは炎症を起こさせる物質なので、相当に痛かったと思われる。回復しないと思われる。

No.42、10歳代、発熱と汎血球減少症。アメリカのカースティーさんのような状態か。入院したと思われる。

No.43、10歳代、ギラン・バレー症候群、1月後も症状有り、後遺症と書かれている。

No.44、10歳代、発熱、アナフィラキシーショック。入院した可能性大。

No.47、10歳代、接種の8日後から下腹部痛が続いている。イギリスのエレノーさんを連想する。

No.65、10歳代、慢性疲労症候群/筋痛性脳脊髄炎であろう。副反応発生日より13日たっても回復していないと読める。ワクチンの副反応に非常に強い痛みに苛まれるというのがある。ララさんのような状態ではないだろうか。

企業(グラクソ・スミスクライン)報告:517例 

40歳代、50歳代のご婦人が射っている。医師が勧めたのか。ワクチン信仰の人たちも時々お見うけする。

No.13、40歳代、頭痛、発熱、不規則月経、浮動性めまい、味覚異常、無臭覚、アレルギー性鼻炎。臭覚の異常はララさんにあった。1回目の接種の翌日から症状始まり、約1年後も続いている。2回目の接種をやっている。慢性疲労症候群/筋痛性脳脊髄炎と診断していいのではないだろうか。医師が重篤と考えているわけで、相当症状がひどいのでないだろうか。

No.24、 40歳代、3回目の接種で誤って肩関節包に薬剤が入ったか。そうならば関節の萎縮がおこり、治らない。アジュバントのため痛みが相当酷いはず。インターネットの書き込みに似た例がある。将来人工関節にしなければならないと思う。

No.28、20歳、おそらく2回目の接種の直後に意識消失、呼吸停止。呼吸停止にいたるのは余程の事。対処が遅れれば、死に至ったり、脳に障害を残すこともある。全く危ない。

No.468、30歳代、麻痺。ワクチンの副反応で麻痺が現れた場合、事態は簡単ではない。

No.5、N0.6、年齢がわからないが、ワクチン接種で酷いアレルギー反応が引き起こされ喘息発作になり、呼吸困難になったと思う。そのため、No.6のかたは気胸(肺に穴があき、空気が漏れること)が起こった。どちらの方も入院したはず。

No.462、10歳代、悪心、下痢、気胸、筋肉痛。この方も入院したと思う。

No.19、20歳代、接種の3日後に腹痛で受診したのであろう。転帰の日付より、入院、手術したかもしれない。腹痛が続き、手術された例がある(カッシーさん)。膵炎の例もある(クレッシーさん)。

No.450、10歳代、失神、緊張、転倒、蒼白、呼吸停止。

No.88、10歳代、2回目の接種の2週間後にADEM、一ヶ月後に軽快。

No.137、10歳、接種一ヶ月後に結膜炎、ブドー膜炎、オーストラリアのクリスティンさんに目の症状があり。

No.199、10歳、接種後2日後にてんかんの大発作、脳波異常、異常行動、意識消失 

No.226、10歳、2回目の接種の10日めに麻痺、おそらく入院し、後遺症が残るでしょう。 

No.250、10歳、接種時にてんかん大発作。 

No.256、10歳、2回目の接種時に痙攣、歩行障害。 

No.257、10歳、2回目の接種の3日後に、関節痛、血管浮腫、呼吸困難、蕁麻疹、1週間後でも未回復となっています。 

No.297、10歳、3日目に転倒、意識消失、呼吸困難。 

No.316、10歳、ウイルス感染、肝機能異常、腎機能障害、体重減少、イギリスのララさんの状態に似ているのでは? 

No.312、 314、10歳、接種当日、けいれん大発作、意識消失、チアノーゼ、無呼吸 

No.439、10歳、発熱、四肢痛、四肢の運動低下、骨折 

No.440、10歳、全身性紅斑性狼瘡Lupus発症、胸水貯留、出血傾向 :重症です。

No.445、10歳、2回目の接種後歩行障害、複合性局所疼痛症候群、ララさん、 

No.276、10歳、若年性関節炎、発熱、関節腫脹、おそらくスティル病と思われます。 
ショッキングな例:

No.184、10歳代、意識消失、転倒、骨折、挫傷、裂傷、擦過傷、歯牙破折、蒼白、呼吸困難。推測するに、注射したあと(?)顔面から転倒、顔を相当ひどく打撲し、裂傷、顔の骨を骨折、歯を折ったと思われる。ダニエルさん、チャド君の記録を読んでください。

No.423、10歳代、悪心、意識レベルの低下、頭痛、発熱、けいれん、眼の脱臼、炎症。 "眼の脱臼"とは水晶体の脱臼のことではないだろうか、。痙攣をおこして顔面、目のあたりを強打したと思う。入院したことは転帰日よりまちがいないだろう。
10代の少女にひどい怪我をさせたり、恐怖を味合わせたりする必要があるのか。

「サーバリックス」の接種対象は、10歳以上の女性となっています。(2010年の時点)また、諸外国における子宮頸がんワクチンの推薦接種対象も、主に9歳から10代前半までの女児です。 

http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/11/kennkou1/c5/2e/p/o0400030112051150283.png

「米国国立がん研究所の翻訳書類」より 




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