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★「教団束縛から逃れたい」 江川紹子さん後見人★- 逃れる方法は違う形で実行された方が良いと思うなぁ。 オウム真理教の麻原彰晃被告(51)=本名・松本智津夫=の四女(17)が28日、後見人の麻原被告の弁護人を解任し、新たな後見人としてジャーナリストの江川紹子さんの選任を、さいたま家裁越谷支部に申し立てた。江川さんは会見し、「家族から離れて自立する手助けをしたい」と語った。
URL: http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060829-00000012-san-soci江川さんによると、四女は三女の監督下で兄弟と一緒に生活していた。三女には元信者から多額の献金が寄せられているという。四女は教団が起こした犯罪に悩み、「将来は父が奪った以上の命を助けたい」と考えて医者になることを希望。昨年末に家出をして、今年6月からは知人の家で1人暮らしをしている。 四女は7月1日、江川さんに「家族や教団の束縛から逃れたい。もう、父の娘という理由で誰かから援助を受けて生きたくない」とのメールを送っており、これがきっかけで後見人になることを承諾した。江川さんは「麻原被告の価値観を引き継がずに、社会の中で役に立ちたいというのであれば助けてあげたいと思った」としている。 後見人は民法上、未成年者に教育を受けさせる義務を負うほか、財産の管理や未成年者の住む場所を指定できる。 松本被告の四女「江川さんを後見人に」 大丈夫でしょうか? 宗教の洗脳方法と言うのはいろいろな角度からありますよね・・・。 先日、なんでした? ミスコンに出た女性や身長やあ体系・顔に条件を挙げて集めた女性で軸を持ち活動していた 変なおじさんも。 有名大学に巧妙な傾向と対策を国よりも「素晴らしい?」とも言える手法で巧みに違和感なく 信者としていってましたよね? そして 大体の変な宗教団体には有名芸能人や有名大学・・・。 が関連していたり看板にされてます。 人は 外側の化粧に惑わされやすいって証拠なのでしょうか? 今は有名大学に入れる事こそ危険な道に直結しているのでは? と思うくらいです。 怖い。 【江川さん】ときいても??? と思ったのですが・・・。 あるTVで写真を出してくれたので。 おおっ!!!! この人か! でした・・・。 (苦笑) アンチ派の人からも 聞く耳を持たせるには・・・いいかも? その人を 【相談する・・・として話を少しずつ進めていく・・・】 なんて事もありうる・・・。 実際に 四女の方が抜けたいと思われているのであれば・・・。 どんな形であれ全てをちゃんと何も耳にしない内に調べ。 一度クリアーである事を確認する必要もあると感じます。 彼女自身が逃れたいとおもっても アレだけ大きな問題の中心にいるのは確かな事実であり まだ 終った問題ではないのだから。 相談しても 反応が無いからなのか・・・?? 国にその思いを伝え。 社会貢献できる仕事を援助してもらう方法もあると思う。 人に接しない仕事を国は選択しなければいけないとは思いますけれど・・・。 頭は良いと言われているので・・・。 何かの研究とか・・・研究結果を整理したり・・・する仕事などもあると思います。 とても危険な行動になると思う・・・。「江川さんだけでなく・・・みんなにも・・」 確かに批判している相手の助けを受ける事にはほんとうに【エライなぁ】と思いますけれど。 彼女自身の彼女への コメントは とても大きな影響がある。 このまま 彼女は一般の人と同じに一生を終えるのが一番大切なのでは? と感じます。 国は こんなに大きな組織になってしまうまでに何の対策もできなかった責任があるので
(もちろん私も含め国民にも・・・そして解決する事には私達の安全でもある事) メンタルカウンセリングを受けても正常な一般人と同じ感覚は無理でしょう。 彼女にしてみれば・・・一般の生活が宗教色のみである生活だったのだから。 オカシイと中にいながら気がつけた所(四女)が逆に凄いとも思える。 |
★東京★
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親の罪を正面から見つめ頑張れと声援を送りたい・・江川さんも教団に何度も襲われて・・後見人に立派です。
2006/8/29(火) 午後 11:45
私も四女は教団の中で生活していながら、本来は被害者に払われるべきお金で自分が生活していることが可笑しいということに気付き、教団から離れ、社会の役に立ちたいと思っていることに一つ前進したのかなぁと思いました。後見人は江川さんだけれど、オウムに携わったいろいろなジャンルの専門家が彼女の将来を見続け、必要な時はアドバイスをするというサポートも必要があると思います。
2006/8/30(水) 午前 8:41
コメ&トラバ有難うございました。 四女が教団と縁を切るため、現在の麻原の弁護人でもある後見人から離れ、人間的に信頼できる江川紹子さんを頼った。 そして、江川さんもそれを理解し新たな後見人役を引き受けたのでしょう。(国なんて、はっきり言ってあてになりませんからね!) とりあえず、これで良かったとおもいます。 本来、父親は極悪人でも子供には責任はないハズですが、世間はそれはど寛大ではないでしょう。今後の彼女(四女)の将来には多くの障害が有ると思いますが、何とか乗り越えて欲しいものです。
2006/8/30(水) 午後 7:49