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★火山雷、チリのプジェウエ火山噴火★ー人間の知識・技術力の結晶がどこまで通じるのか・・・
◎火山雷、チリのプジェウエ火山噴火
黙示録の映像化かと思わせるチリ、プジェウエ火山から立ち上る火山灰雲にからみつく雷光(現地時間6月5日撮影)。
この写真は数分間の露光で撮影された。したがって、写真そのままの光景は誰も目撃していないが、たくさんの稲妻が同じ瞬間に発生したかのようだ。また、星の動きが光の跡となっている(画像左)。火山灰雲の右側の稲妻が背後の雲を照らしているため、画像の右側には星が見えない。 4日午前に前兆の地震が続き、午後にプジェウエ火山が噴火した。当局はこれを受け付近の住民約3500人を避難させた。5日も続いた噴火によって大量の火山灰が噴出し、約100キロ離れたアルゼンチンの街にも降灰があった。 検索して 見つけた ページ・・・・。
紹介してもよいのか・・・
6月3日から突然 更新がないのでこう思ってしまった私。
死後・・って 眠りの状態が永遠に続く事なの様な感じかしてなんとなく見つけちゃった。
最近・・・。
私は 私は人生でやりたい・・と思った事は大抵やった感がある・・・・けれど・・・「達成感は無い」
と言う状況に「とまどい?」があり葛藤中な気がしているのです。
まだ、人生半ばなハズなのですが・・・・。
そう長い気もしない・・・・。
微妙な感覚。
社会人になった人達は多分みんな経験する気がするけれど・・・私って・・・早くないか?
「無気力?」とも・・・・少し違うような・・・・ なんなんだろう?
こういった感覚って・・・・ 定年を直前くらいに迎えた世代が感じる感覚な気がしていたのだけれど・・・^^;
出産、子育ての経験のない私が子供を送り終えた後の達成したのか喪失したのか区別のつかないさみしさ
を訴えておられるのと同じ感覚に襲われちゃうなんて・・・・ おいおい です ^^;
中学・高校が終わると人生の半ば終わり な感覚?
でも。 私、学生の頃 いかにも!!!って青春してたわけでもないじゃん!!!!!
と・・・・・自分で突っ込んでしまいました。 ^^
卒業から先は自分で全てのどうしたいのか・・・・を 考え→実行 して一瞬に過ぎてた気がする・・・・なぁ。
海外での生活に「縁」があるとも思えなかった学生時代。
でも、心のどこかでは「フラットで生活する未来の自分が少しあった」←その時はフランスのイメージでした。。。
が・・・・・。
今もまだ 足も踏み入れないまま・・・・
↓
海外に行くのはないなぁ・・・・・
↓
もう、十分かなぁ。
と言う感覚になっています。
英語が苦手だったのに、ちょっと名の知れた外大や教育学部に行った友人を差し置いて
なぜか海外生活の長かった私。
私の周りは「晩婚」の友人が多い。
類は友を呼ぶ って 言葉が浮かぶ私 ^^
私は50代に至らず終わるのか??? それも・・・・ どうなんだろう?
でも、それが人生ならそうなんだけど。
親の世代からの影響と言うか・・・時代の流れの歪というのが 「晩婚」 な気がする。
・やりたい事 を優先できる ありがたい「満たされた時代」だからこその 【歪み】 な気がする。
これからは・・・・。
戦前がそうであった様に「少子化」と言う言葉の意味に変化が現れるのでないか?
と感じる。
◎今までの「少子化」は 自己中心的 な「子供を産まない選択」を取る 自分の時間と余裕をなくしたくない世代の言い訳であった ものが・・・・
↓
その世代には 将来の不安を補う為の「保険」として子供を欲しがるがその時期をすぎてしまった世代の
代償に支払うモノへの対処 と 現実。
◎未来の代償を「みないふりをして快適を追求し過ぎた」
・自然界への科学の浸食・排出(流出)
・限りあるものの貪欲な消費
↓
目に見えない次世代(子孫への影響)
・生殖機能への影響
私レベルの人間には DNAレベルや化学の進化がどの程度進んで現実化しているのか
目にしておらず・・・・・
体験もしていないけれど・・・・
多分 の段階ですが・・・・
全部の現状がすべて把握できて バランス を無くしたと創造したなら・・・・
アルベルト・アインシュタインさん が感じただろう?
苦悩などが押し寄せてくるだろう・・・・と想像して平凡な自分で助かったのか?とも思うのでした。
良かれと思い その過程では「喜びと希望・夢」で前進するのだが・・・・
人っていろいろだし
善と悪 は同時に存在している事を知る 現実 が発生してしまう事があるのですよね・・・。
本当に注意が必要ですよね。
正しい事なのかどうなのか一秒一秒で変化していく・・・・・・
◆やりたい事の目的の為に働いていた職場で知り合った人が「弁護士になりたい」と言って頑張っている人がいました・・・・
でも、彼にはきっと向かないな・・・・と心の中で思っていた自分がいたのを思い出しました。
「弁護士」って【ひとの好い人】には向いていないと思ってたから。
「目的の到着地でない職場」 にしか私はいない事にきがついてしまって・・・・^^ ちょいとへこんでしまった。
心がおれちゃわない為の理由に
↓
私にとって仕事が人生の目的でなかったのだから納得できるよね・・・
◆の事柄をかいてしまったのには・・・
地上人生の目的とは
という落ち込んだ時にヒットしやすい種類のページにたどり着いた後
【シルバーバーチの“愛”】を読んで見たのち思い浮かんだ内容なのでした。
シルバーバーチの“愛”についての説明を見てきましたが、「利他愛」こそが「神の愛」であり、霊的成長の決め手であり、人間の価値を決定する尺度であることが分かっていただけたと思います。
などなど・・・・の内容があり・・・・・
こ難しい事はよくわからないのですが・・・・
人を助ける事のできる段階にある人々は・・・・・ 現世では 苦しみ を感じるだろうな・・・と・・・。
弁護士さん・お医者さん・この職業はあんまし今は思わないけれどごく一部には本当に命をかけてる人もいる政治家・警官など 人を助ける「知識・能力」を自身が無ければ実行できない人材です。
どんなに 力を尽くしても 助けれない・回避できない現実を日々受け入れ前進しなければいけない職業について想像して・・・・・ 自分は その段階にない事を受け入れる上でどうしたらいいの?っておもったからこの記事を つれづれないままに アップしてみました。
その助けられる方が多い私の心の揺らぎを目にして 苦しみ に少しでも何か変化があるかも?って思ったので ^^ |
★旅行★
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こんばんは。
私も人生の半分は過ぎていますし、医師としてもあと10年ちょっとでしょうか?自問自答の日々です。
2011/6/10(金) 午後 9:04