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coyoteくんの絵日記
ブログ再開。新書庫「旅」作りました。

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タンジョー

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前回は失敗したが…

問題点を洗い出して、再挑戦。
改善点は…
1、餌
  雛=練り餌の勘違いで失敗したので、今回は普通の雛用の餌を擂り潰して与えた。
2、保湿
  ペット用のチップに水を含ませて湿度を維持する。
3、水を積極的に与える。

そして、飼育器も作り直してみた。


時計仕掛けの様に、ほぼ3羽が同時に孵化。

孵化から丸一日経って餌を啄ばみ出した。
体も完全に地面から離れて、保育器の中を走り回っている。

今回は、育てきるか。
何とか頑張ってくれ!!

小猫

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今朝、出勤したら小猫が捨てられていた。

放っても置けないので、取りあえず身柄を確保した。

猫ミルクを買いに行ったペットショップの話では…
最近、捨て猫が急増しているとか。

暫くは面倒を見なければ…
連休が明けたら、早速獣医に連れて行かないと。

雛の生活

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昨日の朝、目が覚めて孵卵器を見ると…
「ありゃ。。生まれてる。」

何故か、予定日より2日早い。
慌てて用意しておいた段ボール箱に、ヒヨコ電球やサーモスタットをセットする。

試運転をすると、飼育箱の中の気温は適正に維持出来るようだ。
雛を移すと、泣きやんでおとなしくなった。
どうやら、快適らしい。

ペットセンターに餌を買いに行ったが、適当な物が無い。
仕方がないので、卵を茹でて黄身だけをお湯で練ってやってみる。

ネットで調べると、ペット用はこんな製品でなくてはいけないらしい。
http://item.rakuten.co.jp/cap/10000570/

早速、注文する事にする。

日本では、ニワトリやウズラをペットとして飼うという概念が無い。
なので、一般に売られている飼料は、あくまでも効率良く卵を産ませる事が主眼となっているそうだ。
だから必要以上の高カロリーを与えられるのだが、その割に丸々とは太らない。
理由は、酸化した魚粉などで肝機能に障害が出ているからだという。
結果として鳥たちは、本来の寿命の半分しか生きられない。
まったく、家禽も大変なのである。

ぱあとりっじ

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この夏のチャボの孵化は、連戦連敗。
親に抱かせていた卵も1羽しか雛にならなかった。

夏はムズカシイのだろうか…

寒タマゴで再挑戦を図るとして、今度はウズラの有精卵を落手。
12個、送って戴いたが、卵の座は7つしかない。
オーディションの結果、落選したのは我が家の食卓に(南無…)

今度は、絶対に成功させます!

こようて
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