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コワリが1つしかない(泣) 朝からモゾモゾカワハギが ちょいテンションハイ!(笑) コーン、サナギ、練り餌は、一切さわらない。 オキアミ、芝エビ着けるだけやったらムダ。 テンヤで あんたまで、(笑) 11時に団子当たりが、 チャンス ドンッ 久しぶり 交通事故かよ! 12時まわり、カワハギさんもいない? 餌もどしても、そのまんま 夕方までまてません。 あしたは、オカズ釣れてよ ー(笑)
(チヌ太郎)
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2016年:釣行記
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詳細
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釣り場 さぬき市志度湾のかかり釣り
釣果 5匹(26cm〜35cm) 竿 Daiwa 極 誘い ズーム を改造した元竿に自作の穂先 125 ライン 1号通し 鈎 ハゲ鈎 7号 錘 ナシ〜4B 餌 オキアミ(生) 時間 8:00〜13:40 干底の8時に合わせて竿を出しましたが、込み潮が動きだしたのは二時間遅れの10時。1枚目が釣れたのは更に1時間半後の潮流が速くなってからでした。 水温が14.2℃まで下がってきた中でもチヌが釣れた事に喜びもひとしおです。 しかしながら、今年は腰痛再発のため、シーズン真っ只中に2か月半の休養を余儀なくされました。ここまでの釣果合計434枚は、シーズン釣果目標の半数にも達していません。 前回の釣行とは打って変って好天に恵まれましたが終日ボラの反応はなく、一投目から納竿までエサトリの小フグに悩まされた中での5枚釣果に 「ありがとぉ〜う!」そして、お天道様の温もりが身に沁みました。
ズーム部分でガイドとリールシートの位置がズレた状態で固着したまま、数年前から使用不能になっていたDaiwaの梨子地調・極イカダ誘い(140/160M)を改造して穂先を自作し、125cmのカセ竿に仕立て直して今回初めて使用しました。 実は、今回の8日前(12月11日)にもUさんのボートで志度湾に釣行していましたが、寒さに手が凍えて思うようにダンゴが握れず、ボラ?を掛けてもリール操作がままならず、ハリを結ぶのもおぼつかない状況で釣果も2枚(25cmと30cm)という "ドン冷え"の一日でした。 (猫好きおやじ)
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高知との県境
愛南町の大島海産へ
生憎の天気ですが、風もなく 雨もなく さしたる釣果も、、、、 のっけに此奴が、、、、
活性あるのかと思いきや、、、、 この後、ず〜〜〜〜〜〜っと あったりありません 今日も相方さんは、この方です あったり無し、、、 あったり無し、、、、
あったり無し、、、、、 帰る間際に 大当たり 何とも間の抜けたお姿ですが、、、 引きは、十分であったとのこと 当方と云えば、 朝いきなりの彼奴から 15:37まであったり無しの ダンマリ釣り で、 やっとの一匹 本日は、十分に暇を頂きました 夜、
遊子の民宿大勝丸(だいかつまる)さんへ
漁師の旦那が釣り上げた魚がどっさりこ この鯵、うまうまだったな〜〜 酢でしめてるのだが
中骨も処理してるし、、、
酢のよく効いた味は絶品だったな〜〜 翌朝 朝めし、、、
朝からご馳走いただきま〜す 鯵の干物、塩加減もいかったね〜 ホームメイドのジャコ天も、、、
二日目は、蒋渕にて
当方はチヌオンリー狙い 相方さんは、??? 兎に角、スタートである
本日は、長めの竿 穂先は感度超いい、、、、
おチヌ様の鼻息でも反応する?くらい うぬ! 相方さん狙いの獲物 デッカ〜〜〜〜い これは、夕べ刺身で食べたかなぁ? 美味かったけど、、、
確か、今朝の味噌汁にも、、、
兎に角、デカイ
昨日よりも 活性はあったけど、、、、余りいい釣果とはいえない
けど、相方さんは
満足げげげげ、、、、
今日は、昨日もやけど、、、
釣果は芳しくなかったね〜〜
鯛もカワハギも
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釣り場 さぬき市志度湾のかかり釣り
釣果 17匹(24cm〜35cm) 竿 サクラ 櫻瀬戸の元竿に自作の穂先 130 ライン 1号通し 鈎 バーブレス・フライフック#10 プロスト 9号 錘 ナシと2B 餌 オキアミ シラサエビで2枚 時間 7:20〜13:40 このところの冷え込みで水温低下の影響を心配していましたが、開始から1時間半ほど経過した後、立て続けに30cm級2枚を釣って、取り合えずホッとしました。その後は、いつもほどボラに邪魔される事もなく、散発的に出るチヌのアタリを拾いながら5枚を追加した時点で潮がわりを迎え、下げ潮に合わせて湾口向きに釣り座を変えました。
朝方の込み潮とは対照的に、下げ潮の動きは緩やかでエサ取りの反応もなく、サシエが全て無傷で戻ってきます。何はともあれ、魚を寄せるべく手返しを速めてダンゴを打ち返しました。やがてボラが触るようになり、暫くしてシラサに来たアタリをガツンと合わせたものゝ「あ゛ァ〜…ボラか?イヤイヤイヤ…これはチヌやろ!」一人ツッコミを入れながら今日イチの35cmを取り込みました。 お昼前までに 何とかツ抜けを果たす事が出来たので、次は欲を出して15枚を目指します。しかし今度は、正体不明のエサ取りと、ダンゴごとハリを銜え込んでしまうハイテンションなボラに悩まされましたが、終わってみれば17枚を数え、終盤戦にしてはマズマズの釣果でした。 帰りは、ゴムボートの後ろに ぶら下げたスカリの抵抗が大きくて苦労します (猫好きおやじ)
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