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27日にようやく、普天間飛行場問題で関係閣僚会議を開催、とか。
政権交代後の民主党新政権、第一期内閣であった鳩山内閣は、「政治と金」問題と「普天間移設」問題の処理に関する稚拙さで倒閣した。
第二期内閣である菅内閣は、上記の問題2点を克服することを至上命題として成立した。従って、これらの取り扱い次第で、内閣の命脈も決まる。
ところが、普天間問題で、ようやく関係閣僚会議を開催する優雅さ。夏休みの合間の会議の体だ。
この政権に、真摯さ、ひたむきさ、などを求めることが、本来、無駄なのだ。
神聖議会は「米兵よ故郷へ去れ」との立場からのブレはない。
従って、同問題での政府無策は、実は歓迎であり面白く見ている。
歓迎、迷走菅内閣
<普天間>菅政権になって初の関係閣僚会議開く
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民主党は普天間問題は、やる気が無いのですね。
2010/7/27(火) 午後 6:44 [ ジャガイモ4 ]
ジャガイモ4さま
逃げトリますタイ
2010/7/28(水) 午前 6:34