|
★ネット取引で借金2百万超 一家5人殺傷の男★-政府はこのタイプの事件の統計はちゃんと取っているのだろうか?
(少し説明)^^; 自己破産の項目にしたのは・・・精神的に崩壊しているな・・と感じたので「破産」で。 ★ネット取引で借金2百万超 一家5人殺傷の男★-政府はこのタイプの事件の統計はちゃんと取っているのだろうか?
この事件でまず思ったのが・・・・。 何年も前から「家族間の殺人」「親の子への虐待・殺人」の事件。
◎30歳引きこもり男、家族5人を殺傷逮捕
逮捕されたのは、無職の岩瀬高之容疑者(30)。死亡したのは、父親で会社員の一美さん(58)と一美さんの孫の金丸友美ちゃん(1)。一美さんは首など4カ所に、友美ちゃんは額など3カ所に刺し傷などがあった。 高之容疑者の母、正子さん(58)は脇腹など10カ所を切られ重傷。三男の文彦さん(22)は首など10カ所を切られ軽傷、文彦さんの内縁の妻で友美ちゃんの母、金丸有香さん(27)は、脇腹や顔などに17カ所の傷を負い重傷。
豊川署によると、17日午前2時25分ごろ、岩瀬さん方の近所の男性から「刺された女性が助けを求めてきた」と110番があった。署員が駆け付けると、岩瀬さん方から出火しており、5人が刺されていた。次男(24)は外出中だった。高之容疑者は自宅南側の葬儀場敷地で返り血を浴びて立っており、「包丁で刺した」と話したため逮捕した。火事は午前5時すぎに消し止められ、2階を中心に半焼した。
高之容疑者は、2階で寝ていた正子さんを懐中電灯で照らし、「おれのインターネットを解約したのは誰だ」と怒鳴り、1階から包丁を持ち出して、正子さんと、一緒に寝ていた友美ちゃんを刺した。さらに1階で寝ていた一美さんと文彦さん、金丸さんを襲った。その後、2階に戻り自室の布団にライターで火をつけたという。
豊川署によると、高之容疑者は「父にインターネット接続契約を解約され腹が立った」「家族を殺そうと思った。家が燃えてしまえと思った」などと供述。同署は殺人容疑に切り替え、詳しい動機を調べる。
高之容疑者は中学卒業後に就職したが約1年で辞め、以来約15年間、自室で引きこもり状態だった。一美さんの兄(62)によると、一美さんが「(高之容疑者が)勝手に親のクレジットカードを使い、ネットでゲーム機や雑誌を買っていたので、ネットをできなくした」と話したという。
岩瀬さんの家族からは12日以降、「(高之容疑者が)暴れている」など9回通報があった。家族は12日に「ネットオークションでの借金が200万〜300万円ある。やめさせたい」と相談していた。13日未明には、高之容疑者が一美さんの身分証明書を持ち出し、銀行口座を無断で開設しようとしてトラブルになっていたという。
30にもなって・・・・ 昔で言えば「元服」(12〜15歳でしたそうです)・・・・この年齢の子供がおられる方も
世間にはあると思われますけど・・・。 (そんなに多いとも思わないけれど。) ※元服(ウィキペディア)
URL: http://www.weblio.jp/content/%E5%85%83%E6%9C%8D 本当に情けない・・・・。 国はちゃんとこの事に対して対処を取ろうとしているのか?
とこんな私でも気になる事なのだから・・・この国の中枢が思わないわけないですよね? ・・・・と思い検索してみました。
そしたら・・・ヒットしたのが↓
◎自殺率の国別比較
URL: http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/2770.html で・・・。
このサイトから分かった統計は「」でしているかも・・・だったので
へ! ◎犯罪統計より
※たぶん個人の方の日記なのでリンクの了解を得てない・・・のでUPしてよいか迷いました。
URL: http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20091027 でも細かく統計などを数値でUPしてくださっているので紹介します。
私の力量では 「疾病、傷害及び死因分類」の統計くらいしかわかりませんでした。
★ 疾病、傷害及び死因の統計分類(厚生労働省サイト)
URL: http://www.mhlw.go.jp/toukei/sippei/index.html 壁にぶつかった感があったので少し違うのワードで検索。
そこで・・・ヒットしたのが・・こちら↓
★家族内殺人事件の 社会心理学的考察 (上) URL: http://www.st.rim.or.jp/~success/kazokunai01_ye.html う〜ん。
今一つ私の知りたい 国別・・・・。 国の特徴があるのでそれによってわかるか?と思ったのだけれど・・・。
・ネット(ゲームなど)であるなら「ネット普及率に比率が一致したりとかする?」
国民性もその中にあると思う。 ・ビジネス・学習を中心に活用して教育に害が及ぶようなモノには政府が対応をちゃんとしている とかありそうだと感じている。 まあ、そういった対応されている国には殺人も少ないかも? 逆上して親を殺してしまうのが多いのは・・・私の予想では「韓国」も多いのではないか?
と感じます。 今後、中国でも急増するのではないか?(もうすでに上位だったり・・するかも)
・ストレス(教育・社会競争からの圧迫感) ・教育の不手際(愛情・要求のバランスを両親がちゃんとできないまま育児をすすめていた?)のかな?
と個人的に思ってる。 これにはストレスに弱い人間にも関連するのかな?なんて? 私の想像する事柄から対処って・・・・。
精神的に強い人間を育てる方法が分かれば殺人も自殺も経済回復も可能になっちゃうじゃん!!!
と楽観的に思ったりする 気楽な私でした。 じゃあ・・・
昔の日本男児はどうやって強い精神を培ってきていたのか?
書いているうちに・・・・。
人と人との接触(協調性のある人物に育てる)も大切だよなぁ・・・とも感じたり。 昔は子だくさんで兄弟同士で喧嘩をしていろいろ自分達で学習しながら大きく成長し・・・
悪い事をしていたらおじいちゃん・おばあちゃんが「耳にタコ」ができるほど小言を小さいころから いい・・・近所のおじさん・おばさんからも「げんこつ」をもらいやってよい事わるい事の分別を 身にしみて学習していた気がします。 (核家族化の年代と家族構成の変化の年代あたりを比較しても「家族間の殺人率の増加した年代」に関係があるか見て何かヒントがわかるかも?) ◎何につけても 子供の教育は「心のケア」は母親に大きな比率があると私は確信しているのだけれど・・違うのか??? 昔の家庭では「父がめーちゃ怖い」「母がその助け舟を出し父はお前を愛しているから叱る」と諭す
見たいな形や 両親共に激怒する大きな問題を起こした時には「おじいちゃん・おばあちゃんが母の役割をして」
「両親は愛しているから叱る」と心のケアをしていたのでは?と思ってます。 しか〜〜し!!!!
現代の家庭では?
★母は父への不満(ひどけりゃ→こんな男にならないでね扱い)子供の前で堂々と夫婦げんか
★核家族化 核家族化がすすみ「いろんな環境での少しつづ社会に出る問題に巡り合う」のでなく 突然に高いハードルを孤独の中でクリアーする事を社会から要求される傾向にあるのか? 昔から「家族間の殺人もあったはず」現代との違いはどこにあるのか?
気になる!! 気になる!!! 気にな〜〜る!!! 政府の対応は〜〜????
即対応しても 私の中では早くても1世代先だから「15年〜20年」
長くかかるならば・・・親世代の矯正がちゃんとできないと子供の教育もちゃんとできないので 2〜3世代かかりますよね・・・・^^; 20年〜50年かぁ? 大変だね。
これを逆さんしてこんな状況になった原因も同じで15〜50年前からの積み重ねですよね?
その他 リンク参考HP [殺人 家族 国別]にて検索
全部みる時間も気力もなくなってきたので・・・・
後で時間のあるときにリンク先にいってみようか?と思っているサイト
とか・・・
最後に 見つけたのが チョイと関連するかも?と思ったので↓
URL: http://www.geocities.jp/y_20_06/index.html (TOP)
◎国別の平和度 幸せ測る点数 もっと上げるために
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2010年04月18日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]







