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今までは、ホームセンターで買った千円もしない七輪を使っていた。 それで、取り立てて不便とも感じなかったのだが・・・ 今年は、イワナの焼き枯らしを大量生産する目論みで新調してみた。 七輪本舗の珪藻土を使って作られた七輪は、なんとなくエラそうに見える。 幾つかのメーカーを調べたが、オプションが豊富だったのでここのにした。 炭への着荷に便利な物を見つけた。 ちびまるこちゃんでお馴染のミツウロコのスーパーマメタン。 豆炭に着火剤が掛けてあって、マッチで簡単に火が着く。 それを二三個、七輪に放り込み、炭を上に乗っけて置くだけで火が熾る。 色々試したが、これが最も楽だ。 いずれにしろ魚が釣れないと話にならないが・・・ |
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2012年04月19日
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山の神の帰り道に入った。 「甲府」とあるが市内から移転し、笛吹川ライン沿いに現在はある。 つけ麺の元祖として、つとに有名な池袋大勝軒の暖簾分けの店である。 なので、かなり期待していたのだが・・・ 麺が太いので、茹で上がるまで時間が掛かる。 これは、仕方がないとも言えるが、プラス段取りが悪過ぎ。 延々と待った。 そして、親父さんは新人らしいパートに延々と説教に近い指導をしている。 聞いていると基本的な事柄で、実践に出る前にやっておくべき事だろう。 おかげでパートはパニック状態になり、注文した餃子はラーメンを食べ終った頃に出て来た。 以上の2点は、他のブログやサイトでも書かれていた。 まあ、性分なんでしょうが、味云々の前に考えた方が賢明。 それでも、とても繁盛していたんで良いのかな・・・ |
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