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昆布駅で写真を撮ったあとはリニューアルされて日帰り入浴施設になった雪秩父に行ってみました
以前は国民宿舎でしたが、現在は蘭越町交流促進センターという名前に変更です








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ん?
どっかで聞いたかなぁ

なんて、思ってみたら昆布駅向かいにある昆布川温泉 遊泉閣も同じ名前だったような気がします
ここで楽しみにしていた露天風呂に足を運んでみましたが・・・








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えっ、男子の露天風呂はたったこれだけ!です
リニューアル前は確か寝湯も含めると4ヶ所はあった様な気がします

ちなみに、女子の露天風呂は以前と変わらない?ようなので、女性に関しては何ら不満もなく湯浴みができる
ことでしょう

私にしたら最後はここでガッカリでしたが、妻は大満足な湯浴みをしたようでした








北見市内の焼肉屋さんで午後8時過ぎに食事を終えた私はそのままホテルに戻ることなくこの日の疲れを
癒すべく温泉に向かいました

向かった先は北見市街から約16キロ








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訓子府町温泉保養センターです
調べてみると日帰り入浴は午後10時まで大丈夫だったので、ここで湯浴みをすることにしました








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温泉の湧出量はやや少なめですが浴槽はそれほど大きくないので源泉かけ流しができるのでしょう








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お湯はこの地域独特なものなのでしょう、ツルツルとした肌触りが癖になりそうな温泉です
ここから10キロほど北上すると相内駅があるので、臨貨の撮影の際も案外寄り道できたのかも知れません








土曜日に前日夕方からの深夜勤を終えた私は翌日曜日に妻とドライブがてらに温泉に行ってきました
行き着いた先は家からなんと200キロも離れた








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池田清見温泉です
これで8月になってから3度目の狩勝越えです

ちなみに1回目はオソウシ温泉、2回目は屈足温泉、そして3回目は今回行った池田清見温泉でした
はて、まず中に入って目を引いたのは








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壁に貼ってあった新聞の切り抜きでした
泉質が2度も変化・・・?

この切り抜きを見てから胸ワクワクさせて湯浴みをしたのですが・・・

湯口から出ているお湯を手に取って舐めてみるも特段に味はせず、切り抜きに書いてあったヨード臭も特に
感じることはありませんでした

そして、湯浴みを終えて脱衣場に行き温泉分析書を見てちょっとだけ唖然としました








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強食塩泉といえば舐めただけでもわかる塩辛い味がするはずなのに、おまけに湯上り後もホカホカ感はなく・・・
家から200キロも駆けてきたのにちょっとだけガッカリして温泉をあとにしました

そんなこんなで湯浴みを終えたあとに待っているのは待望の晩ごはん
前回に引き続き今回も








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焼肉屋さんに行ってみました。お値段は税込みでこんな感じ
リーズナブルでいいお店でした








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そんな私ですが、今日も仕事は休みですが、明日の撮影に備えて今日は家で貝のようにおとなしくしてます








詳しい地図で見る

午前11時過ぎに大岸でお昼ご飯を食べた私は次なる北斗5号の撮影を考えてはいたのですが、早朝から
助手席に頓挫している妻に悪いと思い








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洞爺湖畔にある洞爺いこいの家にやって来ました
行き着いたのはお昼過ぎです

館内に入ると早くも湯浴みを終えた人が休憩室で横になり昼寝をしている姿が目に入りました
湯上り後は自分もここでしたいよなぁ〜 昼寝が








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入り口にはかけ流しの表記こそありましたが、源泉の温度が約41度なので恐らくは加温をしてのかけ流し
でしょうか

さすがにこの時間は私みたいにドップリと湯に浸かる人は少ないんでしょうね、3人ほどいた先客さんは
あっという間にいなくなり暫しの独占状態になった隙に浴室内の写真を撮ってみました








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お風呂は内湯のみのシンプルな造りです
湯温も恐らくは42度くらいの適温に調節されているのでしょう、心地よい湯浴みが堪能できました





そして、このあとは北斗5号こそ撮影はできませんでしたが、北斗9号を撮影すべく移動をしたのでした








大沼公園駅近くのお店であんかけやきそばを食べ、赤井川駅に移動をしてキハ183系の北斗6号を撮ってから
お次は列車の撮影かと思いきや、私が向かったのは








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桜野温泉熊嶺荘です
場所的には野田生駅近くから道道573号を約10キロほど奥に入った所にある温泉です

ここに来たのは他の方のブログで知ったのですが、どうも2015年度末で廃業するとのことなのです
ご主人を見た限りでは決してご高齢には見えないのですが、切り盛りするには相当なご苦労もあるのでしょう

そんな温泉に一回でも多く入りたいと思い寄り道をしたという訳なのです








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もちろん、ここは源泉かけ流しでの利用です








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内湯は男女ともに上の写真のように決して大きくはないのですが露天風呂はとっても解放感がたっぷりです
しかも、私は男風呂の特権かと思っていたのですが、なんと混浴なんだそうです

ただ、女性の方がこの露天風呂に行くには男子風呂を通り過ぎなければならないのがネックだそうで・・・
なので、女性の方がのんびりと湯浴みをしたければ思い切って宿泊するしかないのかなぁ〜なんて

もちろん、私がここで湯浴みをしている時も別なカップルが私が出て行くのを心待ちにしていました
小一時間ほど湯浴みをした私は








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この外観を頭に焼き付け現地をあとにしたのでした





2015年 6月 7日訪問






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