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★逢魔が時★ーど〜しても気になり・・・
数字の 11 が なんだか 気になり・・・・
検索してみたところ。 ↓
wikipedia より
11(じゅういち、とおあまりひとつ)は、10 の次、12 の前の整数である。十一を意味する英語の eleven やドイツ語の Elf の語源は「残りが1つ」である。これは、指で 10 まで数えたあと1つ残ることを意味する。英語の序数詞では、11th、eleventhとなる。ラテン語ではundecim(ウーンデキム)。11を意味する接頭辞として、ラテン語の undeci、ギリシア語の hendeca がある。11倍をウンデキュプル(undecuple)という。
らしい
2012年 と 数日前に書いた記事できになっていたのも・・・
後残り1年で まあ、2012年 だし そういった説もでるのも・・・ありえますね。
2048年というのも wikipediaの基本的な計算のリスト の中にありました。
だからといってどういった事はなく 0〜9の数字はすべてに関して関連付けしはじめればできるのだし
難しいですね。
で・・・で・・・・
今月にあったチリの火山噴火の画像で 感じた思いとイメージがふと目に入った「逢魔が時」にしっくり
きてしまった事と調べてなんで目に留まって気になったのか理由がしりたくなって
またも調べてみました。↓
wikipedia より
古来から日本にある民間信仰の古神道は縄文神道ともいい、縄文時代にはすでに、死生観から命や神霊の存在が信じられてきた。その世界観において現世(うつしよ)と常世(幽世・隠世)という神域であり死後の世界が、存在すると信じられていた。
空間や時間の様相の特徴的な部分は、神域に繋がる端境と考えられており、自然の山河(神奈備)の山(磐座・磐境)や森(鎮守の森・神籬)や水平線(蜃気楼)や滝(那智の滝)などから地形の峰や坂や谷など、「がらりと風景が変わる場所」が神域へ誘う場所と考えられ、一日の時間もその特徴的な部分を神域との端境と考えていた。
また、『日本書紀』や『万葉集』などの記述には、常世は常夜という2つの様相があり、神の国は永遠で時の無い世界であるとしたが、時が無いことは夜か昼のどちらかになってしまうので、昼の常世と夜の常夜に分けていたと考えられる。常夜は黄泉の国や禍をもたらす、いわゆる地獄のような場所で、荒ぶる神が住まう場所と考えられた。
Chile volcano chain: Puyehue erupts, forcing evacuation
(30秒ほどのコマーシャルの後になります)
BBCのホームページによる動画ニュース
日本では何故ちゃんとTVでされていないのか?
私としては・・・ 今の日本人にはあまりにも近い現実で恐怖心を煽るモノとなりかねない?
とか思っているのだろうか? そうだとしたら馬鹿げた日本の政界の話や程度の低い番組ばかりしている
TV放送そのものが必要ないのかな・・・と思えた私でした。
まあ、いやでも私のTVは7月末までにはみえなくなりますけどね ^^
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2011年06月13日
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