コタンカル

(コタンは集落・共同体、カルは形成するという意味のアイヌ語)

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新建北海道支部
会員の皆様へ
 
今年は、8月24日より26日まで仙台で震災復興をテーマした
建築とまちづくりセミナーin仙台が開催されました
全国から会員をはじめ震災復興に係わる200名近い参加があった
と聞いています。北海道支部からは、会員の河村さん、山田さん、斉藤さん
の3人が参加されました。
そこで、参加された会員のみなさんから、震災地の視察報告、復興の様子など
セミナーで得られた情報をお聞きする報告会を開催することとしました。
是非ご参加を下さい。詳細は下記の通りです
 

建築とまちづくりセミナーin仙台報告会

日時 9月15日(土)18時半から20時半

会場 札幌駅前のエルプラザ4階研修室1

    定員24人

参加費は不要です

 
参加申し込みは事務局大橋までメール、ファックスにて御願い致します
 
大橋 周二 oohashi@beige.plala.or.jp
001-0025
札幌市北区北25条西15丁目3-16
(有)大橋建築設計室 http://ohashi-draw.com
tel(011726-8988 fax011726-8990
新建のホームページhttp://www.ne.jp/asahi/shinken/tokyo
北海道支部のブログhttp://blogs.yahoo.co.jp/cotancal2007

会員の皆様へ
 
昨日まで仙台では建築とまちづくりセミナーが開催されていました
北海道支部から参加された皆様、暑い中お疲れ様でした
今日は、支部主催のセミナーのご案内をお送りします
この企画は、支部幹事の石原さん、平川さんが企画を担当しました。添付案内は馬場さん
に協力してもらい作成したものです
先週24日に講師・苫米地先生をお訪ねし、テーマ、内容について打合せをしました
敷地の条件、建物形状に応じ、降雪を考慮した設計手法について、実務的にもすぐに応用
できるお話を聞くことがてきました
是非、皆様ご参加御願いします
お送りした案内は是非、友人の皆様に転送ご案内いただければ幸いです
参加申し込みについては、今日より受け付けます。メール、ファックスにて事務局大橋まで
御願いします
 
 

 新建北海道支部建築セミナー
 
「雪を考慮した住宅設計」のご案内

                                                               主催/新建築家技術者集団北海道支部
                                                                               
 北海道の住宅設計で考えなければならいテーマは多くあります。ここ数年は道内各地で

局地的な大雪による被害が発生しています。雪対策は街全体の問題であると同時に、
個々の住宅にとって、建物への直接的な被害と共に、落雪による近隣とのトラブルにも発展

します。
 今回のセミナーは、長年北海道の防雪対策について研究されいる北海道工業大学学長

苫米地司先生を講師にお迎えし、「雪を考慮した住宅設計」をテーマとして企画しました。
 セミナーでは、降雪がもたらす被害、住宅設計における雪対策、最近の研究内容などに

ついて、講演をしていただきます。
 是非ご参加下さい。
 
 開催日時  10月3日(水)18:30〜20:30 受付は18:00
 会   場   札幌エルプラザ2階環境研修室 定員50名
              
  (JR札幌駅北口向かい)
 資 料 代    500円 (当日会場受付にて御願いいたします) 
 
    師   苫米地 司 氏 北海道工業大学学長

参加申し込み先
新建北海道支部事務局 大橋 周二 oohashi@beige.plala.or.jp
001-0025
札幌市北区北25条西15丁目3-16
(有)大橋建築設計室 http://ohashi-draw.com
tel(011726-8988 fax011726-8990
新建のホームページhttp://www.ne.jp/asahi/shinken/tokyo
北海道支部のブログhttp://blogs.yahoo.co.jp/cotancal2007

会員の皆様へ
北海道自治体問題研究所の主催で「東日本大震災から防災を考える」講演会
が開催されます。日時は下記の通りです
講師は、新建会員でもあります建築とまちづくり誌にもたびたび登場されている
塩崎賢明さんです。
 
「東日本大震災から防災を考える」講演会
 昨年の3・11東日本大震災は、地震大国日本に住んでいる国民に、災害に
強い安全安心のまちづくりの重要性を新ためて提起しました。
 地震・津波の多い北海道で、自治体と住民が力を合わせて防災対策を学び
考え、自然災害に強いまちづくりに取り組むことが求められています。
 東日本大震災の復興計画を、現地自治体とともに取り組んだ塩崎さんと、
北海道の「活断層問題」に詳しい岡さんの講演に学び、ともに考えませんか。
講演会は何方でも参加できます。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

・日 時 6月23日()午後2時15分〜5時15分
・会 場 かでる2・7 8階 [820号]
・講師と講演テーマ

 「東日本大震災の復興と地域・自治体」 塩崎 賢明 氏
  (立命館大学教授、神戸大学名誉教授)
 「北海道における活断層問題と地震・津波防災対策」 岡 孝雄 氏
  (アースサイエンス()取締役、元道立地質研究所地域地質部長)
・資料代 500円(学生無料)
大橋 周二 oohashi@beige.plala.or.jp
001-0025
札幌市北区北25条西15丁目3-16
(有)大橋建築設計室 http://ohashi-draw.com
tel(011726-8988 fax011726-8990
新建のホームページhttp://www.ne.jp/asahi/shinken/tokyo
北海道支部のブログhttp://blogs.yahoo.co.jp/cotancal2007

会員の皆様へ
 
前回の支部幹事会で協議していましたが、今月より下記の通り、
世界と日本の有名建築DVD鑑賞会を行います
気軽に参加でき、会員が交流できる企画です。
上映するDVDは、この10年間NHKで放映されたもの、私が建築ツアー
で入手したものを紹介します。30分から1時間程度です
参加費は無料です
 
第1回 聴竹居−日本の風土に根ざした住宅の追求・藤井厚二
     簡素にして品格あり−建築家・吉村順三の仕事
日時   6月14日(木)18時30分より
会場   札幌エルプラザ4階大研修室B 定員30名   
      (参加費は無料です)
 
第2回 フランク・ロイド・ライトの建築−落水荘とタリアセンイーストの紹介
日時   7月20日(金)18時30分より
会場   札幌エルプラザ4階研修室1 定員24名 
 
当日参加もOKですが、事前の参加申し込みをいただければ幸いです
また、新建会員外の方の参加もOKです。是非皆様よりご案内下さい
 
大橋 周二 oohashi@beige.plala.or.jp
001-0025
札幌市北区北25条西15丁目3-16
(有)大橋建築設計室 http://ohashi-draw.com
tel(011726-8988 fax011726-8990


『日本で発見した木造モダニズム展とレーモンドの失われた建築』の出版
日  時  7月1日(金)18時30分〜20時30分 開場18:00
会  場  かでる27 7階710会議室 定員70名
        (札幌市中央区北2条西7丁目)
            *参加費 1,000円(当日会場受付にてお願いします)
講    師   三沢 浩 氏 建築家・新建全国代表幹事
■講演内容
1.アントニン・レーモンドの建築について
2.この本(レーモンドの失われた建築)に至る経緯
3.アントニン・レーモンドの建築の変遷
4.「近代建築」の特徴と要点
5.「近代建築」を超えるレーモンドの建築思想
6.「レーモンドの失われた建築」を見る(スライド200枚)
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