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2千頭足らずしか生息していないパンダを支那がレンタル料を取って日本の動物園に貸し出すのはおかしいです。世界にとって絶滅しそうな貴重種として保護する必要があるならば、パンダだけでなく動物のレンタル自体が動物保護を愚弄するものです。
日中友好の一つの道具として、そんな大切な動物を日本が支那から高いレンタル料を払って借りるのはおかしいです。ちなみの雌雄2頭は10年契約で950万ドル(10億円強)のレンタル料です。日本はバカにされていますよ。

近年、パンダは数百頭が増加したとの調査結果により絶滅危惧種から近危急種になったようですが、逆に質の高いパンダの居住区は減少しているとのことです。支那の場合は、本当の統計調査が全くわかりません。それに比べれば日本で「勤労統計調査」が問題になっている件は、ほぼ正確です。厚生労働省の担当課長補佐クラスで整理することであって、国会で議論することではないでしょう。安倍おろしのために、左翼系の政党や新聞が小さなことを大きく騒ぎ立てているだけです。

とにかく、もともとパンダの貸し借りは動物愛護の精神に反しています。それをパンダ大使としてパンダがかわいいとか嘘を垂れ流して、中華思想を吹き込んできたパンダ大使の黒柳徹子はどんな人物でしょうか。

柳(りゅう)は漢姓の一つですが、黒い柳に徹する子のタレント名を持つような左翼思想家がいちばん質が悪いですね。日常の芸能活動の中でお花畑的にカモフラージュしながらじわじわと中国に都合がよい思想をふりまいてきました。その影響は大きく絶大な効果を生み出しました。パンダ大使は、パンダは凶暴な熊であるのを嘘をついて、いかにも優しい動物のイメージを植え付けていくのです。騙されてはいけませんよ。

パンダ外交は日中友好とは裏腹です。パンダは返すべきです。日本から一掃しましょう。

琉球新報の記事(2017年1月3日)には、大きな見出しで「辺野古、住民意見尊重を」とあり、小見出しでは「9条かえてはいけない」とあって「黒柳徹子さんに聞く」とあります。内容を読まなくとも何を話しているのかわかりますね。支那の中華思想つまり侵略思想に裏打ちされながらソフトな口調で語るのです。辺野古の米軍基地移転について「沖縄の方はみんな嫌だって言っているなら造るべきじゃない」です。

<琉球新報の記事抜粋>
黒柳徹子さんに聞く
 辺野古新基地建設について、県知事選や名護市長選などの選挙で反対の民意が示されたことを「知っている」と述べた上で「私は、住んでいる人たちの意見を尊重すべきだと思う。どんなことがあってもね。沖縄の方はみんな嫌だって言っているなら造るべきじゃない」と述べた。
 「あんなきれいな海が荒らされていくのは、ジュゴンだってかわいそう。(建設)しないで済むなら、こんないいことはない」とも述べた。
 憲法改定については「絶対戦争はしない国とし、それを誇りとしている憲法を変えようという動きは心配している」と述べた。特に憲法9条について「平和憲法を変えることは絶対してはいけない。先の戦争で300万人もの人が死んだ。将来ある若い人たちも」と力を込めた。

辺野古の米軍基地移転を阻止して喜ぶのは支那です。
尖閣諸島には中国の漁船に扮した軍船が毎日訪れ、日本の海自を上回る巨大な軍艦が小さな軍船をバックアップしています。また、沖縄も対馬も中国資金に1割以上が買収されたといいます。
武力などのハードでも日本の安全を脅かし、日本内部からもこうした中国の工作員と思われるタレントに日夜洗脳されているのです。

長期にわたり着実にハード、ソフト両面で攻められている中で、今、私たちは9条を改正し普通の国になって、中国の侵略に備えなければなりません。

米軍は朝鮮半島から手を引く可能性があります。
そうすれば、当然、尖閣諸島はすぐに支那の手に落ちます。沖縄も対馬も次々と襲いかかり虐殺されます。支那が軍事力によってチベットでおこなった20世紀最悪のジェノサイドのように歴史が証明しています。

日本が支那の属国になってチベットのように何百万人も大量虐殺されても構わないのですか。
今の安倍政権にぜひ9条改正をやってもらうよう後押ししましょう。
米軍が撤退したら自らの力で自国を守らねばなりません。
誰もが戦争には反対ですが、平和は軍事力無しで話し合いだけでは維持確保できません。
9条を改正し自国を守る軍事力の確保、これが私たち日本人の喫緊の課題です。

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