「コッツプレイス」 の ブログ

どこか行きたいね。 どこがいいかな。

旅行記

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ブログ投稿が出来ないので、過去のブログを振り返っています。
2015-10-4の札幌観光の記事になります。 

ヘッドマークの赤い星が開拓使のシンボル、「赤れんが庁舎」
(北海道庁旧本庁舎)
 
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札幌の北3条通から西方面を望むと、
突き当たりに堂々とした姿の「赤れんが庁舎」が見えます。
 
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明治21年に建てられたアメリカ風ネオ・バロック様式の建築なのです。

不幸にも火災のために屋根と内部が焼失しましたが、
煉瓦の壁はしっかりと残り、後日、創建当時の形に復元さました。
 
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この建物は、入館無料で庁舎内部の見学ができます。

北海道の歴史に関する展示がされているそうです。
 
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ほぼ、北海道産の素材で作られた建物だそうです。
  
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細部にも細かい細工が施されています。
 
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とても美しい飾りです。

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レッドカーペットの敷かれた階段です。 

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知事室がありました。

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重厚なデスクですね。

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ここで重要な会議をしていたのでしょう。 
 
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北海道にとって、重要でゆずれないもの・・・・
 
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それは、「北方領土」 なのでした。
  
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故郷へ帰ることが出来ない人たちがいる・・・ 
  
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君にしかできないことがある・・・・・何、なに〜。
 
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北方領土返還の署名をしてきましたよ。
 
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赤れんが庁舎の前には、前庭が広がっていました。
 
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空から、ポツリ、ポツリと雨が降り出しました。

前庭の散策は諦めて、「赤レンガテラス」でお茶でもしましょうか、

つづく

施設のデータ
施設名   赤れんが庁舎(北海道庁旧本庁舎)  ←ホームページ
住 所   札幌市中央区北3条西6丁目
営業時間  8時45分〜18時
定休日   年末年始
料 金   無料
電 話   011-204-5019(ダイヤルイン/平日8時45分〜17時30分)
      011-204-5000(北海道庁本庁舎中央司令室/土曜・日曜・祝日)

 
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2015-10-3の余市観光の記事になります。


ウイスキーの理想郷、北の原野「余市」 ニッカウヰスキー余市蒸溜所

「日本のウイスキーの父」と呼ばれるニッカウヰスキー創業者・竹鶴政孝。
自身のウイスキーづくりの理想郷を求め、たどり着いた場所、
それが、北海道・余市です。

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理想のウイスキーづくりには欠かせない 
スコットランドに似た冷涼で湿潤な気候、
豊かな水源と凛と澄んだ空気
モルトウイスキーの原料である大麦や、
スモーキーなフレーバーを加えるためのピート(草炭)が豊富であること、
余市にはすべて条件が整っていました。
 
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当時の余市は民家もほとんどなく、ただ湿原が続く寂しい土地。
竹鶴の目は、この海風が吹く原野こそウイスキーづくりに理想的な場所であると見抜いていたのです。
1934年、大日本果汁株式会社が余市に設立されました。
それから2年後、余市蒸溜所のポットスチルの炉に石炭がくべられ、
ニッカウヰスキーの記念すべきウイスキーづくりの第一歩が刻まれたのです。
 
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今から、ニッカウヰスキーの余市蒸留所の工場見学をします。
 
JR余市駅を降りると、目の前の信号越しに工場が見えていました。
 
工場は、フリーなら予約なしで見学できます。
 
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ウイスキーの芳醇な香りが漂う、 「石炭直火蒸溜」の現場です。
現在ではスコットランドでも珍しくなっている蒸留方法です。
 
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熟練の職人により石炭がくべられ、重厚でコクのある味わいや香ばしさを生み出されています。
 
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ウヰスキー博物館では、「ひげのおじさん」が出迎えてくれます。
 
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いろんな撮影スポットがありますね。
 
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ニッカの樽を抱えたキューピッドかな、それとも小便小僧かな。 
  
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こちらは、有料の試飲コーナーです。 ここでしか飲めないものもあるようです。
 
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ウイスキー通の方々が、試飲されてました。
 
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私は、通じゃないので、無料試飲コーナーへ急ぎます。
 
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この、赤い建物の2階になります。 
 
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カウンターにずら〜っと並べられたウイスキーの試飲カップを取ってきて、
テーブルで頂きます。 
 
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アップルジュースや烏龍茶も頂けます。
おつまみが欲しかったのでスモークチーズを買いました。 
 
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車の運転をする人は、アルコールの試飲は出来ませんよね。
私は電車なので大丈夫です。 
 
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バスツアーのお客さんも大勢いましたよ。 
  
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下の図で赤い屋根の建物と緑の屋根の建物が見学可能なエリアでした。
 
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公園の中に工場が立っているような雰囲気です。
素敵な工場だと思いました。


施設のデータ
所在地 北海道余市郡余市町黒川町7-6
見学時間  9:00〜17:00
見学費 無料
休業日 12月25日〜12月31日、1月1日〜1月7日
変更されているかもしれませんので、ホームページ等でご確認ください。

  
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2015-10-3の余市観光の記事になります。 

 
「リタの散歩道」を歩いた後は、、ウイスキー風呂で酔いましょう  (北海道余市)
 
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北海道余市町、

ここに、ウイスキー作りに情熱を注いだ男、竹鶴政孝がいた。

隣には肌の白いリタがいた。

二人が共に歩んだウイスキー醸造の道のり、

故郷スコットランドを遠く離れて訪れた余市は、

雪深い冬に厳しさと豊かさがあり、

故郷スコットランドにどこか似ていた。

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リタさんは、政孝さんにお弁当を届けたあと、
蒸溜所からリタロードを通り、
余市橋から田川橋までの桜並木を散歩して帰るのが日課だったらしい。

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時は流れて、ここは「リタの散歩道」として整備され、
桜の季節には皆に愛されている散歩道になっている。

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私たちも、「リタの散歩道」を歩いてみましょう。

余市駅にやってきました。 

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駅前からは、信号越しに「ニッカウヰスキー余市蒸留所」が見えています。

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竹鶴政孝が夢への出発点として選んだ北の大地なのです。

日本のスコットランドと称される、ニッカウヰスキーの聖地、余市です。

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ここにも寄って試飲したのですが、後日のブログ記事にします。
なので、今日は先に進みます。

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工場の横の道が、「リタロード」と呼ばれています。
歩道には、花が植えられており、レンガが敷き詰められています。

余市川温泉の案内看板もありました。
散歩を楽しんだ後、ここでウヰスキー風呂に入りたいと思います。

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公衆トイレもお洒落になっています。
レンガ造りになっていて、ウヰスキー工場と形もマッチしています。

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こちらは、ウヰスキー工場の裏側です。
観光客向けの駐車場になっていました。

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余市消防署です。 レンガが敷き詰められて、いい感じですね。
スコットランドをイメージしたデザインですね。

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消火栓もお洒落です、ピカピカで外国みたい。
あっ、写真を撮っている私が・・・アハハ 

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その先に見えてきたのが、余市宇宙記念館です。

宇宙飛行士の毛利さんは、余市の出身らしいですね。
毛利さんの栄誉を称え、記念館を作ったのでしょうか。

毛利衛さんは、1992年と2000年にエンデバー号で宇宙へ飛び立ちました。 

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スペースシャトルが誇らしげです。
でも、スペースシャトルは2011年の飛行をもって退役しちゃいましたね。
 
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スペース童夢も見学したかったのですが、
今日はリタの散歩道がメインなので時間の関係で割愛しました。 
毛利さん、ごめんなさい。
  
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余市橋までやってきました。
この橋は、リタブリッジとも呼ばれ、
ここから余市川沿いの土手が「リタの散歩道」になります。
  
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橋のたもとにあるのが、リタ幼稚園です。 
 
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幼稚園の名前の「リタ幼稚園」ですが、
設立当初は「余市幼稚園」という名称でした。

なぜ、名称が途中で変わったのでしょうか?

そこには、ニッカウヰスキー創業者の竹鶴政孝さんと妻のリタさんとの関係がありました。

1960年に吉岡一牧師が余市教会牧師、余市幼稚園園長として赴任します。

吉岡牧師・園長が赴任して間もない1961年に、竹鶴リタさんが天に召されました。

リタさんが天に召された日の朝、ご子息の竹鶴威さんとニッカ工場長が吉岡牧師宅を訪ねて来られ、葬儀の依頼がありました。

リタさんの葬儀を吉岡牧師・余市教会に依頼した理由としては、、
 リタさんが生前新任の牧師(吉岡牧師)に会いたいと言っていたこと。
 リタさんが幼い頃、キリスト教の洗礼を受けていたこと。
などがありました。

教会側で、リタさんの葬儀をお引き受けられ、葬儀の一切は、吉岡牧師に一任されました。

リタさんの葬儀は、山田町の自宅で執り行われ、お家の前から100㍍にわたって、花輪が並んだそうです。
それだけ、リタさんは町の人、多くの人々に愛されていた方だったのです。

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吉岡牧師は、クリスチャンであったリタさんの葬儀を通して、地域の方々や葬儀に参列した方々に、キリスト教のことを知ってもらうチャンスを与えていただいたと考えていました。
 
そのため、竹鶴さんより葬儀の謝礼の申し出があった時に、謝礼は受け取らないと吉岡牧師は伝えました。
 
しかしながら、竹鶴さんとしてはそれで収める訳にはいかず、最終的には、吉岡牧師が願っていることを応援しようということになりました。
 
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その当時、吉岡牧師と余市教会・幼稚園の一番の願いは、木造で戦争や台風で老朽化し、傷んでいた教会堂と幼稚園を新しく建て直すことでした。
 
竹鶴さんの応援があり、地域の様々な人々の働きと協力によって、現在の黒川町の土地を取得し、教会と幼稚園を建てることになりました。

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その時の費用は、720万円がかかったのですが、そのうち120万円を竹鶴さんより寄付していただきました。
その寄付は、リタさんの遺産の一部でした。
 
そうしたことに感謝を込めて、余市教会は臨時教会総会を開催し、余市幼稚園を「リタ幼稚園」に変更することを決めたのです。 
 
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リタブリッジの向こうに見える赤い屋根は、余市図書館です。

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橋の欄干飾りは、「第一号ニッカウヰスキー」のボトルにちなんだデザインです。

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橋を渡らずに、リタの散歩道に入ります。 
 
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リタさんは毎日、蒸溜所まで「マッサン」にお弁当を届けていたそうです。
 
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その帰り道に通ったのが、ここ「リタの散歩道」なのです。
 
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ご自宅→蒸溜所→余市橋(リタブリッジ)→田川橋→ご自宅
という経路で散歩を楽しんでいたそうです。 
 
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散歩道には鳥の声と風の音が聞こえました。 
 
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すぐ横には、マッサンが働く工場棟が見えています。
赤い建物は、試飲会場となっているところですね。
余市川と余市蒸留所は隣同士だったのですね、気が付きませんでした。
 
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散歩道の車止めには、桜と鮭の図柄が描かれています。 
 
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建物は、ポツリ、ポツリとありますが、景色がいいですね。 
  
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暖炉の煙突があります、冬は寒そうですよ。 
 
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田川橋から撮ったウイスキー試飲会場の建物です。
余市川の横にありました。 
 
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蒸留所と反対側の土手には、桜並木がありました。
桜の季節に来てみたいですね。
 
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そして、放牧場かと思うような景色が目に飛び込んできました。
余市の運動公園らしいです。 
 
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野球をやっていました、運動公園で間違いないようです。 
 
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あと少しで、リタブリッジに戻ります。
まだまだありますね。 
 
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赤い屋根の建物は・・・・
 
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余市図書館でした。 
スコットランドのデザインなのでしょうか。
 
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余市橋に戻って、左手に・・・・余市川温泉です。 
  
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宇宙飛行士・毛利衛さんの実家でもあった余市川温泉です。
毛利さんの両親が営業していたお風呂屋「喜久乃湯」を、
親戚のオーナーが譲り受け、自社温泉を採掘し余市川温泉になりました。
1998年に建替えた時、毛利衛さんの偉業を記念したスペースシャトルの模型を屋上に設置したようです。
 
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私のお目当ては、ここの名物風呂の、「ウイスキー風呂」なのです。
銭湯並みの値段でご当地風呂が楽しめるとあれば、行かない手はありません。

お風呂の撮影が出来ないので、ホームページから写真を借りています。
 
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琥珀色したウヰスキー風呂は、ぬるめの湯でした。 
 
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日によっては、リンゴを丸ごと幾つも浮かべた「リンゴ風呂」や、
「ワイン風呂」 も楽しめるようでした。
 
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男湯には、美女はいませんよ、悪しからず。

なんだか、血行が良くなった感じで体が温かです。

これから、2階で名物どんぶりの、余市川丼を頂きます。
あしたへ続く・・・
 
  
施設のデータ
施設名 宇宙の湯 余市川温泉   公式ウェブサイト   公式Facebookページ 
住所  余市町入舟町322番地
      JR余市駅から徒歩約15分
電話  0135-22-4126
営業時間 9:30〜22:00
休業日 無休
 

 

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ブログ投稿が出来ないので、過去のブログを振り返っています。
2015-10-2の登別温泉の記事になります。 

そこにあるのは地獄と天国、一度に体験できる別世界
 
3泊4日の銀婚旅行は、札幌に連泊なのですが、
どうしても家内を地獄に連れて行きたくて、
プチ旅行を別途計画していました。
 
  
札幌駅を8:34発の特急「北斗6号」に乗り込みます。 
  
 
9:51に登別駅に到着し、すぐに温泉行きのバスに乗り込むことができました。
15分ほどで登別温泉に到着です。 
 
  
バスターミナルで散策マップをもらって、地獄へ行きます。
 
  
下の写真のポイントは全て歩いて回りました。
特に「天然足湯」には感激しました。
 
 
地獄谷の入り口にある撮影ポイントです。
割れた地面から湯けむりが登っていて、草木は枯れてしまい育ちません。
 

 
「地獄の大地」の息づかいを感じることができました。 
 
  
地獄谷からは、第一滝本館がみえます。 
ちょうど浴場となっている所ですね。 
  
 
さらに地獄を進みます。
 
  
この先に鉄泉池があります。
地獄谷の中央部にあり、間欠泉となっています。 
 
  
間欠泉も今は静かに息を潜めています。 
 
  
5分もしないうちに、ボコボコと煮えたぎったお湯が噴き出してきました。
あっという間に、カメラのレンズが曇ります。 
  
 
これ以上は危ないです、火傷します。  退散ですね
 
  
ここから、散策路をトレッキングし、足湯に入ってから、日帰り温泉を楽しみます。(天然足湯は昨日アップしましたね)
 
ここの旅館で温泉を頂きます。 ここは登別の老舗旅館なのです。 
滝本が、登別温泉の始まりなのです。
  
 
温泉には、たまたまどこかの撮影クルーが入っていました。
「映らないように配慮します」と張り紙案内がありました。
別に映ってもいいのですよ、減るもんじゃないから、アハハ
 
 
春にきて、きれいな温泉の湯に感動したため再訪したのです。
 
この日も、湯船や洗い桶の清掃作業をしていましたが、
お風呂が広いため苦になりません。
いつも掃除しているから奇麗なんだと思います。
 
  
温泉内は撮影できないので、旅館のパンフレットから写真を借りてます。
 
 
地獄谷が見える温泉天国なのですよ。 
 
 
天国の湯に癒されたら、食事を頂きましょう。
食事もパックになっているのでいいですね。
 
地獄と天国が一度に体験できる別世界なのです。

では、またあした〜
 

施設のデータ
施設名 第一滝本本館 ←ホームページ
住所  登別市登別温泉町55番地
電話  0120-940-489

 

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2015-10-2の登別温泉の記事になります。 

  
朝、札幌を8時34分発の特急北斗に乗り登別温泉にやってきました。
 
ここに来た目的の一つが、「大湯沼川天然足湯」に入ること。

登別の地獄谷や大湯沼川探勝歩道をトレッキングしました。
 
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トレッキングで丘を越えてやってきたのは「奥の湯」です。
 
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水面から水蒸気があがってますね。
ここの湖面は水じゃなくて熱湯なのです。
 
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奥の湯から流れ出た川が大湯沼に注いでいます。
 
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ここも熱いですね、水鳥なんかは全然いません。
 
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淵の沼地からは、ガスが噴き出ています。 
 
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どう見ても熱湯ですよ。 
 
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大湯沼から流れ出た湯は・・・ 
  
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細い川となって、林の中に入っていきます。 
  
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途中で湧水と混ざり合いながら水量が増えていき、 
 
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熱湯が冷却されていきます。 
 
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天然足湯の付近では、かなりの水量になっていました。
 
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お湯は、滝でも冷却されて、程よい温もりへと変化していきます。 
 
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もう触ることが出来る水温です。 
 
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ここの急流の下に天然足湯があります。
 
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おぉ〜っ!!見えてきましたね、天然足湯。
先客が5人いますね、まだ熱いのかな、気持ちよさそうですね。 
 
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奥にもず〜っと足湯場が続いてました。 
 
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さあ、いよいよ足湯に入湯です。 
 
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うん、熱くないです、今日はぬるめですね。
とっても気持ちがいいですね〜。 
 
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川底は砂地になっていて、歩いて反対岸に行くことが出来ました。
 
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トレッキングで疲れた足が蘇りました。
 
無料なのも嬉しいですね。
 
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