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▶FrcoDonの耳ダンボ 中東・亜欧では銃弾で議論。平和なわが国、、、
安倍晋三首相が19日の衆院予算委員会で閣僚席から民主党議員の質問をヤジで遮り、20日の同委で民主党の前原誠司元外相が「品位に欠ける。反省してほしい」と抗議した。 http://mainichi.jp/shimen/news/20150221ddm005010039000c.html 【Susumuチャンネル】
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★戦場のジャーナリスト、名誉の自己責任
イスラム国人質事件で 今回のイスラム国邦人人質事件を受けて「ジャーナリストは勝手に(危険な地域に)入ったのだから自己責任だ、と簡単に言ってしまうのは、間違っている、と安易な自己責任論を批判する」との主張を掲載する記事を見つけた。 (全文)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150122-00002584-bengocom-soci
「イラクやシリアは危険な紛争地帯だが、そこで普通に生活している人が大勢いる。そういう一般の人の生活の中に入っていって取材して、国民がどう思っているのかを伝えるのも、ジャーナリストの大事な役割だ」と、直接的な説明になっていないが、というのが主張の根拠・理由なのだそうだ。 戦場ジャーナリストの価値は、今回のように戦時下の或る勢力により拉致され人質となる、或は流れ弾に当り落命するといった危険が迫る地域へと、報道に賭ける強い使命感から自己の意志で赴くところにあると云う点では、全くその通りだ。 一方で、運悪く拉致されたような場合には、その母国政府が国家の体面をかけて救出に取り組むことになる。しかし、その場合の取り組みは、あくまで身代金の支払いなど人質犯の要求に屈することがない形がとられ、生命の保全という点では制約がかかる形がとられることになる。ただし、身代金要求には応じないと云う点は、国内で一般の市民が自己の意志に反して人質になってしまった事件と同様で特別なことではない。 銃弾が飛び交う地に潜入する、たまたま拉致しさられた場合には救出活動にも制約がある。銃撃を受け落命すれば、あるのは名誉だけで、補償などは当然ない。それでもなお、そのことを充分に理解した上で、自己のうちにある報道に賭ける強い使命感からフリーの戦場ジャーナリストは戦場へ足を運ぶ。 自己の責任において行動する者こそがフリーの戦場ジャーナリストという存在であり、そこの名誉がある。 余計な理屈立てや弁護は彼らの名誉を汚すものに他ならない。 |

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▶FrcoDonの耳ダンボ 【 世の中版 】
佐賀県も福岡県も、四の五の言うなら福岡市の海の中道をオスプレーに喜んで提供するよ、と、いうくらいの気合の福岡長候補を応援します。
自民党支持者の皆さん、わが国の防衛についての計画や準備を常識的に進めるにあたり最大の癌は、実は、あなた方が支援する自民党にこそ巣くっているのです、よ。自民党を支持するアナタは、国防政策を枉げる癌細胞なのです。この皮肉、冗談にでも理解できます?
▶▷福岡県知事に理解要請 佐賀空港配備計画で
〈佐賀新聞〉2014年10月16日
左藤章防衛副大臣は15日午前、福岡県の小川洋知事らと東京都内で会談した。自衛隊に導入予定の新型輸送機オスプレイを佐賀空港(佐賀市)に配備する計画について説明し、訓練などの際の飛行経路にあたる福岡県の理解を要請した。小川氏は「県内でどれくらい飛行するのか明らかにしてほしい」と詳しい情報提供を求めた。
会談後、左藤氏は記者団に「佐賀県になるべく早く理解を得た上で、福岡県に随時状況を報告していきたい」と強調した。
(全文へ)
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自由主義陣営諸国中、重要な位置を占める国家にある一市民として、韓国政府に対して強く抗議致します。今回の韓国検察の行為は、報道・言論の自由を重要、かつ、譲れぬ絶対的な価値の一つに掲げる自由主義陣営諸国に対する同国の決別宣言であり、陰険な挑戦を意味するものです。
わが国政府は、国民の国際社会における自由と権利を擁護する立場から韓国政府に対して、時を措くことなく最高度の外交的抗議を行うと同時に、自由主義陣営諸国に対する、悪魔の陰険な挑戦が始まったことについて、広く国際社会に対して訴えることを望むものです。
平成二十六年 十月九日 清田進
//韓国、強硬姿勢貫く…大統領府の意向を反映か 2014年10月09日 //
【ソウル=豊浦潤一、中川孝之】ソウル中央地検は8日、産経新聞のサイトに掲載したコラムで韓国の朴槿恵パククネ大統領の名誉を毀損きそんしたとして加藤達也前ソウル支局長(48)の在宅起訴に踏み切った。 |
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集団的自衛権を主題に、菅房長官がNHKクローズアップ現代に出演し、予定外の内容だったと、事後に厳しくNHKに抗議。かつ、キャスターの国谷氏が番組後、官房長官側からの抗議に涙した、NHKの報道は政府よりだ、との雑誌フライデーによる虚構の記事について、、、
「米兵よ、米国の青年たちよ、極東のサルの為に戦うコトなかれ、決して、死にたまうコトなかれ。恋人の元へ帰りたまへ。母の胸乳に還りたまへ」と考える私から、(蛇足です。かなり遠回しな表現ながら、集団的自衛権をはじめ、わが国安全保障に関する私の考えの基層を語る詞章です。お粗末です。) 同記事に一言。 また、こうした記事を目にして付和雷同の市民評論家の皆様へも、、、 あの記事は、内容が分裂しています。 記事の最後に、視聴者から「聞きたいところを聞いてくれてありがとう」、との主旨の励ましが多々あったとあり。放送としては成功だったことを証ています。 従って、この際の国谷キャスター、またNHKの官房長官側への対応は視聴者から見れば、報道機関としては、まっとうで、政府よりだった、との批判を受けるものではなかった、そのことは記事も認めていますが、ということです。 また、対政治家へのインタビューは、怒らせにかかるのがセオリーです。 官房長官側を怒らせたコトに国谷キャスターが涙したというコトが事実であれば、彼女はキャスター失格です。 しかし、随分と年がいったとはいえ、今でも、才色兼備健在の彼女のコトですから、 官邸が怒りに任せて抗議した、このことも事実であったものか信頼できませんが・巨悪の振る舞いは常に上品です、コトが事実であれば、彼女は、インタビューの成功を裏付ける反応を招いたことに、楽屋でほくそ笑んでいたか、と思います。 その後に、NHKが侘びを入れたなどという話しは、事実ではないと断言できるほど、有り得ないことですが、事実であったとしても、大人の対応をとったというだけのもので、なにも報道内容の訂正や釈明のコメントを放送で流したわけでもありません。 こんな低質な報道、いえいえ、というよりは少しでもオツムを巡らせば、事実課否か明らかな、こんな捏造報道に右往左往。日本国の世論の質が問われます、ぞ。 |

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