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貴方の手で、平和の鐘を鳴らしてみてください企画参加の一員です♪興味をもってもらいたいものは★画像一覧★

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★被災地で今必要なモノ★−物資だけでなく「心のケア」の必要な時期に・・
 
未だに「大きなゆれの地震」(余震)は続いている・・・・被災地。
神戸などの今までに「災害を受けた少年・少女」にしか理解できない今の被災地の子供たちの心の叫び
神戸の震災を経験した人々ですら現地を見て言葉を無くした・・・と言われている程の規模。
 
1995年の阪神淡路大震災に「幼稚園生・小学生」だった子供達も今、その時の心の痛みから希望と夢に変え
「医療の道」を進んだ人々も多い事でしょう・・・・・。
 
第三者には理解できない程に繊細な子供の心 大人ですら(本人もわからない程)深い傷を刻まれた
に違いありません。
 
傷の深さもその現れ方もそれぞれで同じ経験をしたからと言って全てが分かるわけでもない・・・
たとえて言うなら・・・・。 (う・・・・ん)
◎かわいい子犬を見て・・・・。 ↓
・普通の状態であれば かわいい♪ なのでしょうが・・・・。
・犬の怖い人も通常の生活でもあるので・・・ あ・・・かわいいけれど 近づけないなぁ・・・ と思ったり。
子犬にかまれた経験があればその事を思い出したり・・・。
 
それに・・・。
・飼っていた犬が亡くなったばかりであれば・・・・
その思いでがあふれ出して・・・・逆に心が痛くなってしまう場合も・・・・。
 
辛い経験の直ぐあとに「がんばって」の言葉がつらい・・・ と言う事もありえるのもその一部かもしれない。
(がんばって いるのに これ以上 どうやってがんばるのか・・・)と感じたりする・・・。
 
とても、敏感になっている状態なのを理解してその小さな反応に気付いて「反応・対応」してあげれるか?
それのできない人が安意に近くに継続している事が逆に傷を深める事もある・・・・。
 
・逆に「通常に戻る事」を(罪もしくは不自然)に感じてしまう傾向もあるかもしれない。
(あまりにもうけいれれない程の痛みの場合)  幸せである事への拒否反応をどう取り除くか・・・
それは本人にしかできない。
 
心の傷を受けた本人の状態を同じ人がずーーーーーっと一緒にいられるのが一番なのだろうけれど・・・
できるはずもなく・・・・・。 やはり「カルテ」的なモノでちゃんとなんども「本人」から(傷を受けた原因)など
はじめから話したりする事がないようにする配慮も必要なのかも?と思ったり・・・・。
本人が「口にして楽になる場合は別」ですけれど♪ 
でも・・・・
取り除く方法を教えてあげる人が傍にいてあげる事が必要なのだろうと感じる。
 
聞かなくても子供達って小さな事でサインを出してくるはずだから・・・。
 
 
成長した 災害の辛さを乗り越えた青年・少女・・・そして、その子供たちを見てきた大人が
今回の災害を救う 「大きな鍵」 となるのでしょう♪
 
 
そして・・・・。
それが、種となり・・・・周りの私達が花を咲かせるように・・・その輪が広がり・・・全体に行き渡ることを
願ってます♪
 
 
 
今回の被災地の大きな違い・・・・。
「原発被害」がある事。
 
通常であれば・・・。 復興への道。 なのでしょうが・・・・。
今回は・・・・・。
 
全てをクリアー 白紙 にしてからでなければ 何も新しく進めれないのでは?(進めてはいけない?)
と私は強く感じます。
 
と・・・いう事は・・・・ 
数年後(3〜4年????)にならなければ 神戸などの通常の被災地の「再開」ではない と
私達は理解する必要があるのでは??? などと 思ったりした。
 
人体に影響がある事がわかっていてそこに何の対策もしないで新しく何事もなかったように
人が住めば早ければ数十年後・・・また、今の子供たちが成人した頃に「被害者」として
国が責任を問われるのは誰にでも想像できるのではないだろうか?
そして・・・国は 
◎「その時の被害が患者に直接被害を与えたかどうかはたしかではない・・・」
◎「原因の判明が必要」・・・と 時間がかかり(のらりくらりとして)・・・・時間が過ぎ・・・被害者の体だけでなく「心も災害時だけでなく再び傷つける事になるのかもしれない」
 
日本は 「メンタルケア 先進国」となる大きな一歩だと思い
全力でその分野の方達に勉強を重ねて頂き♪
と・・・夢をゆだねたい気分です。
 
人材を輸出できる国ですよね? 今も♪ 
私達 日本人♪ 指先の器用な国  繊細な事のできる開発できる国の人なのだから♪
 
 
昔の 家庭には・・・・。
 
家事の忙しい母・仕事に忙しい父 の 変わりに じいちゃん・ばあちゃんがいて うまくまわっていたように・・・
メンタルケア する人が 各家庭にあったのだ・・・と思う。
・父さんは忙しくて遊んでやれないけれど「お前を愛しているから毎日大変な仕事ができているのだよ♪」
とか抱きしめていってくれてる・・・とかね♪
 
現代はそれを 専門職として「補充」する必要性が発生しているだけ???なのかも??

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