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ナニワの春の風物詩、造幣局は、桜の通り抜け。
毎年見に行っているので、今年も3日目の木曜日に見に行った。
園内に入るとすぐ、例年との違いに気づく。
桜が・・・・・・・ない。
葉桜になっていて、残っている花弁は少ない。
その花弁も、散る手前なのか、木からの栄養分もあまり回ってきていなのか、艶も張りもないようだ。
色もくすんだようになっている。
姥桜・・・という言葉が浮かんだ。
もう盛りを過ぎた女性を思った。
ところが、姥桜というのは、桜の通称で、葉のないときに咲く花を意味しているという。
葉がない・・・歯がない、つまり年とった女性ということらしい。
散る一歩手前の生気を失った花弁の形容ではないようだ。
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はじめまして〜おはようございます。

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造幣局は桜の通り抜けで有名ですよね。
また来年の桜の頃が楽しみですね
ご訪問&コメントを有り難うございました。
☆ナイス☆
2013/12/14(土) 午前 5:08