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★戸塚洋二先生★−TVで知り社会に貢献できる人というのはいかなる環境でも貢献しようと努力する。 ◆この記事を書くきっかけになったTV↓ ●物理学者 がんを見つめる 戸塚洋二 最期の挑戦 [BShi]7/12(日) 後4:30−5:59 去年がんでなくなった素粒子物理学者・戸塚洋二さん。死の直前まで自らのがんを客観的に分析し、ブログにつづり続けた。宇宙の誕生と死を自らの命と重ね合わせた男の物語。 そのほか 戸塚氏について 書かれたリンク先↓ 何かを成し遂げる人材というのは・・・・。 そこしれず《どんよくとも言えるホドに何事にもなしとげてしまうのか?》 と思いました。 私は平凡な人間・・・と 数知れない奇跡を見つける才能と能力をもっている人材の戸塚氏が言われていた事になぜか自分に恥ずかしさを感じるのだった。 上に「どんよく」と書きましたがこれは良い意味でしかありえないです。 言われる人間によってその性質って決められるなぁ。 私に使う どんよく って どっちだろう?と思ったら・・・・。 私には・・・・悲しいかな・・・・・。 「どんよく」になれるモノがなかった(苦笑) 人のために行動できる事を探そうとしているけれどなかなか・・・。 自分のために生きるのはある程度簡単ですが、人のために生きるのは 相手があってできる事なので自分には良いと感じても相手に良くない場合もあるしそうであるなら意味のない(逆だったり)んですよね? ちょいときになり・・・検索・検索♪ 《どんよく》 [名・形動]《古くは「とんよく」とも》非常に欲が深いこと。むさぼって飽くことを知らないこと。また、そのさま。「―に知識を吸収する」「―な男」
○TVの中で戸塚氏が死後の自身の存在に関するコメントがあり また、気を失った時の事などの話があった中で私も思い出した。 去年はとても忙殺されて朝から晩まで仕事で家には眠る為だけに帰宅しているのか?と思う日々が続いた時に生まれて初めて 《失神し倒れた》 その時間は10程度?なのだろうか?? 貧血で倒れたのとは少し違ったのでびっくりしたけれど・・・。 なにが起こったのかもわからない倒れ方だったので 気がついたときに床が目の前にあり・・・・。 あれ??? はあ???? えっ???? さっきまで・・・はてな?はてな? 状態でした。 そして、落ち着いた後になぜか私は「死」ってこんな感じ?だな? と思い ある意味 「死」が怖くなくなった記憶がよみがえりました。 一瞬にして すべてが「無」になるだけだったのだ。 良い方向に受け取ると すべてが 「ゼロ」で次には「再」なのかな? と・・・・。 もし、現在、病で「死」を恐ろしく感じている方に ^^ 私は やりなおせれば ああしよう・・・ こうしよう・・・・ ^m^ と思う事が多い人間だから怖くなく感じるのか?しれませんが(笑) 現在(現世)ですべてを手を入れるとそれは逆の意味で気の毒なのかな? 失うものが多いのだから(笑) 「再」があるのであれば 世の中の為にどれだけできたか? それが重要ですよね? 昔の人がよく言う事や多くの口伝えを思い出すと・・・なんとなく理解できてくるのかもしれませんね。 ○科学的に言うと・・・ 空間の終わりがあるとするならば、この世も限界があるならばある時点から 収縮をはじめ・・・無となる。 のであれば・・? 個人の人生って 一番(人間の細胞単位とか入れない)小さい単位なんですかね?ですよね? 地球人って、そうなると・・・極悪生物ですね^^; どんだけ小さい事をまんぞくさせるためにどれだけの犠牲を強いているのやら。 という思いにまで発展した TV番組でした。
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こんばんは。
「癌」は、いまだに「戦い」ですね・・・。
2009/7/14(火) 午後 10:52