トランプ氏「隣国、国連の全加盟国を侮辱」読売新聞おぉ、お!ヨイよい。良い雰囲気。安倍米国日本州知事は、今こそ、その狡猾にして偏頗な性格を発揮し、本国の世論を煽り開戦に導くべし。
「ミサイル発射の警告を聞いても、ね。逃げるッ、ても、運だわね」と、報道に応える市民の正直な声。
そッ。われわれ、日本国民が置かれる外交・軍事環境の現状・現実は早期、出来れば、明日にでも、米国が開戦に踏み切るやう仕掛ける手が上策。
北のブタ王子のミサイルによる火遊びが段階的に程度を増していく状況の中で、はじめて攻撃を受ける土地は、韓国のいずれかの市街地でも、米国本土の基地でもなく、日本国土のいずれか、例えば、尖閣や、その他、対日米国占領軍の駐留がない沖縄の諸島のうち、人口が少ないいずれかの島辺りが想定される。
「いずれの国も一国では、国を守れない」と、事実上、国防放棄宣言を国民を前に平然と公言する日本国内閣総理大臣を擬態する、米国日本州知事。今こそ、その言と立場を活かして行動してチョ。
「同盟国と100%ともにある」と云う本国のお題目を、前提なしに信じる、ある意味、宗教的とさえ言える、その無邪気さを今こそ発揮してチョ。 |
帰れ米兵らよNews
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日米の「対中姿勢」には深刻な温度差がある日米首脳会談としては近年まれにみる注目度となった安倍晋三首相とドナルド・トランプ米大統領の会談は、極めて現実的な成果を生み出した。ふたを開ければ、型破りなトランプ大統領も実にオーソドックスな首脳外交をして見せた。 《東洋経済オンライン 2/16(木) 5:00配信》
で、へへ。おもしろい事になって来た。思わぬ方向、いえいえ、予想する方向に進みだした。 米中蜜月で、在日米国占領軍は、いよいよ、真なる米国対日占領軍としての役割を果たす方向へと深化していく。 やはり安倍さんは、列島有史以来の愚臣。奸臣だとか、売国奴だとか云う言葉さえ当たらない。洋の東西を問わず、奸臣・売国奴の烙印を押される連中は、連中なりの理屈があり、頭脳をもって悪をやる。 安倍さんの脳ミソは、極東軍事裁判症細菌による感染が酷く、もはや頭脳として機能してはいないらしい。機能不全の頭脳が、またぞろ、感染症を国民のあいだに蔓延させてしまい、売国保守市民で国内は満ち溢れているから、更に、深刻。 在日米国占領軍の排除。 外交も、国防も。日本国の安全保障は、そこから始まる。ここから、真の愛国心も、国家観も、国防意識も、その芽が、はじめて国民の心に芽ぶく。 子ども達への教育の、その理念・理想の土台も、そこに至り、ようやく、築くための準備にたどりつく。 子どもらへの教育の問題へと飛躍する、この結論に含まれた皮肉を理解出来ない者には、教育も外交も、国防も語る資格はない。 あ。しかし、ですから、トラルプ大統領には、このママ、変わらずに、頑強に、思うところを進めていただきたい、と、思うのです。
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沖縄駐留米国占領軍には、明日にでも出ていくやうお願いしたい、わたく〆ではありますが、こういう事態に至る時の日本国臨時政府の毎度まいどの、この慌てぶりときたらなんざんしょ。
いきなり、わたく〆のやうな石頭コンコンチキの、反米軍ジジイ側の立場に衣装替えのサル芝居。
「で、それが何か。オスプレイが海上に不時着しやうと、民家に墜落して死人が出ようと軍事優先です」ぐらいの発言をしてやり、大きく構えとればヨイのに。
敵ながら天晴れ、とは言いますが、敵ながら誠に、まことに、情けない。 |
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安倍さん。この方は、政治的認知症患者で、自虐史観推進者で、保守の仮面を被る「反日」主義者であることに、やはり、間違いない。
オバマ氏を広島に招き、原爆投下という人類史上最大規模の犯罪・殺戮を免罪し、テロ国家・米国の贖罪に手を貸した上、真珠湾で頭を下げることで、真珠湾攻撃に至る日本史と、当時の先達の決意・判断・覚悟を蔑ろにしてくれる。 安倍さんの言う「戦後レジームからの脱却」とは、米国の戦争犯罪へ免罪符を与える、一方、日本の近代史へのいわれなき言いがかりを、一層、確かにする事らしい。 真珠湾で頭を下げると云う事は、日本国に対する歴史問題という、中・韓・鮮からの言いがかりの根拠・裏づけになる論理とおなじ所に立つ事になるという理屈がわからない。安倍さんは日本国の首相という立ち場にありながら、中・韓・鮮政府と同様の「反日」勢力の一角を占めている。ま、米国政府に内通し、占領軍駐留の安定に余念がない姿は「反日」という以上に米国のスパイともいえる。 極東軍事裁判以降の米国対日政策の麻酔に、しっかりと罹り、催眠状態にあり、しかも、生来のお人好しで日本国の舵取りをしている。歴史上、政治上重い意味合いを忘れてしまう認知症にも罹り、その病状は救いようがないご様子。 |
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スケベ新大統領に、進んで嫌われて、米兵たちに熨斗つけて送り返してやりませう。TPPも破棄。そして、脱パスクアメリカーナ。新世界秩序作りにせっせと励みませう。
しかし、それにしても、各局のキャスター、コメンテーター殿の皆様。その意外な結果に納得いかないやら、事実をなんとか受け入ようとしながらも戸惑うやら。下手なコメディーよりも笑わせてくれます。 そして、相変わらずの臆病者の安倍親派の保守市民。いつもミソカスにこき下ろす、報道各社とこの件に関してはめずらしく同感らしく心配顔。移民排斥や、その経済政策についてスケベ新大統領が宣う事を、国内もって来ればそのまま自論でもあるのに、国防・外交で棄てられるのが怖くて戦々恐々の風体。 改て日本国の保守市民とは卑怯者、臆病者をいうの、だ、と確認した呵々大笑の、ここ数日。 誠に彼らこそが平和ボケにして、自虐史観漬け。 |





