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★舞鶴軍港空襲★-各地被害を受けていたのですね。皆さんの記憶をどうか日本国民の記憶として下さい。 TVで初めて知る事となる事実がほとんどだと思う。 戦後の私達の世代では知る由が無いのだ。 痛みを知らないから「戦争」が命を救う方法と勘違いして政治を進める人間も現れて仕方ない?(しかたないですまない現実にぶつかる前に何とかしなければ) ◎観光で京都に行く事はあっても 戦争の傷跡や当時の苦労や現実を調べに行く人はイナイとまで言いませんが少ないでしょう。 でも、とても大切な事なんですよね? 戦争になれば?今の生活は震災などで起きている非日常が数年・・いいえ!!数十年続き生と死すらも実感できない生活になるんですよね? 人間を人間として考えれない環境におかれるのだから。 今では国ですら 空港利用数を増やす為に危険な地域にでも国民をいかせているのです(人道支援などでもなく観光として)。 今って何時 戦争で国に戻れなくなるか??なんて想像して出国する人っていないかもしれない。 今の私は海外に出る時はいつもその覚悟してます。 あの9・11の時ですら・・・日本人観光客は「今日行く予定だった飛行が飛ばなくて残念です^^」と報道されていたのですから・・知ってます?(ヘラヘラしてんなよ!!!)と当時私は日本人全員がこんなだと思われたくないと思ってました。でもローカルチャンネルのアジア系の放送だったので字幕はでてなかったので日本人(日本語の理解できる人)だけだし少しホッ。 でも今でも自然災害などでの交通の混乱などあるたびにこの時の画像が頭に浮かび日本人の「のほほん平和ボケ病」を強く感じずにいられません。 また・・・・ 夏休み〜♪ とか言って のほほ〜ん と海外に出かける人間の光景をTVで紹介するのでしょうか? もうウンザリ。 連休でもないと 身近な人とのちゃんとした会話や挨拶できない人もいるハズだよね?
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★完済まで400年近くかかる分割での返済を認める判決★-ネコババでは返済義務ない今の世の中? 少し前にTVで報道されていた内容を少し思い出した ↓ 完済まで400年近くかかる分割での返済を認める判決 ・受給者は何度か受給金額が多いのではないか?と確認していたらしい。 ・月額2千円くらいで個人に負担の無い金額を設定(国によっては年収だと意地悪も言えるよ^m^ ) ・悪事を働いて年金を個人的に使用着服して(いた)いる人間は返済義務を一切問われていない!!(激怒) 今の世の中 どうなってんの? 400年の返済については私個人としては公平?性から受け止めると相当なのかなぁ?とも思いますが・・・。 この受給を多くしていた人への 1点から見ての答えであり・・ 400年って?何世代に渡って悪事をしたわけでも無いのに払わないとイケナイの?って思うと思う。 間違えて支払いする事になった原因の人間も支払う義務は? 間違えた人は国民に損害を与えたワケだし。 ◆注意◆ ◎逆にこれを故意にしている人間が多い事に気がついて更にビックリ?? ☆社保庁OBら6人処分 年金団体の裏金問題で URL: http://www.excite.co.jp/News/society/20070803181022/Kyodo_OT_CO2007080301000570.html ☆<社保庁職員>年金着服1億3千万円 24人が12年間 社会保険庁職員らが年金保険料などを着服・不正受給した事案が、95〜06年に少なくとも24件発覚し、総額約1億3291万円に上ることが分かった。預かった国民年金保険料を着服する手口が目立つが、納付記録の水増しなどオンラインシステムを悪用したものもあった。公表や刑事告発をしなかったケースも多く、表面化しなかった事案もあるとみられる。総務省の年金記録問題検証委員会は、着服事案の全容解明のため調査を進める。【野倉恵】
URL: http://www.excite.co.jp/News/society/20070803030700/20070803M40.149.html社保庁や各社会保険事務局などによると、着服額は計約3184万円、不正受給額は計1億107万円に上る。不正行為をした24人のうち、課長や次長ら管理職、専門官らが18人と4分の3を占めた。21人は懲戒免職、2人は依願退職、1人は退職後に着服が発覚した(その後刑事告発)。 窓口で預かったり集金した国民年金保険料の着服は13件約2587万円で、8件が02年以降に集中。同年に徴収業務が市町村から移管されたためとみられる。03年には八代(熊本)、新庄(山形)の両社会保険事務所で、国民年金業務課長が着服し、借金返済や遊興費に充てていた。06年には小倉南(福岡)▽長野南(長野)▽松山東(愛媛)の各社保事務所の国民年金担当係長による着服が相次いで発覚した。 オンライン端末の不正操作では、半田社保事務所(愛知)の年金給付係長が97〜99年、両親が未納だった厚生年金保険料を支払ったように偽装したり、架空の人物の記録40年分を偽造して申請し、計4443万円を不正受給していた。蒲田社保事務所(東京)の年金専門官は94〜98年、国民年金保険料1266万円を着服。さらに受給資格のない保険加入者など19人の記録を改ざんし、2644万円を不正受給させて還流を受けていた。発覚後に自殺した。 同庁は、一部の着服が国会で問題化した99年までは、会計検査院への報告や刑事告発をほとんどしていなかった。このため、表面化していない事案もあるとみられる。同庁の三枝寛・職員課長は「被害額がほぼ返納されており、職員の将来への配慮もあったかもしれない。99年以降、表面化していない着服などがあったとは考えたくない」と話している。 ◇「消えた記録」の一因か 年金問題には、5000万件に上る「宙に浮いた年金」に加えて「消えた年金」がある。前者は記録はあるが被保険者が特定できないものだが、後者は、年金保険料の納付データがオンライン上も台帳にも残っていないという、最も深刻な記録漏れだ。今回明らかになった社会保険庁職員による着服・不正受給は「消えた年金」の一因とみられ、実態解明は急務だ。 24件約1億3000万円の着服・不正受給は、社保庁や全国の社会保険事務局などに毎日新聞に取材し、明らかになったものを積み上げたものだ。このため「氷山の一角」(元社保庁職員)で、実際の件数、金額がさらに膨らむ可能性が高い。重大な不正が国会で問題視された99年ごろまで、同庁は、着服による懲戒処分も人事院に件数しか報告しなかった。それ以前の実態は「内部の人間もよく分からない闇」(同)との指摘もある。 こうした不正がオンラインの操作で行われた場合、必要な要素がそろっていれば気づかれないケースもある。社保庁には不正が起き得ないシステムを構築する責任もある。【野倉恵】 ○庁 国○員 とつくと 悪人のイメージが付く と言っても最近では過言で無くなった^^; 嘘はドロボウのハジマリ・・・ と耳に残っているのですが・・・。 今では? 嘘でもつかないとドロボウからは逃れられない世の中になりそう。
(まわり全部がドロボウみたいな考えになってきてるから) |

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