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緑の市民福島原発事故調査委員会
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◆ドイツZDF フクシマのうそ、
必要な情報はすべてベラルーシにある野呂美佳さん講演会2011/11/2@香川【必見!拡散希望!】英BBCドキュメンタリー「メルトダウンの内側」日本語字幕版作成しました http://torajiyama.blog.fc2.com/blog-entry-405.html 20120324 故郷か移住か 原発避難者たちの決断
◆広瀬 隆さん講演会 2012年3月25日
宮内庁から、広瀬隆さんに、教えてくださいとの連絡が入ったそうよ
活用して◆汚染がれきの危険性を伝えるわかりやすいマンガ資料
名古屋大の高野先生(だいずせんせい)がガレキについてブログに書いてくれました。
◆放射能、本当のこと|福島第一原発,2,4号機
「数十年後、日本人ほぼ絶滅?」(バンダジェフスキー博士) (日本の国や自治体は)自分たちで情報を隠しています。もしも、このような形で情報を隠し続ければ、あと数十年後に日本人という国民が、本当にわずかになってしまいます。 東京マグニチュード8.0(スペイン語字幕)庄野真代 異邦人
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忘れない_未来のために_東日本大震災から1年_原発とどう向き合うか
迫る選択のとき〜浜岡原発 再稼働の行方〜SBS
福一事故原因は100%地震と判ったので「人災を天災と言い包める輩は 日本再活性化の妨害者」
を一部改訂追記⇒「福一は津波ではなく直下型地震で死んだ!」
★つまり、岩田さんが分析して言いたいことは、津波の及ばない鉄塔が地震で崩壊している。これは、活断層がフクイチを貫いていることを意味する。電源喪失の直接原因は外部電源との遮断、すなわち、「夜の森2号線27号鉄塔の設置位置は津波遡上高よりも高い」のだから、津波による電源喪失ではなく、活断層による「受電鉄塔倒壊」にあると。さらに、福一報告書で、吉田所長が原因は、「地震」と明記してもいることもと。
この受電鉄塔1本だけが倒れた理由は、 |
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みどりの市民の皆様へ
① ◆スェーデンの原発には、ベントの際、水蒸気に含まれていた放射性物質の99.9%を濾過した上で、大気中に放出する「ウエットフィルター装置」がついています。先進国では、どこもこれを採用しているというのに、福島原発は、だだ漏れを起こしました。NHKのETV特集が指摘したベントにウェットフィルターがついていなかったとの指摘は、この意味です。
*福島にこれがあったらと考えると涙が止まりません*
バクフィルターでは取り除けない放射性物質の問題解決、ゴミ焼却施設に、この水槽フィルターを通す仕組みを付けることによって、ろ過できることを物語ります。児玉先生も99.99%と。
速報、拡散!” 必見!低線量被ばく審議会は、カリウムとセシウムが同じなんて非科学的議論を繰り返し、本質を理解していない。真逆の解釈は危険極まりない。委員構成を変えるべき◆児玉龍彦教授「放射線と健康、そして除染−こどもと妊婦を守るためにー http://www.ustream.tv/recorded/18899927
② また、意図的に、高濃度汚染水を海洋投棄し始めた時、私は、韓国人のツイッターアドレスに、この事実を知らせました。すると、幸いなことに、日本語のわかる韓国ジャーナリストがこれを拾ってくださり、同じ問題意識だと応答してくださいました。その後、この海洋投棄事件は、韓国社会と政府に伝わり、国際社会の圧力で、東京電力のこの暴挙を止めてくださいました。
東京電力は、その後、RO膜というナサの技術で汚染水をろ過した上で、海洋投棄するようになり、改善できました。これも、ツイッター等で海洋研究者たちと一緒に世論構成してきた、私たちの勝利でしたが、*これも、事前に、原子力安全委員会が指摘し、設備させておくべき装置でした。*
③ さらに、サイバー攻撃で原発や核施設をコントロールしようとしている勢力がいます。
◆フクシマ50一員の証言です。暗証番号を打ち込む時にバグが発見され、入力画面が現われなかったり、番号入力がストップしたりするトラブルが起きた。最終的にシステムを初期化するという非常手段で乗り切った「フクシマ50」コンピュータ技術者の証言は、福島第一原発に限らず、全国54基ある原発の安全に関わる重大問題だ。原発への“攻撃者”は地震や津波だけではない。すでに侵入している“悪意あるコンピューターシステム破壊者”への防御は急務である。*これは、シビアアクシデントの際、各原発施設に初期化からバックアップできる技術者との連絡が取れる状況を備えておく必要性を物語る。*
これも原子力安全委員会の仕事のはずだが、不作為が止められない。
④ また、付け加えて、被災地瓦礫処理への提案◆平和的解決はこれ。
津波に強いタブノキは、岩手県釜石市の太平洋沿岸まで分布している。だから津波で生まれたガレキで防波堤を造り、その上に照葉樹のポット苗を植林して、「森の防波堤」を造れというのが、宮脇先生の主張である(宮脇昭『ガレキで防波堤生かす「森の防波堤」が命を守る』学研新書2011年)。私はこの考えに大賛成である。太平洋沿岸に300㎞にわたる「森の防波堤」を築く。それは津波で無くなった方への鎮魂の森の長城でもある。
その森の成長を見るたびに、人びとは2011年の大災害の記憶を思い起こし、無くなった方の冥福を祈るだろう。そしてその森は、かならずやってくる未来の津波に対する防潮林、防災・環境保全林として機能する。
ガレキで堤防を造り、タブノキなどの照葉樹を植林し、森の防波堤構想の実現を!瓦礫は大事な資材。どこにも拡散させず、現地で使おう。
どうすれば、このような、実際的な国際社会の情報を集約した具体的な提案が採用されるのでしょうか?
私は、小沢一郎氏の「憲法市民オンブズマン構想」に賛同し、いつでも、自らの平和学の研究成果を生かしていただけるよう準備を整えています。また、有益な人材を推薦したりもしたいと心から願っています。
現在の原子力村や官僚の偏見から、日本が脱却できる道は、これしかないと思うのですが、みどりの市民の皆様の立場からの、ご意見がうかがえれば幸いです。
エコビレッジ・コスタリカ共和村 山下由佳
まずは、mixiクリスマスプレゼントを!
“電力マネー”形を変えて…電力業界から政界に闇献金 |
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