「コッツプレイス」 の ブログ

どこか行きたいね。 どこがいいかな。

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ブログ投稿が出来ないので、過去のブログを振り返っています。
2018-10のマカオ観光の記事になります。
 
中部国際空港(セントレア)からやってきたのは・・・・
Parisian(パリジャン)です。

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ライトアップされたエッフェル塔に登頂してみましょうか。 
  
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チケットは事前に頂いておりましたので・・・・・入り口に進みます。 
  
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通路には、エッフェル塔の設計図らしきものが飾られています。
 
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建築当時の写真もありました。
 
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設計図は・・・・・フランス語でしょうか。
 
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エッフェル塔のレリーフもありますね。
 
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エッフェル塔を設計したのは、
アレクサンドル・ギュスターヴ・エッフェル(Alexandre Gustave Eiffel)
という名前の建築設計技師なんですね。
  
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残念なことに、外は大雨なんですが・・・・ 
 
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せっかくなので、登頂してみようかと・・・・・
 
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ライトアップが綺麗でしょ!!
 
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ところで、ここは何処だと思いますか!!??
 
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「パリジャン・・・・・・」
 
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そうなんです、「パリジャン」です。
 
でも、パリジャンは、パリでないじゃん!! 
マカオじゃん!!あははっ!!

 

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ブログ投稿が出来ないので、過去のブログを振り返っています。
2019-5-26の桜島観光の記事になります。


2019年5月26日
 
桜島港から、桜島の北側を走る市営の路線バスに乗り、黒神中学校前で下車しました。
ここには、黒神埋没鳥居を観光するためにやってきました。

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大正3(1914)年の桜島大噴火で噴出した大量の火山灰・軽石は、上空8000m以上まで上昇し、火山灰は遠くカムチャッカ半島まで飛んでいったそうです。
 
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そんな大正大噴火の猛威を如実に物語るものが黒神埋没鳥居です。
  
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現在は、火山灰に埋もれてしまって、絶対にくぐることが出来ない鳥居となってます。
  
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埋もれているのは、黒神地区にあった「腹五社神社」の鳥居です。
大正の大噴火で、たった1日のうちに軽石や火山灰に埋め尽くされました。
 
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もともと高さ3mあったという鳥居ですが、今は笠木部分の約1mを地上に見せるだけとなっています。
 
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当時の様子がわかる写真も展示してありました。
 
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埋まった直後の鳥居の写真ですね。
大正の大噴火では1ヶ月にわたって計30億トン以上もの溶岩が噴出し、神社のあった黒神村全687戸も同時に埋もれてしまいました。
 
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噴火がおさまった後、住民達は神社の神聖な鳥居を掘り起こそうとしたそうです。
 
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しかし、当時の村長「野添八百蔵」氏が、「後世に噴火の記憶を残そう」と決断し現在に残されているのです。
 
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鳥居を潜って(間違えました、避けてですね)参道を先に進むと・・・・・
黒神中学校の渡り廊下が交差しています。
 
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中学校のすぐ近くにあるため、毎朝始業前に全校生徒で黒神埋没鳥居のボランティア清掃活動をしているそうです。
 
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大噴火にも耐え、奇跡的に生き残ったアコウの老樹もしっかりと根付いてました。
 
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外観は質素な本殿です。
 
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開いている扉の中を、ちょっと覗いてみましょうか。
 
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中は・・・・・、奥行きもあって意外と広いです。
 
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参道の脇には、いろんな社も祀られていました。
 
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こちらは、石の祠に守られているような仏像です。
 
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よく見たら、左手に子供を抱いているではありませんか。
右手は・・・・巾着袋!?、それとも桜島大根!?
違うかな〜
  
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桜島火山ハザードマップも掲示してありました。
 
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ジオを体感できる場所の掲示板も!!
 
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防災新聞もパネルになって、避難三原則を呼び掛けてます。
 
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桜島の誕生物語もパネルになっています。
 
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すわ〜噴火だ〜・・・・
 
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いいえ、パネルの写真でした。
でも、そんな時は退避壕があるんですよ。
 

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退避豪には小窓があって・・・・・
埋没鳥居の方が見えるようになってました。
 
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最近では、荒天時を想定して、バス島外避難訓練もされているようです。
 
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日頃から、避難訓練をしておくことは大事ですよね〜
 
黒神埋没鳥居は、これからも大噴火のすさまじさを後世に伝え続けていくことでしょうね。



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中島公園散策

 
ブログ投稿が出来ないので、過去のブログを振り返っています。
2015-5-17の札幌観光の記事になります。 

2015/5/17 札幌慰安旅行の最終日
 
ホテル出発まで時間があるため、
札幌パークホテルに隣接している中島公園を散策しました。
 
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のびゆく子等の像 1976年小野健壽作 

中島公園は、北海道札幌市中央区にある札幌市立の都市公園です。
面積は、210,416m²だそうです。

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市の中心部から南にあり、札幌コンサートホールKitara、北海道立文学館、札幌市天文台、重要文化財の豊平館と八窓庵など様々な施設があります。
 
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公園の中央にある菖蒲池です。
 
何の花でしょうか、可憐に咲いています。
 
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札幌の木、ライラックの花も満開です。
 
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たんぽぽも群生すると美しい。
 
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何か入口が見えてきました。 
 
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日本庭園の入り口でした。
中島公園の中に、日本庭園が作られているのですね。 
 
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ツツジも綺麗に咲いていました。 
 
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水の流れる音が・・・・滝でした。
 
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水量が多いですね。 
 
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日本庭園は、落ち着きますね。
 
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日本庭園を抜けると。鴨々川が流れていました。
 
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中島公園の淵を流れています。
 
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なにか、歴史のありそうな建物が見えてきました。
 
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国指定重要文化財の豊平館でした。
現在、改修中で、完工予定は2016年3月だそうです。
 
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門扉に付いた、スノーマーク、札幌らしいですね。
 
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札幌市天文台もここにあります。
 
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天体望遠鏡では何が見えるのでしょうか。
 
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北海道日豪協会30周年記念樹 キングサリ(金鎖) と書かれていました。
 
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まだ花が咲いていないのですが、金色の花が鎖のように咲くのでしょうね。
 
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札幌コンサートホールKitaraです。
 
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なぜか、ほんわかとさせてくれる彫刻達。
 
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恋人待ちのボート達。
 
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泊っていたパークホテルも見えてます。 
 
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約40分、ぷらぶらと公園散策を楽しみました。
 

 

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ブログ投稿が出来ないので、過去のブログを振り返っています。
2015-5-16の札幌観光の記事になります。 

2泊3日で札幌へ慰安旅行でした。 
5月16日土曜日、おぢさん達が登別温泉に行っていた頃、
わが社のマドンナ達はアスパラ狩りを楽しんだようです。
 
札幌近郊で春野菜の収穫体験!
採れたてのみずみずしいアスパラを味わおう♪
北海道の美味しい春の恵みを体感出来るアスパラ狩り体験。
露地栽培から採れたてのみずみずしいアスパラを生でまるかじり、
茹で上げ、炭焼きの3種類の方法で味見します。
新鮮野菜の美味しさにビックリすること間違い無しです!
ご自身で収穫したアスパラはそのままお土産になります!
 
なるほど〜、おぢさん達では見つけられなかったプログラムですね。

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登別は雲ひとつない快晴だったけど、こちらは曇りですね。

牧草地帯を抜けると、そこはアスパラ王国であった・・・あははっ。 
 
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物差し以上の長さの物を刈り取ります。
小さいのはとっちゃダメ〜よ、だめだめ。 (流行遅れなので小さくしてます)

  

 
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わぁ〜ぃ!! 刈り取っちゃった。 
 
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切り口から、北海道の雫が滴り落ちます。
 
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一本は生で頂きましょうね。 想像以上に柔らかいそうです。
 

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大きなものを探して・・・アスパラ狩りに夢中なのです。
 
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とったど〜。 
太いですよね〜、太くてもジューシーで柔らかいです。
  
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かごに一杯獲りたいのですが・・・ ひとり10本なのですね。
 
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獲ったアスパラを焼いて食べます。 メチャウマだそうです。
 
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割り箸が細いのじゃありませんよ、アスパラが太いのです。
スーパーで売っているアスパラとはまるで別物ですね。 
 
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ゆでたものも頂きました。 美味〜。
 
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美味しいから、モット焼こう。
持ち帰りのお土産用が・・・・無くなる???
 
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とっても楽しくて美味しい、アスパラ狩りでした。
 
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いろはすのハスカップ味です。 
北海道限定でしょうか。
 
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ハスカップとは、
スイカズラ科スイカズラ属の落葉低木で、実は食用となる。
和名はクロミノウグイスカグラ(黒実鶯神楽)だそうです。
言葉の由来はハスカップの実をさすアイヌ語のハシカプ(haskap)です。
 
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マドンナ達は、夜の札幌も楽しんだようで、
タクシーを飛ばしてもいわ山に夜景を見に行ったそうです。

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札幌の雲は低いのですね〜。
 
携帯で夜景を撮ったのですが、
風が強くて携帯が飛ばされそうだったようです。
 
藻岩山(もいわやま)
北海道札幌市南区にある標高531mの山である。
札幌の中心から南西、南南西にあり、20世紀後半になって高い建物が林立する以前は、市内中心部からもよく見えた。
展望台とスキー場によって、札幌市民と観光客の行楽地となっている。

アスパラ狩り 

 

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ブログ投稿が出来ないので、過去のブログを振り返っています。
2018-2-24の札幌観光の記事になります。 



2018年2月24日(土)
 
週末一泊二日の札幌旅行の初日の締めくくりは、
北海道150年記念「赤れんが庁舎プロジェクションマッピング」
を見たいと思います。

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道庁赤れんが庁舎のキャンパスに色々な映像が映し出されます。
 
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始まる前は、赤れんが庁舎のライトアップにブルーのイルミネーションが綺麗でした。
 
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後ろを振り返ると・・・・人が一杯です。
良く見える場所を確保しているようでした。
 
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私たちはもっと前に行くことにしました。
まだ誰もいませんが、始まるころには人で一杯になってました。
 
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昼とは違って、寒さが体に堪えます。
 
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氷点下何度でしょうか、足元から冷えてきます。
早くやってほしいものです。
 
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周りのライトが全部消えて・・・・・
北海道命名150年を記念して実施される「赤れんが庁舎プロジェクションマッピング」の始まりです。
 
動画じゃないので、素晴らしい映像をお伝え出来ませんが、写真で雰囲気を感じてもらえたら嬉しいです。

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以上、1回目の12分間の映像を見終えました。
一日に、10回繰り返して放映されているようです。
タクシーの運転手さんの情報で、素晴らしいプロジェクションマッピングが見られて良かったです。
  
体が芯から冷えてきて・・・・あったかいものが食べたくなりましたので退散いたしますね。

 

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