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22日23日の公演まで。。あと10日!!
夏に出演者の子ども・若者達と出会い。。
その後お稽古に参加すること中々できずの。。
秋の初めにお稽古場に行くと。。
子ども達は一生懸命に光を出し始めていて。。
若者達は子どもの光に。。押されぎみに見えていたけど。。
この最近お稽古場に行くことが多くなって思うのは。。
若者達は子どもの光を受けながらまぶしさの中で。。
同じ光を出そうとして。。数名は悩んでいる様子。。に見える。。
そして。。
今。。冬の空気が空の高いところから降りてくるのを待っているこの時期。。
若者達は悩みながら。。でもドンドン変わってきている。。
私はというと。。
自分のペース。。かな?
有言実行で台本は持たずにみんなの仲間に入り。。
気持ちは。。高まっています。。
みすずの気持ちを時代を解説。。
客観的に解説するには。。見て聞いたようにしたい。。
見て聞いて同じ時代に同じ空気を吸って一緒にいたように解説したい。。と
思いはありますが。。
みすずの詩を読み生き様を心に刻むと元々の神経過敏なところがもっとでて。。
今。。
子どもの頃の性格がひょい!と顔出します。。(神経質が歩いているような子どもでした)
役になって台詞を言うよりも物語全体を解説して。。
物語の中にも入っていて。。
でも次元の違いがある。。この立場は。。
全ての役柄を心にいれてしまうんだなーと思っています。
それが演技じられいるかは????
ここは難しいところですけどね。。
子どもにも若者にも大人にも自然にも。。共鳴している。私!
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