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冬馬くんとの出会った映画「手紙」
出演者・古谷一行 風吹ジュン 丸山秀美 神部冬馬 長門裕之 菅井きん 辰巳琢郎 小林桂樹
矢崎滋 川上麻衣子 田中隆三 佐藤響 麻田ユリカ 山東昭子 降谷建志 船越英一郎 原田大二郎
神田川俊郎 上原風馬 松田賢二 斉藤洋介
監督・松尾昭典
雨の日も、風の日も、雪の日も−
手紙を届けるだけ。ただ、それだけ−
山に囲まれた小さな町にもようやく春が訪れた。30年間、この町で郵便配達員として働く大森恒一。
恒一は、人から人へ、想いをつなぐこの仕事を何よりも愛していた。
ところが、ある日配達するはずの郵便物がバイクごと盗まれてしまう。配達カゴの中のたくさんの手紙。一通の手紙を心待ちにしている人たちがいる。
恒一は誓う。「手紙を必ず届ける」たったひとりの、ひたむきな捜索が始まった−。
届けられるのは「心」そのもの−
残雪の金沢を舞台に、家族の絆を、様々な人生模様を、一人の郵便配達員を通してやさしい眼差しで描く感動作。ぬくもりが希薄な今の時代だからこそ、語り継がなければならないことがある。忘れかけていた大切なもの。人とのふれあいの、思いやり、そして愛−今を生きる全ての人々に届けます。
心をつなぐ人と人との絆が生きている
−古都金沢にてオールロケーション敢行
美しい景色と、人々の暮らしを見守るような素朴で温かみのある場所を探し求めた結果、日本古来の凛としたしなやかさを兼ね備えた街、金沢市・二俣町でのロケが決定した。
地元の全面協力を得て行われた撮影では、実際にそこに暮らす人々の生活のにおいが感じられる映像作りにこだわり、住まいから郵便局に至るまで全てロケーションで行われた。
こんな映画でした。。
公開が少なかったのは本当に残念です。
でもフイルムセンターがいまだどこかでかけていることもあります。
日本人らしい映画だと思います。
またどこかでみたいなー
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観ていないので、立場上、発言は慎重にしないといけないのですが、
ただ、いつの時代でも、後の時代に残ってゆく作品というのは、その時にたくさん売れたものではなく、作品に力のあったものが残ってゆきます。
ミステリの世界では、そういう作品いっぱいあるんですよ。
頑張って、探してみます。
方法もなくはないと思うので。
2008/3/15(土) 午前 2:35 [ こごろう ]
何度もすみません。
調べてみると、愛知県立図書館に映像資料としてビデオカセットが所蔵されているようです。
AV開架となっていたので、たぶん、誰でも見れる状態なんだと思います。
これで観れます。
今度、東海地区の研究会があった時に前のりでもして、
観てこようかな、と思っています。
やった。。。
でも、できれば、京都の単館系の映画館で上映してくれると言うことないんですけどね。
みなみ会館とか京都シネマとかで。
リクエスト書いてみよ。。。
2008/3/15(土) 午前 4:33 [ こごろう ]
うん・・どこかで見たいな!
2008/3/15(土) 午前 4:46
ひでみさん、おはようございます。
すごく愛情のある素晴らしい映画ですね。
益々観たくなりました。
それと、またお手紙送りましたが着きましたら是非読んで下さいね。
2008/3/15(土) 午前 10:42 [ 情熱 ]
こごろうさん。図書館にあるんだー!京都でリクエストしてくれたら可能性あるかも??今長嶋一茂さんが同じような映画つくり上映するよね。。
2008/3/15(土) 午後 9:01
nabeさん。見てもらいたいなー
2008/3/15(土) 午後 9:01
nsdbr075さん。お手紙。。火曜日にマネージャーに会うからもってきてくれるかな??聞いてみますね
2008/3/15(土) 午後 9:03