神聖・海洋連邦日本国・建国議会

[建国憲章抜粋]わが民族の精神文明復古・改新 人類史継続への貢献

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後段紹介記事によれば菅首相は
 
衆参定数削減について、年内合意を目指す
 
のだそうだ。
 
首相よ、この件はブレず、国民を裏切らず、必ず進めるべし。
自民党とも、この件は強く連携するべし。
谷垣氏は、この件で自民党をまとめ、首相に協力するべし
民主、自民で本格的な二大政党政治を目指すべし。
ただし、長期には、二大政党が民主、自民でまとまるものかは、神聖議会は預かり知らない。
 
 
衆議院の比例区80議席の削減は
 
ばい菌政党.公明党
左翼小児病集団.社民党
暴力革命集団.共産党
 
これら三党を消滅させる。
不要の三党を菅.谷垣で葬るべし。
また、完全小選挙区制への移行は、政治に、必ず速度を加える。
 
首相が9月以後、首相であることは考えにくいが、その時には、後人がこの仕事を実現できる所まで道を成すべし。
その程度の実績は残して内閣を去るべし。

衆参定数削減、年内合意目指す=小沢氏の要職起用、明言避ける−菅首相

7月30日18時40分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100730-00000114-jij-pol
 菅直人首相は30日夕、臨時国会召集に合わせて首相官邸で記者会見し、民主党が参院選マニフェスト(政権公約)で掲げた衆院比例80、参院で40程度の定数削減について、12月までの与野党合意を目指す考えを表明。同日午前に枝野幸男幹事長らに調整を指示したことを明らかにした。
 首相は、政権批判を強める小沢一郎前幹事長に要職への起用を含め協力を求めるかどうかに関し、「9月に代表選が予定されているので、その後のことまで今の段階で言うのはちょっと早過ぎる」と明言を避けた。
 衆参で多数派が逆転する「ねじれ国会」の対応に関しては、「与野党が合意する政策は、困難を伴う政策であっても実行が可能になると前向きに受け止めたい」と述べ、丁寧に野党側の理解を得る考えを強調。国会運営に行き詰まった場合の衆院解散に踏み切る可能性については「解散は全く考えていない」と否定した。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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全記事索引
 

神聖議会 対民主党政権諜報室
http://blogs.yahoo.co.jp/county_assembly0/folder/325524.html
 
日韓併合100年政府談話を菅首相に代わって書いてやろうなる頁
 
 
 
後段に紹介する記事によると
 
仙谷由人官房長官は29日午前、首相官邸で韓国の権哲賢駐日大使と会談し、平成22年版防衛白書
への竹島に関する記述をめぐり意見交換した。官房長官が韓国大使と会談 防衛白書めぐり意見交換
 
をしたのだという。
 
官邸に大使を招いて、わざわざ竹島の問題について「意見交換」をするとは、
韓国政府に対して、話し合いの余地があるとの、感触を与えるものだ。
 
仙谷氏は、他日、会見の席で、竹島について政府の姿勢は一切変わっていない、と述べているが大使を招請しての「意見交換」は、どう理屈をつけても、「後退」だ。
 
例えば、下記に紹介する18世紀のドイツの地図には竹島の位置にjapとあり、明確に日本領であることが確認できると、わざわざ大使を呼んで申し渡すのが、揺るがぬ領有権を主張する外交姿勢だ。
 
まして、現在、哨戒艦撃沈事件で、わが国は韓国を支援しているのだ。
代わって、竹島問題で譲歩を引き出すぐらいの芸当を示せ。
 
仙谷氏よ、民主党よ 。
 
外交を国際交流と勘違いしてはいないか。
 
官房長官が韓国大使と会談 防衛白書めぐり意見交換
7月29日11時38分配信 l産経新聞

 仙谷由人官房長官は29日午前、首相官邸で韓国の権哲賢駐日大使と会談し、平成22年版防衛白書への竹島に関する記述をめぐり意見交換した。韓国側は白書に竹島を「わが国固有の領土」と記述することに強く反発している。仙谷氏は白書の閣議了解を先送りしたことを説明し、韓国側の理解を求めたとみられる。会談では北朝鮮による韓国哨戒艦撃沈事件への対応についても協議した。
 
イメージ 1
 
    竹島部分にJAPと表記があり、日本領であることを示す、18世紀のドイツ発行地図
    詳細ページはこちら http://blogs.yahoo.co.jp/county_assembly0/26505882.html 
日韓併合100年政府談話を菅首相に代わって書いてやろうなる頁
 
 
 
 

広島の被爆者たちの会

「平和と安全を求める被爆者たちの会」
これは被爆者の二世三世の方たちの団体です。
この会のことを取り上げたチャンネル桜の動画を下にアップしましたが、
内容は概ねこういうことです・・・
 
 
この会の被爆者二世三世の方たちは、以前から「広島の慰霊はおかしくなっている」
そのように思っていた自分と同じ考えの方たちは少ないと思っていましたが、
昨年(2009年8月6日 原爆慰霊の日)の田母神閣下の広島での講演会で、
「同じような考えの人はたくさんいるじゃないか」と勇気づけられ、励まし、連絡を取り合っているうちに、
今年の春(2010年)に新しい会を立ち上げようと意気投合して、この会を設立しました。
 
そして今年も広島で8月6日という原爆の日に講演会を企画しました。 その内容は、
「日本の平和をいかに守っていくか」ということで田母神閣下に、
「中国が行った核実験でシルクロードがいかに汚染されているか」ということを
札幌医科大学の高田純先生にお願いし、緊急提言して頂こうと思っております。
 
このような充実した内容を多くの広島市民の方に聞いて頂きたいと思い、
広島市内に100くらいある公民館に「チラシを置いて下さい」と市に申請しましたが、
結果は「協力できない」と言われました。
なぜ協力できないのか?
 
その理由は広島市長が記者会見で「今年も講演会をやるそうだが、被爆者の気持ちに配慮してほしい」という発言があり、「その発言に沿っていない行事には協力できない」というのが理由だというのです。
しかし、市長が被爆者がどうのと言うが、我々こそ被爆者たちの会です。
我々被爆者に配慮しないのでは、言っていることの筋が通らないのではないか・・。
 
我々被爆者の会のチラシは置いてくれないが、
同じく86日に開かれる反戦平和団体の方のチラシは公民館に置いてくれています。
「この許可と不許可の基準は一体どういうことなのか?」という疑念がわき、
広島市長と公民館を管理する財団に公開質問状を送りました。
 
この質問状の回答は来ていませんが、公民館から届いた文書には、
今年の86日の講演会も昨年と同趣旨と思われるので、広島市の指定管理者である財団としては
協力できません」と書いてありました。
 
広島市では「被爆者というのはみんな核廃絶を願っている、
それ以外のことを考えている被爆者はいない」 ということになっています。
しかし、被爆者の中には「私は核兵器を持って日本を護ってほしい」と思っている人もいるのですが、
みんな静かに黙ってしまっているのです。
広島では言論空間が閉ざされてしまっているので、それを何とかしなければ被爆者たちの本当の声が出てこないということで、去年も今年も我々は勇気を持って田母神閣下の講演会を企画しました。
 
かつて西村眞吾さんが講演でこういう話をしていました。
広島に原爆が落ちた直後に海軍の軍人が現場を視察をしていました。
焼けただれた人たちが大勢いて、海軍の軍人の姿を見たらみんな寄って来て
「兵隊さん、この仇(かたき)をとって下さい」と口々に言って死んでいったという。
誰も日本が悪いからだ なんて言っていなかったのです・・・。
 
反戦平和という意見も結構でしょう。 そしてそれに反対する核武装の意見も結構なのです。
お互いの意見をぶつけ合うのが民主主義のよいところであるのに、
片方の言論を封殺する広島市のやり方は許せることだろうか・・・。
 ・・・・・・
 
 
その反戦平和団体のチラシにはどう書かれているのか。
8.6 Peace ヒロシマ 〜平和の夕べ〜」(チラシはこちら
 
海をこえ、願いはひとつ。
負けるものか
まけるものかと
朝鮮のお友だちは
炎天の広島駅で
戦争にさせないための署名をあつめ
負けるものか
まけるものかと
日本の子供たちは
靴磨きの道具をすて
ほんとうのことを書いた新聞を売る
 
君たち
もういい だまっているのはいい
戦争をおこそうとするおとなたちと
世界中でたたかうために
そのつぶらな瞳を輝かせ
その澄みとおる声で
ワッ! と叫んでとび出してこい
そして その
誰の胸へも抱きつかれる胸をひろげ
たれの心へも正しい涙を呼び返す頬をおしつけ
ぼくたちのひろしま
ひろしまの子だ と
みんなのからだへ
とびついて来い!
 
 
この詩の横にはこう書いてあります。
「韓国人原爆犠牲者慰霊碑」
原爆が投下された1945年には日本国内に約200万人もの朝鮮人がいたのです。
このうち、広島にどれくらいの人が住んでいたかははっきりしませんが、
韓国原爆被害者協会、広島県朝鮮人被爆者協会などの調査では、
5万人が原爆投下に遭い、約3万人が亡くなったとされています。
 
そして最後にこう書かれています。
「・・・今年も、私たちは8月6日の広島に集います。平和講演は、高史明さんにお願いしました。
日本の侵略により、命を奪われ、言葉や名前、文化まで奪われた朝鮮半島の方たちの声を聞き、
考えたいと思います。今年も一人ひとりが主人公の集会です。集いましょう。
そして、考えあい、語りあいましょう」
 
広島原爆の慰霊の日に、なぜか朝鮮人の声が聞きたい と考えているようです。
どうして反戦平和の人たちは韓国人や朝鮮人のことを思いやるのでしょう?
この反戦平和団体というのは何者なのでしょう。
ここをよく考えてほしい。
こういう者たちに牛耳られた広島市と原爆の慰霊。
元社会党、社民党の左翼の秋葉市長のもとで、反戦左翼の巣窟になっている広島を、
被爆した広島市民たちは長く違和感を感じながらも言論を封じられてきたという。
8月6日の原爆慰霊には地元の市民がほとんどいない。
マスコミが報道するのはもっぱら反戦左翼の慰霊ばかり。
 
しかしついに、広島の被爆者が立ち上がりました。
田母神氏の昨年8月6日の広島での講演、あの勇気ある行動に被爆者たちは立ち上がったのです。
・・・・・・ 
 
 
最初に、原爆で斃されたすべての人びとに深い哀悼の心を捧げます。
私たちは、被爆者や二世三世たちを中心にする会として、
平成22年の広島原爆忌の日に、日本会議広島が主催する 田母神俊雄氏講演会に協力しています。
 
私たちにとって、原爆忌は被害者の鎮魂の日であると同時に、
平和や安全について深く考える最も重要な日でもあります。
昨年は広島市長からは日程変更要求がありました。
理由は「静謐な環境の中で祈る日だから」というものでした。
私たちは「祈りの日だからこそ、静謐な環境の中で祈りかつ考えなければならない」と思う者たちです。
 
現在の国際情勢の中で、この国の置かれた状況を冷静に見つめ、そして、広い専門的視野から、
核の将来と、現在の平和と安全の間に横たわる複雑で困難な数々の問題を、
ありのままに正しく認識しなければならないと考えます。
このためには、それがどのような見解であれ、いつであれ、私たちは聞く用意があります。
またその権利もあります。誰に聞くか選ぶ自由もあります。
 
田母神氏は今年の86日には関西地方での講演会を予定されていました。
私たちは「会」の主旨から、「もっと田母神氏の意見を聞くべきである」と結論付けました。
そこで私達は、その講演主催団体と協議を重ねました。
そして私たちに開催の権利を譲ってもらったのです。関西の団体にこの場を借りて感謝申し上げます。
 
市長以外からも昨年は「被爆者の心を傷つける講演会の中止要求」という複数団体の
連名要求もありました。 しかし、これは的外れです。 なぜなら、私たちは被爆者だからです。
「被爆者の心に配慮して田母神は広島に来るな」というデモもありました。
しかし、これも間違っています。 なぜなら、私たちは被爆者だからです。
「被爆者の受けた体や心の傷を知るべきだ」との声もありました。
しかし私たちは十分に知っています。 なぜなら私たちは被爆者だからです。
 
昨年の米国オバマ大統領の「核無き世界を目指す」という演説から、
今年のNPT再検討会議の過程を捉えて、“世界は核廃絶の動きに向かっている”、
という見方がこの国では広がっているように思えます。
しかし、70年ほど前には世界に核兵器はありませんでした。
でも、その時代の世界は戦争に覆われていました。「核廃絶」と「戦争のない世界」との間には、
深い溝があるのではないでしょうか。
 
さらにオバマ大統領は「核なき世界は自分の生存中には実現しない」と言っています。
ならば、その間、核兵器は厳然として存在するのです。
核被害の実態を語り続け、世界に発信することは重要で必要なことです。
しかし、それだけで明日「核の無い戦争のない世界が実現する」と思うほど、
私たちの力を過信してはいけません。
 
ものごとを知るには様々な切り口から観察し、検討し、研究することが必要です。
まして、この国のなかで特定の人たちだけの意見で他の見方を否定することがあってはなりません。
昨年の様々な「抗議」と称する声や行動は、私たちから見れば、単に「異論への嫌悪感の表明」のようなものでした。
正直に言って私たちはこれまでのいわゆる「反核運動」の姿に少なからぬ「違和感」も持っていますが、だからといって、私たちはそれらの運動に、“感覚”を基にした直接的「抗議」などをするつもりは全くありません。
 
「核なき世界」と「戦争のない世界」との間の深く超えがたい溝をどう克服するのか、
そしてすぐには到来しない「核無き世界」が来るまでの間、
私たちと子孫の平和と安全はどう構築するのか、
当面続く核時代の中で私たちの持つ力の限界も認めて、冷静で、現実的で、多面的な観点から、
いくつもの方策を考え出していかねばなりません。
 
そしてそれは、核の悲惨さを最もよく知っている被爆者であればこその責務であると確信します。
 
 
平成22520
『平和と安全を求める被爆者たちの会』事務局長代理 池中美平
 
 
 
 
 

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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