|
今日は文学座は行きました。。
そしてCPRA広報委員として。。インタビューを。。
その相手はナッキーのご主人。。うん?妹のご主人???
ナッキーはつむじ風のナッキー(郁恵ちゃん)のご主人(徹君)です。。
いろいろ話ができて。。楽しかった。。
インタビュアーとしては。。どうかな????
なんだか普段聞きたいことを聞いただけかも???
この記事を纏めるYさん。。纏めにくいよね。。ごめんね。。
そして一緒に居て下さったKさん。M委員長。。S君。。
一人でペラペラと失礼しました。。
でも皆さんが横にいるとすごい心強いです。。
ナッキーのご主人(徹君)は本当に頭もいいし人柄も良いので。。
こちらが聞きたいことはすぐにわかってくれるし。。
それに話の内容で。。私はいま共通項が。。
この数年朗読劇「女の一生」をやっていますが、この作品のもともとの指導者は北村和夫さん。
北村さんのお写真があるお部屋でインタビューできたこと。。
そして私の役知恵栄の叔父様栄二さんは。。元々北村さんの持ち役です。。
私は文学座の人間ではないし、北村さんの指導は北村塾ではうけましたが。。
でも直接栄二を演じる北村さんは知りません。。
この栄二の役を北村さんの後に演じた徹君。。
そして。。徹君が「知栄ちゃん。。何を見ているんだい」と一言。。
帰り際に私に。。
ひでみ「何もみていないわ」と知栄の台詞。。
凄いよね。。文学座の人間じゃない私がこの一言を文学座内で言ったんだから。。
徹くんありがとう。。
北村さんの写真の下で。。栄二叔父さま二人が居る部屋で。。一言台詞いったんだから。。
感激です。。
そして。。この日いつも台詞を交わしている朗読劇「女の一生」の栄二叔父様にもお会いして。。
この栄二叔父様は文学座出身の真船さん。。
すごい!!!でしょう。。1日で三人の栄二叔父様と。。
これから本格的お稽古に入る「華岡青洲の妻」の演出は文学座の戌井先生。。
原作は私を気に留めてくれていた有吉先生。。
今日。。インタビューに行き女の一生もまだまだやりたいと思い。。
そして。。青洲もきっと成功すると。。感じた。。
大きな力が何かにむかい。。今私が向かうべきところがみえる。。
。。しかし。。これから1日に、3人の栄二叔父様と会うことはなかなか無いと思う。。
いい日でした。。
皆さんありがとうございました。。
|