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安倍総理大臣の売国奴ぶりと平和ボケ、自虐の本性が現れた、今夜。
安倍売国奴様は「(従軍慰安婦について)責任を痛感する」とともに、「心からおわびと反省の気持ち」を、今夜、表明(時事通信)したそうな。
朴槿恵大統領様には、電話会談で「首相が直々におわびと反省の気持ちを表明したことは、被害者の名誉と尊厳の回復、心の傷を癒やすことにつながる」とのありがたい評価の言葉を賜った。
この安倍売国奴様と槿恵お姉さまとのあいだの合意で、先の大戦において、帝国日本は軍の関与の元に、アジアの女性を占領地へ連行し、売春行為を強制していたという虚構が事実として確定された。そして、その合意は国際間にも受け入れられることになる。
軍の関与はなかったと自らも語っていたものを、一転、この様には呆れるしかない。
ま、もともと、米国にさえすがっておけば、バラ色の平和が確約されるとする平和ボケ狂信症状を露にみせる方でもあるし、自衛隊は国防の役には立たないと考える自虐感覚充満の人でもある。本来、そうした質の御仁だったのだ。
「私たちの子や孫の世代に、謝罪し続ける宿命を負わせるわけにはいかない。その決意を実行に移すための合意だ」とも、安倍売国奴様もうされたよし。
同問題に対応して基金十億円を日本国政府が拠出することが決定されたことも含めて、ここ数日の同問題での日本外交を見ていた世界は、これまで韓国が行って来た同問題への言及は事実であったのだとの認識を確実にした。
為に、私たち日本国民は、性奴隷を周辺諸国の女性に強制した国の住民として、韓国一国のみに限らず、世界に対して、未来永劫謝り続けなければならないハメに陥った。
それもこれも、帝国軍人の精神、日本国の威信、われわれ国民の矜持をこともなげに踏みにじることができる、戦後最悪の内閣総理大臣・安倍売国奴様のご英断によるお陰様だ。 |
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