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SBSドラマ「大物」で韓国初の女性大統領役を演じたコ・ヒョンジョンは31日行われた’SBS演技大賞’で大賞を受賞、共演者のクォン・サンウは「シークレットガーデン」のヒョンビン、ハ・ジウォンと共にドラマスペシャル部門で最優秀演技賞を受賞した。
また40%に迫る視聴率を記録した「ジャイアント」が最優秀作品賞を始じめ14部門で受賞。最近人気を集めている「シークレットガーデン」はネチズン最高人気ドラマ賞をはじめ8部門を席巻して熱い人気を証明した。
SBSと同日開催された’2010KBS演技大賞’ではチャン・ヒョクの大賞を受賞をはじめ「推奴」が総5部門で受賞。また50%に迫る最高視聴率を記録した「製パン王キム・タッグ」がチョン・インファの最優秀演技賞、ユン・シユンとユジンの男女優秀演技賞をはじめ6部門で受賞。「成均館スキャンダル」はパク・ユチョンのネチズン賞、新人賞など3部門を受賞をはじめパク・ミニョン、ユ・アイン、ソン・ジュンギら主演俳優らの受賞で最多の7部門受賞に輝いた。
30日開催された’2010MBC演技大賞’では「同伊」の主演ハン・ヒョジュと「逆転の女王」の主演キム・ナムジュが共同で大賞を受賞した。
2010 SBS演技大賞受賞者 ▲大賞 = コ・ヒョンジョン(大物)
▲最優秀演技賞 ドラマスペシャル部門 = クォン・サンウ(大物)、ヒョンビン、ハ・ジウォン(シークレットガーデン) 特別企画部門 = イ・ボムス(ジャイアント)、キム・ジョンウン(私は伝説だ) 連続ドラマ部門 = ソン・ヒョンジュ、ユ・ホジョン(隣の敵) ▲最優秀作品賞 = ジャイアント ▲ネチズン最高人気賞 = ヒョンビン、ハ・ジウォン(シークレットガーデン) ▲ネチズン最高人気ドラマ賞 = シークレットガーデン ▲プロデューサー賞 = チャ・インピョ(大物)、パク・サンミン(ジャイアント)、ハン・ヘジン(済衆院) ▲功労賞 = パク・グンヒョン ▲優秀演技賞 ドラマスペシャル部門 = イ・スンギ、シン・ミナ(私の彼女は九尾狐) 特別企画部門 = チョン・ボソク、パク・ジニ(ジャイアント) 連続ドラマ部門 = ソン・チャンウィ(人生は美しい)、カン・ソンヨン(妻が帰って来た) ▲10大スター賞 = イ・ボムス、パク・ジンヒ、チョン・ボソク(ジャイアント)、コ・ヒョンジョン、クォン・サンウ(大物)、ハ・ジウォン、ヒョンビン(シークレットガーデン)、イ・スンギ、シン・ミナ(私の彼女は九尾狐)、キム・ソヨン(検事プリンセス/Dr.チャンプ) ▲ベストカップル賞 = イ・スンギ-シン・ミナ(私の彼女は九尾狐)、チュ・サンウク-ファン・ジョンウム(ジャイアント)、ヒョンビン-ハ・ジウォン(シークレットガーデン) ▲ヒューマンドラマ賞 = 隣の敵 ▲フロンティアドラマ賞 = Dr.チャンプ ▲助演賞ドラマスペシャル部門 = イ・ジェヨン、イ・スギョン(大物) ▲助演賞特別企画部門 = イ・ドクァ(ジャイアント)、ホン・ジミン(私は伝説だ) ▲助演賞連続ドラマ部門 = シン・ソンロク(隣の敵)、イム・ジウン(三姉妹) ▲ ニュースター賞 = チュ・サンウク、ファン・ジョンウム、キム・スヒョン(ジャイアント)、ハン・チェア(隣の敵)、ハム・ウンジョン(コーヒーハウス)、チェ・シウォン(オ!マイレディー)、ナム・ギュリ(人生は美しい)、ノ・ミヌ(私の彼女は九尾狐) 2010 KBS演技大賞受賞者 ◆大賞 = チャン・ヒョク(推奴)
◆最優秀演技賞 = キム・ガプス(シンデレラのお姉さん)、ムン・グニョン(シンデレラのお姉さん、メリは外泊中)、チョン・インファ(製パン王キム・タッグ) ◆優秀演技賞 ミニシリーズ = キム・スロ(勉強の神様)、ハン・ウンジョン(九尾狐ヨウヌイ伝) 中編ドラマ = オ・ジホ(推奴)、パク・ミニョン(成均館スキャンダル) 特別企画・長編ドラマ = ユン・シユン、ユジン(製パン王キム・タッグ) 連続ドラマ = イ・ジョンヒョク、キム・ジヨン(結婚してください) ◆助演賞 = ソン・ドンイル(推奴)、イ・ボヒ(怪しい三兄弟) ◆新人演技賞 = パク・ユチョン(成均館スキャンダル)、オ・ジウン(怪しい三兄弟、笑えドンヘ)、イ・シヨン(金持ちの誕生) ◆人気賞 = ソン・ジュンギ(成均館スキャンダル)、ムン・グニョン (シンデレラのお姉さん、メリは外泊中) ◆青少年演技賞 = オ・ジェウ(製パン王キム・タッグ)、キム・ユジョン、ソ・シネ(九尾狐ヨウヌイ伝) ◆特集・単幕劇賞 = イ・ソンギュン(少しエッチな私たちの愛)、ソン・ヒョンジュ(テキサズ安打)、チョン・ユミ(偉大なゲェ・チュンビン) ◆ベストカップル賞 = チャン・ヒョク-イ・ダヘ(推奴)、チャン・グンソク-ムン・グニョン(メリは外泊中)、ユン・シユン-イ・ヨンア(製パン王キム・タッグ)、ソン・ジュンギ-ユ・アイン-パク・ユチョン-パク・ミニョン(成均館スキャンダル) ◆ネチズン賞 = パク・ユチョン、パク・ミニョン(成均館スキャンダル)、チャン・グンソク(メリは外泊中) ◆作家賞 = カン・ウンギョン(製パン王キム・タッグ) 2010 MBC演技大賞受賞者 ▲大賞 = ハン・ヒョジュ(同伊)、キム・ナムジュ(逆転の女王)
▲最優秀賞 = チョン・ジュノ(逆転の女王)、チ・ジニ(同伊)、コン・ヒョジン(パスタ)、シン・ウンギョン(欲望の花火) ▲優秀賞 = パク・シフ(逆転の女王)、イ・ミノ(個人の趣向)、パク・ウネ(ピンクのリップスティック)、イ・ソヨン(同伊) ▲新人賞 = イ・サンユン(楽しい私の家)、イ・テソン(いたずらなキス)、パク・ハソン(同伊)、チョ・ユニ(黄金の魚) ▲人気賞 = キム・ヒョンジュン(いたずらなキス)、ハン・ヒョジュ ▲ベストカップル賞 = イ・ソンギュン-コン・ヒョジン ▲今年のドラマ = 同伊 ▲黄金演技賞 助演俳優部門 = キム・ユソク(同伊)、ハ・ユミ(逆転の女王) 中堅俳優部門 = パク・ジョンスク、イム・チェム(生き甲斐を感じます) 連続ドラマ部門 = キム・ボヨン、パク・サンウォン(黄金の魚) ▲家族賞 = グロリア ▲PD賞 演技者部門 = チェ・ジョンアン(逆転の女王)、イ・テゴン(黄金の魚) ドラマ部門 = 楽しい私の家 ▲子役賞 = キム・ユジョン(同伊、欲望の花火)、イ・ヒョンソク(同伊) ▲功労賞 = チョン・ヘソン、ナ・ムンヒ ▲ラジオ部門 最優秀賞 = チョ・ヨンナム(今はラジオ時代) 優秀賞 = ペ・チルス(ペ・ハンソン-ペ・チルスの古典熱戦)、ヒョニョン(正午の希望曲) 新人賞 = ノ・ホンチォル(ノ・ホンチォルの親しい友達) 功労賞 = ソン・ギョンソブ これは、まあおおよそ予想どおりでした。ただKBSでは「製パン王、キムダック」が賞を独占するかと思われましたが、これは予想を外れましたね。チュノか。
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キムCがKBS2の日曜バラエティ’ハッピーサンデー’の人気コーナー’1泊2日’を降板する。
キムCはこれから本業である音楽作業に専念して演技、映画などへの挑戦を準備するために降板を決めたという。2007年10月慶南密陽編から約3年’1泊2日’のメンバーとして人気を集めて来たキムCは5月7、8日慶北慶州-修学旅行特集編で最後の撮影を終えた状態。
キムCは”初めて1泊2日に一緒にした時、こんなにまで多くの方々から愛されるようになるとは予想しなかった。3年間全国を旅して歩きながら作って来た多くの場所、多くの方々との縁、存在だけでも心強いカン・ホドン、イ・スグン、ウン・ジウォン、MCモン、キム・ジョンミン、イ・スンギ6人の兄弟のようなメンバーたちとの思い出を持って去ることができて嬉しい”と”私の意思を尊重して理解してくれたメンバーたちと製作陣、1泊2日を愛してくれた視聴者皆に感謝する”と伝えた。
キムCの所属社ダウム企画のキム・ヨンジュン代表は”長い間そばでキムCを見守った人として今度の降板は一番キムCらしい決定だと思う。キムCがこれまでアーティストとしての存在論的な悩みをたくさんして来たようだ。今度の降板はキムC本人自らの決定なので人間的に尊重してほしい”と”キムCが再充電のために国内外多くの場所を旅行するが一角で言われている留学に行くのではない”と解明した。
キムCの’1泊2日’最後の出演分は5月23日、30日2週にわたって放送される。
さみしいな。これでまた7人から6人に戻るわけか。キムC自体存在感なかったからあまり人気には影響しないだろうと予想しています。
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MBC水木ドラマ「個人の趣向」のゲイン(ソン・イェジン)とジノ(オ・ミノ)のラブモードが本格化して女性視聴者をときめかせる見込みだ。
12日放送予定の13話では秘密の部屋で気を失ったゲインのためにジノが浴槽にお湯をためて済州島で買って来た入浴剤を入れてすまない心を伝える。
ゲインの純粋さを愛するようになったジノは’サンゴジェ’の秘密の部屋を見つけたがそれによって混乱するゲインが原因不明の傷で失った過去に苦しむのではないか気をもんでいる状況。入浴後のゲインの濡れた髪をやさしく乾かしてやるジノがゲインの首筋を見て我知らずキスをして後ろから抱きしめることになる。
これによってこれまでジノがゲイだと誤解して互いに近付くことができなかった2人の愛情が本格化する見込みだ。
これでKBS水木ドラマ「シンデレラのお姉さん」に対抗する気やな。
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キム・テヒが今年下半期放送予定のドラマ「マイプリンセス」出演を決めた。
「マイプリンセス」は「パリの恋人」「オンエア」「シティーホール」などのキム・ウンスク作家と新鋭チャン・ヨンシル作家、そして韓流スターソン・スンホンのキャスティングが決まっている話題作。
今度のドラマでキム・テヒは女なら誰もが一度は夢見たお姫様にある日ほんとになってしまった晩学の大学生役を引き受けて、これまで見せた真摯な姿とは違う愉快溌剌とした無茶な姿を見せてくれる予定。
「マイプリンセス」は今年下半期の放送を目標に、現在映画「グランプリ」撮影中のキム・テヒは8月末からドラマ撮影に合流する予定。
去年のKBS「IRIS」に続き今年話題になるであろうドラマになりそうな気がします。
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