new速報、拡散希望! 生活保護率53%の大阪市の実態
患者を食い物にする医療費の水増し請求 #矢島祥子 さん殺人事件の背景はこれ。
大阪西成女医不審死事件矢島祥子先生と時間を共有する集い
さちこ やじま https://t.co/ETB3DH1bAs チャンネル作りました
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これは、日本国憲法下の主権者であり、平和学研究をライフワークとする私が、西成のマザー・テレサ #矢島祥子 さん殺害事件の真相究明を目指して、
状況から読み解いて行っている内容です。
私は、事実認定作業で、事実と解釈を識別します。解釈の部分は、それを明らかにした上での表現を心がけているので、文脈を読み取ってください。
下記は、あくまで、推察による仮説にすぎないので、当事者は、その点をご考慮ください。
生活保護者の医療費は、100%、税金に請求できる仕組みである。
もし、ヤクザと大阪の労働組合と貧困者と病院が結託したならば、
不正請求で、睡眠薬や、あるいは、向精神薬、麻薬まで、取引材料として、流通させることは可能だ!
もしくは、癌患者や交通事故を装った事故を起こして、生活保護貧困者を、あらかじめ契約している病院に誘い、病院から手数料を受け取ることも。
交通事故の場合、例えば、一週間の診断書を書いた病院と、三ヶ月半入院させた病院とは、それぞれ別病院で、ヤクザと契約している。
患者をたらい回しに入院させることが、利益を確保する手段として使われている。そこに、祥子さんの診療所が何らかの関与をしていたとして、彼女が実状を知ったとしたならば?
ヤクザが、これらの薬を買い取り、安く転売することは、テレビ局のスクープで明らかになっており、病院が処方した薬を出す側の薬局も、睡眠薬を朝、昼、晩出すというような処方をする病院には、疑いを抱く。良心的でないと。
ヤクザや労働組合が、病気を持つ貧困者に対して、ピンハネ、手数料を約束してくれる病院に受診させ、通院させたり、入院させたりするケースはないだろうか。
当然、病院は、これらの不正請求が、違法行為であることを認知しているので、この事実が明るみに出ることは、医療業務そのものを閉ざされることになるので、闇に封じ込めておきたい。
契約のない病院に対しても、貧困ビジネス当事者は営業活動を行うだろう。すなわち、自分たちのいいなりに、生活保護者を入院させ、儲けさせてくれる病院を広げたいと考えているので、例えば、貧困ビジネス当事者から、このような打診を受けた病院は、多いはずだ。
病院も、労働組合や貧困者の保護活動をしている人からの申し入れには、最初は信用して、対応するはずだ。ところが、良心の高い人は何かがおかしいと疑義を抱き、真相を知ろうとするだろう。
生活保護者は、労働組合には逆らえないので、言いなりに、入院したり、薬を求めたりしているのが、常なのではないだろうか。
ここには、かなりの利益につながる貧困ビジネスが動いているはずだ。
もしも、この不正請求 の闇の実態と関わることを拒否して、生活保護者が、何気なく、祥子さんに、この実態を相談したとしたならば?
その仕組みの一部を証言できる貧困者から相談を受けたとしたら、彼女はどういう行動をとるだろう?
この不正請求の実態を明るみに出しそうな、生活保護者や矢島祥子さんのような立場の人がいたならば、
この利益を確保して、闇の中に、不正行為を留めておきたい人にとっては、
不都合な存在だ。
そこで、祥子さんの口を封じる目的で、殺害に至ったと考えるのが自然ではないだろうか?
これまでの遺族による真相究明の過程で、西成警察署や労働組合の動きが不自然なのも、この仮説に立てば納得がいく。
西成警察署は、何らかの形で、この不正請求 事件の実態に精通しているにもかかわらず、事件にしたくない意向を持っているので、矢島祥子さんを、自殺として、闇に葬り去ろうとしたのではないだろうか?
あるいは、警察内部に、このピンハネ貧困ビジネスを事件にしない見返りに、報酬を受け取っている警察幹部がいても不思議ではない。
あるいは、正直者の祥子さんなら、何らかの不正行為を知って、警察に相談に行った可能性も否定できない。証人保護を怠ったことにやましさがあるからなのか。それとも、貧困ビジネス当事者にこの内部情報を漏らしたからなのか?
祥子さんの友人の貧困者が、祥子さんが、ジャーナリストとの接触をはかっていた直後に殺害されたとの情報提供をした直後に、アパートで不審死に至っているのも、貧困ビジネスの実態を明るみに出されたら困る人物たちの行為と考えるのが自然な成り行きだろう。
また、大阪の不動産会社が、知り合いの男をホームレスに仕立て上げ、自分が所有するアパートに住まわせて、市役所に、生活保護の不正請求をしていた事件が検挙されている。
この手口は、労働組合と不動産会社と生活貧困の間の合意で不正請求が成立する。
労働組合が、週刊金曜日の報道に対して、攻撃的に宣戦布告を宣言したのは、どう見ても不自然である。何らかの関与なり、裏の実情に精通しているのではないだろうか?
しかし、殺害事件を労働組合や病院が直接、関与するとは思えない。殺害には、頼まれた専門家が関与していると考えるのが自然である。
いずれにしても、この事件の突破口は、これらの貧困ビジネスの一部でも知っていたり、関わらされたりした情報提供者の良心にかかっている。
また、警察内部に、貧困ビジネスの不正請求事件に関わる情報公開請求をしてみることだと思う。
警察では、派出所などに、告訴や告発に至らない場合、相談した事案が、相談台帳や日報に残されている。
ヒットするかどうかは定かではないが、「医療不正請求に関わる相談内容」「生活保護不正請求」、
⭕日報、⭕相談書、⭕報告書のどれかに、出来事を記録する仕組みになっているので、
情報公開請求をしてみてはいかがだろうか?
何か、とっかかりが、見つかるかも知れない。
これは、かなりの人々が日常の中で関わっているけれどもスルーしている闇である。
生活保護者、貧困者を食い物にして、その健康を脅かす「医療不正請求」、「生活保護不正請求」は今も続いている。
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医師・矢島祥子さんの不審死から3年 | 週刊金曜日オンライン https://t.co/Q3bl2GqN1z医師・矢島祥子さんの不審死から3年/
「#貧困ビジネス」詐欺容疑で大阪の不動産業者逮捕 #矢島祥子 さん殺人事件の真相も #貧困ビジネス
#山本病院事件
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エートス・プロジェクトとは何か/ミッシェル・フェルネックス いかにチェルノブイリに刻まれた記憶を消し去ること」も重要。
http://echoechanges-echoechanges.blogspot.fr/2012/07/blog-post_16.html 解説は http://echoechanges-echoechanges.blogspot.fr/2012/07/blog-post_409.html 冒頭に出て来る3つの組織を簡単に解説: [1] EDF El?ctricit? de France フランスの主要電力会社。1946年4月設立。当時1450の企業をまとめて国有化した。2003年6月に欧州通達に従って、改正された産業と商業の公益組織として再編され、2004年11月に公金に基づく株式会社として民営化された。しかし政府は85%の株を所有している。現在、58基の原子炉を開発し、75%の電力を原発で生産している。年商10億ユーロ。現在、ヨーロッパ中に進出し、それ以外に米国、ブラジル、中国、ベトナム、ラオスにも投資している。 http://france.edf.com/france-45634.html [2] Cogema/Areva 1976年に設立された核資源公社。ウラン採掘、核燃料製造、核燃料の再処理を行なっていたが、2001年、原子炉製造を行なって来たフラマトムと共同持ち株会社を設立し,傘下に原子力部門、核燃料部門、送電部門を持つ複合企業体アレヴァとなった。ただし、株は99%、仏政府が所有している。 http://www.areva.com/ [3] CEA Commissariat d'?nergie atomique フランス原子力庁:元来,核兵器開発、製造と管理、また原子力の研究開発、原子力の産業への使用(電力開発)をめざした開発応用研究を行う部局として1945年に作られた。現在は最後に<et aux ?nergies alternatives が付け加えられ,代替えエネルギーも研究している(2010年より) 15718名の職員が勤務しており、年間予算は、39億ユーロ。 http://www.cea.fr/ |
http://blogs.yahoo.co.jp/yokohansen/28367115.html#28367115 よりトンビ母: ここにも、切捨てられる被害者達が居る。切り捨てる側も居る。
⇒ 江頭豊さんの孫・雅子さんは、現・皇太子に嫁いだ
梨を落としたの? 誰が拾ってあげたの? 優しいね。
⇒ チッソの社長で終身会長だった江頭豊さんの曾孫・愛子さん
98歳と長命だった江頭豊さんのDNAを受け継いで元気いっぱい。
尚、現在のWikipedia:
“江頭が会長だった1972年1月、千葉県のチッソ五井工場に交渉にやってきた患者や新聞記者たち約20名を暴力団員に襲わせ、暴行を与えた。著名なカメラマンであるユージン・スミスはこのときに脊椎を折られ、片目失明の重傷を負っている。その件について、彼が謝罪することは決してなかった。”
江頭豊氏が死去 雅子妃祖父で元チッソ会長宮内庁の予算約170億円 天皇家のプライベート予算約3億円宮内庁には平成23年度予算で、170億8158万円の予算がついた。 うち宮内庁費は107億8557万円。残りが宮廷費、内廷費、皇族費となる。
皇室を支える“財布”の中身とは。以下に解説する。 【宮廷費】宮内庁が管理する皇室の公的活動費。宮中晩餐会や園遊会、行幸啓や外国訪問などに使われる。56億8378万円。 【内廷費】御手元金として支出される天皇家(天皇・皇后、皇太子一家)の日常費用などのプライベート予算。3億2400万円。 【皇族費】同じく御手元金として支出される各宮家の皇族の予算。平成23年度は当主1人につき3050万円など。2億8823万円。 *内廷費や皇族費は内廷職員や私的に雇用している職員の人件費としても使われている。 ※宮内庁HPなどを元に作成 http://www.news-postseven.com/archives/20120213_87155.html |



