|
★国民は平和を模索し・・・議員は不穏を招く?★-足元も見つめて行動できる人間はいずこへ? ◎米首脳、小池防衛相と次々会談 対テロ貢献期待 【ワシントン=有元隆志】ブッシュ米政権は訪米中の小池百合子防衛相に対し、チェイニー副大統領やゲーツ国防長官、ライス国務長官が相次いで会談するなど、前任の久間章生前防衛相とは対照的な厚遇ぶりをみせた。参院で与野党が逆転しても、日本が「テロとの戦い」に引き続き貢献することへの期待感の表れといえる。
URL: http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070809-00000943-san-pol副大統領は2月に訪日した際には、イラク戦争を批判した久間氏と会談しなかった。8日の会談の冒頭、小池氏に「(地元の)ワイオミング州に行く予定だったが、繰り下げてあなたに会うことにした」と語りかけた。 ライス長官も9日の会談で、北朝鮮による日本人拉致事件の解決に期待感を表明するなど、拉致問題に関与してきた小池氏に配慮を示した。小池氏によると「姉妹のような関係。今度ゴルフを一緒にしましょうという話をした」という。 ゲーツ長官も4月末の久間氏との会談では、海上自衛隊のイージス艦情報漏洩に関し、「情報保全は日本政府全体の課題だ」と述べたが、情報保全に努める方針を伝えた小池氏には「情報保全に高い優先順位を置いていることを評価する」と述べ、注文はつけなかった。 ブッシュ大統領は演説で、かつては敵国だった日本がテロとの戦いで協力していることを繰り返し言及してきた。海上自衛隊がインド洋から撤退する事態になれば、ブッシュ政権にとっても打撃は少なくない。 副大統領らは「小泉、安倍両政権下において、イラクとアフガニスタンで日本が果たした支援を非常に高く評価する」と謝意を示し、表だって支援継続の圧力をかけることは避けた。ブッシュ政権と同様に支持率が低下し、苦しい立場に立たされている安倍政権に配慮を示した格好だ。 ◆日本国民のほとんどが希望していない(日本国民の危険を含む行動)内容を日本の「防衛相」がわざわざ出向いて進める必要があるのか? 国民をなんと思っているのだろう? ガチャガチャでお目当てのバッチを手に入れる為に投入するコイン?とでも?? 貴方たちの欲は満たせても国民の命をそんなに軽々と・・・。 一つの行動が今後、未来の日本のカザムキを指し示されてしまうことも考慮して慎重に行動するべきではないの???? 米国は全てにおいて他国の四方を固めて自らの利益をうむ為の「呼び水」作りに頭を始終働かせているのだから。 将棋(チェスの駒)程度にかんがえているの?と思える程。頼まれて、頼まれて、それでも悩んで「世界全体の理解が得られた内容で平和貢献の一貫として」行動と実績を積み重ねるモノではないでしょうか? 《拉致問題》だけで全てを安易に行動する今の日本を読まれすぎ!! ◎再び北朝鮮訪問へ〜自民党・山崎拓前副総裁 今年1月に北朝鮮を訪問した自民党・山崎拓前副総裁が、今月20日前後に再び訪朝する方向で最終調整していることがわかった。
URL: http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20070810/20070810-00000006-nnn-pol.html政府・与党筋によると、山崎氏は北朝鮮の招待を受け、今月20日前後に北朝鮮の開城を訪問し、キムヤンゴン統一戦線部長など政府高官と核問題を話し合う会談を調整しているという。今回の訪朝には、中谷元元防衛庁長官と稲葉大和衆議院議員が同行する。 安倍首相は北朝鮮に強気の姿勢を崩していないが、核問題や拉致問題でも日朝間の溝が埋まらないなか、山崎氏は自らのパイプを使って局面の打開を図りたい考えがあるとみられる。 ◆おいおい・・・・。 意地・見栄で日本国民の命を右から左へ・・・。 何のパイプをお持ちか知りませんが今の彼らに日本にどれくらい利用価値のある材料って?今そのトキでないと思うのですが??? 女に負けてタマルカ!!!だけの思いで行動しても足元をすくわれて日本国民に不幸と今以上の面倒を運ぶのみと私はつよ〜く感じるのですがっ!!!! 今月の日本には
世界各国に報われぬ死者を増幅させる悪魔の使者とも私が感じる人間にいらっしゃいませ〜♪と手招きしている日本政治を動かす人間の行動ばかりが目につきます。 |

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動








日本の大切なカケラ(情報)を何個彼らは手に面会の機会を頂いた?のでしょう(苦)個人に利益はあれど・・・・国民の利益カケラも無し!!!!!(確信アリ)
2007/8/10(金) 午前 7:17
あ〜。ぉ恐ろしやぁ〜あ。おそろしやぁ。
2007/8/10(金) 午前 7:20
今やブッシュには盟主ブレア君が退場し、アメリカ議会も敵の手に落ち自分達のために汗水働いてくれるのは気に入らないけど島国の現政権のサルしかいないのが分かってるので(小沢君がキッパリさきにNoを突きつけたから)、これまた敵の手に落ちないように必死こいてるのでしょう。
いい加減アメリカとも距離をおくような舵取りも考えてよいのではと思ってしまいます。
2007/8/12(日) 午後 10:37