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貴方の手で、平和の鐘を鳴らしてみてください企画参加の一員です♪興味をもってもらいたいものは★画像一覧★

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★テニス・卓球★ー力をもらえた♪「笑顔」をありがとう♪
 
 
 
よくない情報ばかり提供してくれる TV ですが・・・・。
 
ネットで検索すると よい報告も いくつかありました。
 
 
◎クルム伊達が2回戦に進出 全仏テニス第3日
 【パリ共同】テニスの全仏オープン第3日は25日、パリのローランギャロスで行われ、女子シングルス1回戦で世界ランキング72位のクルム伊達公子(エステティックTBC)が過去2年連続準優勝で第9シードのディナラ・サフィナ(ロシア)に3-6、6-4、7-5で逆転勝ちし、2008年に現役復帰して以来初めて四大大会での勝利を挙げた。
 39歳のクルム伊達は、今大会女子シングルス出場選手で最年長。四大大会での勝利は1996年のウィンブルドン選手権以来14年ぶりで、68年のオープン化(プロ解禁)以降、全仏のこの種目では同じ39歳ながら約3カ月年長のバージニア・ウェード(英国)に次いで2番目の年長選手の勝利となった。2回戦ではジャーミラ・グロート(オーストラリア)と対戦する。
 世界100位の森田あゆみ(キヤノン)は同71位のキルステン・フリプケンス(ベルギー)に1-6、4-6で完敗し、8度目の四大大会出場でまたも初勝利を逃した。
 07年まで3連覇したジュスティーヌ・エナン(ベルギー)は順当勝ち。男子シングルス1回戦では第6シードのアンディ・ロディック(米国)がフルセットで勝った。
 
★伊達さんの公式HP
こちらに訪問して 「支援されているスポンサーさんにも訪問して応援しましょ♪」って気になれますね♪
◎(写真特集)
 
◎テニス=全仏オープン男子、錦織が2回戦進出
URL: http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100525-00000790-reu-spo
(写真)
 
【卓球】日本女子、逆転で3連勝 世界選手権団体戦
 
【卓球】日本、男女とも決勝Tへ 女子4連勝 男子は2位通過
 
また、私生活の事まで立ち入って報道して 精神的にストレスをつくる・・・
低能な行動するファンや報道記者・・・・が多いこの国の性質・・・変わるとよいのですが・・・
 
◎フランス紙がクルム伊達を絶賛…テニス
 
海外の方があたたかい報道・・・・
なんだか さみしい現象ですね。
喜べる事はみんなでお祝いしたいのにね・・・・  
 
検索しないとなかなか 記事が見つからない 伊達さん♪ ごめんね 
日本の私たちって なんだかおかしいかも?
でも・・・・
いままで 十分 日本の報道記者には嫌な思いをさせられてきたから・・・
記者がまわりにいなかった結果が「よくでた」のかもしれませんね・・・^^
 
ダンロップワールドチャレンジ テニストーナメント
◎RG2010 
 
◎海外紙 の写真
 
◎HP x クルム伊達公子選手
 
 
 
 
〜〜追加〜〜
2010.5.29
 
世界3位相手に健闘したよ!!! 
負けを強調した 報道関連の見出し・・・  
この不景気に なんとなく心温まる言葉で書き出してもらいたい気分・・・
なんか・・・  さみしいね。 スポーツって 頑張った人には応援できるのがよい所だと思ってるんだけどな・・
 
ステップが上手くいかなかった時にみんなで 応援 するのも スポーツ のよい所でないのかしらん?
 
負け・・ とかネガティブな見出しばかりだったので 前日の記事で紹介しちゃう事になった・・・^^;
 
◎錦織、実力者に力負け=互角に打ち合う場面も−全仏テニス
 
◎力尽きたクルム伊達「あれだけ医師に脅されると動くの怖かった」
 
水谷、2大会連続のメダルに貢献/卓球
 
 
 
お〜お〜
ゴルフも 男女がんばって みんなに 笑顔 をくれてますね!!!
◎諸見里2差「ゴルフ楽しい」/女子ゴルフ
 
現在 ※3位決定戦がないため、日本男子・女子共の銅メダル以上が確定
◎世界卓球2010・モスクワ大会(5/23-30)
 
★環境に優しい「フリーズドライ葬」、世界展開も視野★ー今回の口蹄疫の家畜の処置方法に活用可能にならないのか?
 
 
◎環境に優しい「フリーズドライ葬」、世界展開も視野
 
◎死体を液体窒素で乾燥凍結させ細かい粒子にして埋葬
(↓一部抜粋)
遺体を液体窒素で乾燥凍結させ、火葬後の灰のように細かい粒子にした後、水銀などの重金属を取り除き、生分解性の容器に入れて埋葬するというもの。 埋葬後の遺体は、土中で完全に分解されるまでに数十年かかることもあるが、墓地内の植物や樹木に養分を与えることにもつながるという。 試行錯誤に約10年を費やし、倫理的な問題や法律上の課題もクリアする必要があった「フリーズドライ葬」だが、Wiigh-Masak氏によると、来年4月にスウェーデンでの導入がまず決まっており、年間1500人分の埋葬が行われる予定。
 
人への 応用は・・・・
自分に対して・・・ 身内に・・・ と想定すると・・・抵抗が無いとも あるとも・・・
言えないけれど・・・
(ある意味・・・土葬で・・・朽ちていく自分の体に虫がワク・・・などという想像はしたくないので・・・土葬以外)
が個人的に希望?^^;
焼かれるのも・・・微妙ですけど。
 
日本の様に土地に限りのある国はとくに 考えていかないといけない問題の一つかもしれないし・・・。
 
 
大きな 装置が必要ないのであれば・・・・。
 
家畜農家の多い都道府県には設置しておく必要もあるのかもしれませんね。
 
家畜の病原菌は口蹄疫だけでもないでしょうし・・・
 
 
 
開発したのはスウェーデンの生物学者Susanne Wiigh-Masak氏。
 
やっぱり 環境を考えている国からの発想で新しい方法が生まれるのですね
 

これを今書きながら・・・・
 
動物の埋葬で ここしばらくTVで問題視されていましたが・・・。
埋葬料を高額に設定しておきながら・・・ 「酷い扱いをされた」と訴える飼い主は 別として・・・
山など放棄した・・と言う事件。
 
もう、これだけ人が心のよりどころとして「他人・身内」よりも「飼い●」に執着をもったり動物を飼うケースが
増えた場合。
 
死後の責任 も 飼い主に対してあるのも当然 国の管理責任も大きく・・・・
 
死後の対応(処理)の義務化をせっているするべきでしょう。
と・・・・なると 死骸の処置するシステムも提供を確実にする必要があるので・・・
 
これに設定すればよいのでは?と浮かびました。
 
価格も 一定に設定して。    飼い主のわがまま も 受けるのは 狭い国では言外があると・・・感じる。
 
人 動物のラインはちゃんとひかなければ・・・   きりがなく。
 
動物にとっても 迷惑な事なのかもしれません。
自然に帰る事が自然 ですよね。
 
葬式・・・ って 残された人の心の為にあるものかもしれない・・・・気が・・・。
 
 
 
・・・・あ・・・あ・・・・
また・・・
書いてて気付いたかも・・・・
 
だから・・・
最近では・・・ 親の死体を 押入れに入れてそのまま・・・とか・・・
いろいろな問題が増えているんだ・・・・  
 
かな・・・・・
 
 
 

 
一部の 農家で「ワクチン処理」に抵抗している・・・との報道があります。
彼らにとって 「不安」があるのは 私たちには理解できない程大きいモノかもしれません。
日々、朝から晩までその上外出する事も障害が多い事でしょう。日々を目にせず購入だけしている
消費者には正直「大変ですね」程度の理解です。しかしながら・・
それ以上に他の地域・・・近隣の農家では 「自分達の地域に・・・」と言う恐怖が大きくなっている事を考えてみると行動する力になるのでは? と考えます。
 
また、
 
資金に支援が不足だ・・・と 助けに対してばかり発言・希望をしておられる方達の報道もされています。
 
受ける側からの発言をする場合・・・・・
自分がそれと同様の対応を 数か月後に 近隣・遠方であった場合 その提供をする事を覚悟して
自分ができるのか?その力や余力があるのか? を十分考えてから発言するとよいと考えます。
 
受ける事のみに執着するのでなく・・・・  を考えてもらえるとみんな未来に希望が持てる行動ができると
思えるのですが・・・・
 
 
 現実 を 見るのも 必要 です
 
 
お金(支援金)は どこからともなく 湧水の様にわいて出てくるモノでない・・・と 言う事ですよね・・

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