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おばんです。 7月26日の撮影分です。 この日は郡山市へ福島交通のバスを撮影しに行きました。 郡山駅西口のバスプール前の交差点で撮影しました。 元・京王バスの8Eですが、フロントマスクが標準とは異なる特注仕様となっています。 福島と比べ、郡山では富士重ボディの車がよく走っているように思いました。 初代エアロスターも大量に走っていました。 1991年製の初代エアロバスは、郡山駅から福島空港への連絡バスの運用に就いています。 福島交通では最後の1台だけとなってしまったそうで、大変貴重な車両です。 撮影:2019/07/26
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バス
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おばんです。 6月28日に仙台空港近くで撮影したバスの写真です。 仙台空港は2016年の民営化後にバス路線が充実し、様々な会社のバスを見ることができます。 仙台空港から相馬・福島を経由し、会津までを結ぶ高速バス。 市民の足として活躍する岩沼市民バスも、今年で運行開始から20年を迎えました。 仙台空港と仙台駅の間を結ぶリムジンバスとして2019年3月から運行を始めました。 ダブルデッカーであるエアロキングが運用に充てられています。 撮影:2019/06/28 おまけで、7月12日に岩沼駅前で撮影した市民バスのチャボ。 撮影:2019/07/12
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おばんです。 6月21日に福島市で撮影したバスの写真です。 国道4号線と13号線の分岐点である、舟場町交差点で福島交通のバスを撮影しました。 1991年式の新呉羽ボデーという希少な車です。 初代エアロスターもまだまだ現役です。 都市間高速路線ではエアロバスが幅を利かせています。 京王バスから移籍してきた中型ロング車。 2代目エアロスターで前後扉というアツい仕様。 撮影:2019/06/21
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おばんです。 長いこと書き綴っていた貸切会の記事も、今回で最終回です。 佐和車庫での撮影を終えた後、日立南営業所を再び訪ねました。 久々のエンジン始動だったからか、かかった瞬間に大量の白煙が上がり、周りからは歓声が上がりました。 自分は三脚を持ってきていなかったので手持ちですが、迫力ある並びが撮れました。 撮影:2019/04/07
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おばんです。 4月7日の貸切会の続きです。 続いてやって来たのはひたちなか市にある茨城交通佐和車庫。 この車庫には、学校や企業などの特定輸送用のバスが所属しています。 富士ボディ架装のブルーリボン。 このクリーム色と赤色の塗装は、かつて茨城でバス事業を行っていた"茨城オート"のものだそうです。 現在は茨城交通に吸収合併されましたが、当時のカラーリングはそのまま残されています。 貴重な丸目4灯のブルーリボンも。 ヨークベニマルの駐車場の一部をお借りして撮影しました。 このカラーリングは鉄道の国鉄色みたいでカッコいいですね。 撮影:2019/04/07
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