コスタリカ共和村 ◆テラスマイル・サナトリウム◆

平和の風。転載自由、情報拡散、歓迎 http://twilog.org/costarica0012

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http://ameblo.jp/aestikiu/entry-11715500723.html より転載

2013年12月の気になるニュース

*記事の見出し、クリックで、内容へ飛びます。




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 12月6日深夜、一方的な強行採決で特定秘密保護法が成立した。その前に、国家安全保障会議設置法が成立しており、実質的に戦争をするかどうかをこの安倍政権体制が決定することができるようになった。これは、戦後民主主義が根底から揺るがされた事件である。さらに、安倍政権は、現在の武器輸出三原則に代わる新たな武器輸出管理原則を策定し、核や原発に関しても輸出しようとしている。このように日本国憲法の要請を無視した法案や政策が独断と偏見でどんどん推進されているのである。 

 さて、コスタリカ共和国には、最高裁判所の中に憲法小法廷が存在し、ここへは24時間365日、政府の行為が「違憲だ」と訴えることができ、7人の裁判官によって判断がなされる体制あるという。ところが、日本の違憲立法審査権は、抽象的には判断せず、具体的事件に付随したケースでないと、違憲か否かを判断しない。これでは、国民主権であっても権力の暴走を止める手立てがないではないか。  

 私は、戦争や人殺しには絶対に協力したくない。暴力を止めてと世界に向かって叫ぶしかないのだろうか? 私たちは、偽りの自由を信じるほど絶望的な奴隷ではないはずだ。


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小水力発電装置が作れますか?現実的な装置として” 充電は95%まで、放電は50%まで、充放電電流は0.1C以下、電極再生パルス、個別充電、個別放電 といった制御装置があれば寿命は延びます。揚水発電は落差が有るなら現実的

2012/03/11 メルボルン集会

Fukushima farmers fight for proper compensation



ミドルメディアが日本のジャーナリズムを変える




震災から一年 海外の記事まとめ http://attrip.jp/37601 より転載

震災から1年経ちました。トップニュース扱いにしてくれている海外メディアから、いくつかピックアップ。  どれも読み応えのある記事なので、ぜひ目を通してみては。
まずはBBC。
Slow recovery?
But correspondents say that Japan is still dealing with the economic and political fallout of the disaster. Japan’s prime minister at the time of the disaster, Naoto Kan, resigned months later. (http://www.bbc.co.uk から抜粋 )
震災前後の政権の不安定さがもたらした復興の遅れについても言及しています。 
The Economistはさすがの経済誌だけあって、震災に伴う経済的な動きまできっちりまとめていて読み応えがあります。国内のWeb系のメディアよりもコレに目を通したほうが良いくらい。
Some \14.3 trillion ($175 billion) has been allocated for disaster relief and reconstruction across the northern part of Japan’s main island, called Tohoku. Much has been spent on clearing up the wreckage―locals refer to a “3/11 bubble” of reconstruction riches. But none of the money pledged for rebuilding has yet been delivered. So locals are frustrated by what seem like senseless delays. The area, now cleared of waste, shows no outward sign of revival. Some funds have been spent questionably. A cool \2.3 billion went to subsidise Japan’s annual whale hunt, for instance, “to stimulate the regional economy”. (http://www.economist.com から抜粋)
あまり報じられている印象のない、復興需要に伴うプチバブルについても言及。さすがです
BloomBerg。経済の観点よりも被災者の方々にフォーカス。
‘Do Your Best’
“I worry that people are hanging around and waiting for help to arrive,” he said. “This is the time to do your best. People need to be in charge of their own recovery.” (http://www.bloomberg.com から抜粋)
Do Your Best!
最後はAl Jazeera。以前から特設ページを配するなど、大きく扱ってくれています。(…といっても私は英語版の方しか読めないので、本国版でどう報じられているかは分かりませんが。)
拡散! ↓ ◆ここに天皇陛下の生の声が残っています。ご確認ください
◆3.11 ふくしま復興の誓い2012 フォーラム
http://www.ustream.tv/recorded/21028122

全て、宮内庁のHPのミラー、コピーですね。

http://www.asahicom.jp/national/update/0311/images/t_TKY201203110235.jpghttp://www.asahicom.jp/images08/common/icn_zoom.gif東日本大震災1周年追悼式で、お言葉を述べる天皇陛下=11日午後2時56分、東京都千代田区の国立劇場、代表撮影
 追悼式での天皇陛下のおことばは次の通り。
 東日本大震災から1周年、ここに一同と共に、震災により失われた多くの人々に深く哀悼の意を表します。
 1年前の今日、思いも掛けない巨大地震と津波に襲われ、ほぼ2万に及ぶ死者、行方不明者が生じました。その中には消防団員を始め、危険を顧みず、人々の救助や防災活動に従事して命を落とした多くの人々が含まれていることを忘れることができません。
 さらにこの震災のため原子力発電所の事故が発生したことにより、危険な区域に住む人々は住み慣れた、そして生活の場としていた地域から離れざるを得なくなりました。再びそこに安全に住むためには放射能の問題を克服しなければならないという困難な問題が起こっています。
 この度の大震災に当たっては、国や地方公共団体の関係者や、多くのボランティアが被災地へ足を踏み入れ、被災者のために様々な支援活動を行ってきました。このような活動は厳しい避難生活の中で、避難者の心を和ませ、未来へ向かう気持ちを引き立ててきたことと思います。この機会に、被災者や被災地のために働いてきた人々、また、原発事故に対応するべく働いてきた人々の尽力を、深くねぎらいたく思います。
 また、諸外国の救助隊を始め、多くの人々が被災者のため様々に心を尽くしてくれました。外国元首からのお見舞いの中にも、日本の被災者が厳しい状況の中で互いに絆を大切にして復興に向かって歩んでいく姿に印象付けられたと記されているものがあります。世界各地の人々から大震災に当たって示された厚情に深く感謝しています。
 被災地の今後の復興の道のりには多くの困難があることと予想されます。国民皆が被災者に心を寄せ、被災地の状況が改善されていくようたゆみなく努力を続けていくよう期待しています。そしてこの大震災の記憶を忘れることなく、子孫に伝え、防災に対する心掛けを育み、安全な国土を目指して進んでいくことが大切と思います。
 今後、人々が安心して生活できる国土が築かれていくことを一同と共に願い、御霊(みたま)への追悼の言葉といたします。
東日本大震災から1周年,ここに一同と共に,震災により失われた多くの人々に深く哀悼の意を表します。
1年前の今日,思いも掛けない巨大地震と津波に襲われ,ほぼ2万に及ぶ死者,行方不明者が生じました。その中には消防団員を始め,危険を顧みず,人々の救助や防災活動に従事して命を落とした多くの人々が含まれていることを忘れることができません。
さらにこの震災のため原子力発電所の事故が発生したことにより,危険な区域に住む人々は住み慣れた,そして生活の場としていた地域から離れざるを得なくなりました。再びそこに安全に住むためには放射能の問題を克服しなければならないという困難な問題が起こっています。
この度の大震災に当たっては,国や地方公共団体の関係者や,多くのボランティアが被災地へ足を踏み入れ,被災者のために様々な支援活動を行ってきました。このような活動は厳しい避難生活の中で,避難者の心を和ませ,未来へ向かう気持ちを引き立ててきたことと思います。この機会に,被災者や被災地のために働いてきた人々,また,原発事故に対応するべく働いてきた人々の尽力を,深くねぎらいたく思います。
また,諸外国の救助隊を始め,多くの人々が被災者のため様々に心を尽くしてくれました。外国元首からのお見舞いの中にも,日本の被災者が厳しい状況の中で互いに 絆( きずな) を大切にして復興に向かって歩んでいく姿に印象付けられたと記されているものがあります。世界各地の人々から大震災に当たって示された厚情に深く感謝しています。
被災地の今後の復興の道のりには多くの困難があることと予想されます。国民皆が被災者に心を寄せ,被災地の状況が改善されていくようたゆみなく努力を続けていくよう期待しています。そしてこの大震災の記憶を忘れることなく,子孫に伝え,防災に対する心掛けを育み,安全な国土を目指して進んでいくことが大切と思います。
今後,人々が安心して生活できる国土が築かれていくことを一同と共に願い, 御霊 みたま への追悼の言葉といたします。

◆震災1年特設ページ「天皇陛下のおことば(全文)」
 より転載

天皇陛下のおことば(全文)

3月11日 16時39分
【東日本大震災の追悼式で天皇陛下が述べられたおことば】
東日本大震災から1周年、ここに一同と共に、震災により失われた多くの人々に深く哀悼の意を表します。
1年前の今日、思いもがけない巨大地震と津波に襲われ、ほぼ2万に及ぶ死者、行方不明者が生じました。
その中には消防団員を始め、危険を顧みず、人々の救助や防災活動に従事して命を落とした多くの人々が含まれていることを忘れることができません。
さらにこの震災のため原子力発電所の事故が発生したことにより、危険な区域に住む人々は住み慣れた、そして生活の場としていた地域から離れざるを得なくなりました。
再びそこに安全に住むためには放射能の問題を克服しなければならないという困難な問題が起こっています。
この度の大震災に当たっては、国や地方公共団体の関係者や、多くのボランティアが被災地へ足を踏み入れ、被災者のために様々な支援活動を行ってきました。
このような活動は厳しい避難生活の中で、避難者の心を和ませ、未来へ向かう気持ちを引き立ててきたことと思います。
この機会に、被災者や被災地のために働いてきた人々、また、原発事故に対応するべく働いてきた人々の尽力を、深くねぎらいたく思います。
また、諸外国の救助隊を始め、多くの人々が被災者のため様々に心を尽くしてくれました。
外国元首からのお見舞いの中にも、日本の被災者が厳しい状況の中で互いに絆を大切にして復興に向かって歩んでいく姿に印象付けられたと記されているものがあります。
世界各地の人々から大震災に当たって示された厚情に深く感謝しています。
被災地の今後の復興の道のりには多くの困難があることと予想されます。
国民皆が被災者に心を寄せ、被災地の状況が改善されていくよう、たゆみなく努力を続けていくよう期待しています。
そしてこの大震災の記憶を忘れることなく、子孫に伝え、防災に対する心掛けを育み、安全な国土を目指して進んでいくことが大切と思います。
今後、人々が安心して生活できる国土が築かれていくことを一同と共に願い、御霊への追悼の言葉といたします。

原発事故前は(0.035μSv/h)だったのに「観光名所の暫定基準値(0.23μSv/h)を下回ったから、子供は被曝させます」と。小学生の日光修学旅行は問題はなし。相模原市教委が見解。
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1202070026/

セシウム137なんて前日の40倍の量が降り注いだ。何かまたあったの?

(^_^;)2月15日〜16日の福島市の放射性セシウム134・137降下量


「第八の戒律」

「核分裂過程」の続編  1991年 ドイツ 95分 原題:DAS ACHTE GEBOT

ベルトラム・フェアハーク&クラウス・シュトリーゲル監督  デンクマル・フィルム制作

ヴァッカースドルフ再処理工場の建設は中止された。鉄柵は解体された。

しかし根本的解決とは言えない。核廃棄物は残る。

カメラは世界中から核廃棄物が持ち込まれるフランスのラ・アーグ、

イギリスのセラフィールドへ向かう。そこで見たものは、

放射能が何十年も海に垂れ流されてきた事実。

しかも今、放射能は海岸に戻ってきて、じわじわと生命を蝕んでいるのだ。

原子力産業を推進してきた科学者、政治家、経営者は、この50年間何をして

きたのか。

数字による操作、明らかな嘘、情報の独占、「証拠がない」と開き直り・・・

彼らのやり方と言葉はなぜ国を超えてこんなにも似ているのか。

破滅に向かう世界? その謎を解くカギがここにある。
http://www.bekkoame.ne.jp/ha/kook/daihati-happyou.jpghttp://www.bekkoame.ne.jp/ha/kook/daihati-kaitai.jpg

「第八の戒律」は

ドイツ、フランス、イギリスの再処理工場を取り上げ、さらに

核実験からスリーマイル、チェルノブイリまでを俯瞰し、

原子力利用の歴史と意味を問う。

登場する老哲学者が「我々は彼ら(原子力マフィア達)から攻撃を受けているのだ」

と激烈な言葉をはく。 3.11後の今、その言葉が大変リアルに感じられる。

「第八の戒律」とはモーセ十戒の一つ「偽りの証言をするな」の意味。


監督ベルトラム・フェアハークは制作当時のインタビューでこう述る。

「ドイツであろうとフランスであろうと、合州国やソ連であろうと、どこでも同じ嘘が言

われている。

それは明白な嘘であるばかりでなく、全く当たり障りのない日常茶飯事のように印象

付けられた

嘘でもあるし、また、全く何も言わない、という嘘でもある。」


  
★上映用DVD貸出し、1日3万円

  DV-CAM出前上映もいたします。お問合せください。

お問合わせ: 小林大木企画  
http://nanohana.me/?p=11860 より転載
東京電力福島第1原子力発電所の事故が起きて以降、福島県内では原子力や放射線の専門家が参加する住民向け説明会などが毎週のように開かれ ている。その際に気になるのが、専門家が時折発する科学技術や医療の知見に基づいた「言葉」だ。もちろん悪気はないのだろう。ただ同時に、原発事故から 10カ月を経ても、まだ福島県民が置かれた現状を知らないのかと疑ってしまう。そんな言葉を3つほど挙げてみたい。
①、「原発事故では1人も亡くなっていない」
福島原発の事故では、津波によって全電源を喪失し、炉心溶融(メルトダウン)が起きた。そこから発生した水素が建屋の中に充満して爆発。放射性物質が外部に大量放出された。
これまで東電は、津波で原発施設内にいた社員2人が亡くなったが、事故自体の犠牲者はいないという立場を取ってきた。だが住民の認識は全く違う。政府の避難指示で現場を立ち去らざるを得ず、救えたはずの命を助けられなかったという後悔の念が強いからだ。
http://nanohana.me/home/wp-content/uploads/2012/01/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b74.jpg
行方不明者の捜索が続く請戸港。遠方には福島第1原発の排気筒が見える(1月18日、福島県浪江町)
福島第1原発から約6キロの距離にある請戸港(福島県浪江町)。ここでは福島県警による行方不明者の捜索が今も続く。1月18日に現地を取 材すると、防護服を着た警察官が、がれきなどで埋まった港内を長い木の棒を使って丁寧に捜索していた。その後方には、福島第1原発の排気筒が見える。
県警の捜索が始まったのは2011年4月中旬。事故から1カ月間は放射能で立ち入ることができなかった。現地で捜索していた県警の担当者は「捜索当初、目視だけで150人の遺体を見つけた」と話す。港に近い約1000戸の住宅は津波で甚大な被害を被った。
避難指示が出された11年3月12日、現場で救助に当たっていた地元の消防団員は津波による被害者とみられる悲鳴を聞いている。避難指示がなければ助けられたのに、という思いはいまだに消えないという。
事故直後、原発周辺は避難指示で大混乱に陥った。十分な情報も得られないまま、住民は着のみ着のままで避難した。特に困難を極めたのは病院だ。原発近隣の病院では避難に伴い、十分な医療を受けられずに多くの患者が命を落としている。
今も福島県は東日本大震災に伴う避難生活などで亡くなった「震災関連死」の人数を公表していない。今後も分からないままだろう。避難指示が間違っていたわけではない。それでも原発事故がきっかけで命を落とした人が数多くいる事実は決して忘れてはならない。
②、「海外には福島よりも放射線量が高い場所で暮らす人がいる」
http://nanohana.me/home/wp-content/uploads/2012/01/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae3.jpg
福島市で開かれた福島原発の事故調査・検証委員会(1月20日)
1月20日に福島市で開かれた福島原発の事故調査・検証委員会で、ある委員が語った言葉だ。その委員は実体験に基づいて「私もそこで暮らしていたが、子供も普通に生活している」と説明した。
確かに、海外には福島市民が生活する場所よりも放射線量が高い地域がある。よく知られているのが、インド南部のケララ地方だ。土地にある鉱 物から低い線量の放射線が出ているため、年間被曝(ひばく)線量は10〜20ミリシーベルトに達する。現地の住民を対象にした調査では、これまでのところ 有意な健康影響は見られていないとされている。
福島市も年間被曝線量は20ミリシーベルト以下で、ケララ地方と同レベルだ。だが住民はもともと放射線量が高い地域に住んでいたわけではない。原発事故による放射性物質の放出に見舞われても、現在の生活を維持したい気持ちから住み続けている。
専門家からみれば、放射線を心配しすぎる必要はないと説明したかったのだろう。それでも毎日、放射線量を気にしたり、風評被害に苦しんだりして神経をすり減らしている県民からすれば、そのまま聞き流すことはできない言葉だったことも事実だ。
③、「除染すれば、必ず帰還できる」
政府は3月から、原発事故で立ち入りを禁止している警戒区域の除染に本格的に着手する。放射性セシウムなどを取り除き、年間被曝線量を20 ミリシーベルト以下に下げることが目標だ。この水準はICRP(国際放射線防護委員会)が事故収束の目標にしている上限で、1時間あたりの放射線量に換算 すると、3.8マイクロ(マイクロは100万分の1)シーベルトに相当する。
http://nanohana.me/home/wp-content/uploads/2012/01/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e73.jpg
除染効果を調べるモデル事業を実施している福島県大熊町役場
政府は11年11月から、除染効果を調べるモデル事業を実施してきた。3月に最終的な成果を公表するが、事業を実施した日本原子力研究開発機構の担当者に聞くと、「思うように放射線量が下がらない地域もある」と漏らす。
毎時20マイクロシーベルトに上るような放射線量が高い地域では除染で放射線量が半分以下になったが、放射線量が比較的低い地域では思うよ うに下がっていないという。効果が出にくいのは「毎時5マイクロシーベルト以下の場所」(同機構)。これでは目標の3.8マイクロシーベルトに届かない可 能性がある。
政府は3月末に警戒区域を見直す。今後5年間は帰還できない放射線量が最も高い地域など、3地域に変更する。政府も長期間にわたって帰還で きない地域があることを認識している。それでも説明会などでは、除染による効果を強調したいのか、「必ず帰還できる」と語る専門家が少なくない。避難者か ら将来の希望を奪いたくないという配慮もあるのだろうが、いたずらに期待を抱かせることには疑問が残る。
自らの知見を踏まえた専門家の言葉狩りをするつもりはない。だが経験したこともない未曽有の惨事に見舞われた福島県民が置かれている実情に即した丁寧な説明を常に意識する責任があることも確かだ。
(竹下敦宣)

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