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★様々な充電方式搭載の電気自動車発表★-めちゃめちゃ欲しい♪ ◎様々な充電方式搭載の電気自動車発表 URL: http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20071005/20071005-00000053-nnn-bus_all.html URL: http://www.moniteurautomobile.be/article/prototype/mitsubishi-i-miev-sport-9741.htm ◎CM(動画) URL: http://www.mitsubishi-motors.co.jp/special/eco/tvcm.html コンビニ・スーパーの駐車場や郵便局・役場にこの充電ステーションが せっちされる様になれば♪ タクシー・バスなど公共では全て基本《エコ・電気》にすればいいかも? ◆ただ・・・ 実際に車の発進されるのをテレビで紹介されていて「発進時のエンジン音」が まったくないので「歩行者」などの《あ・・動く・・・》を感じれないのでその点が危険????事故が多発しそう?と思ったり? スパーの屋内駐車場なんて特に・・・。危なそう。
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★旬な話★
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世間的(私的)に旬だと思った事を随時UP予定♪
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★長井健司さん 銃撃後も意識あった可能性★-北と同様報道を見るたび・聞くたび怒りがこみあがる。 ◎長井健司さん 銃撃後も意識あった可能性 ミャンマーで日本人ジャーナリスト・長井健司さんが銃撃され死亡した事件で、長井さんは銃撃された直後も意識があった可能性があることがわかった。
URL: http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20071001/20071001-00000036-nnn-int.html「ビルマ民主の声」が新しく公開した映像によると、銃声の後、長井さんが自力で右肩を上げて起き上がろうとしているように見える。ミャンマーの治安部隊員が手を差し出して引き起こそうとするが、力が入らないのか倒れ込んでしまう様子も映っている。 これまでミャンマー政府は、現地入りした「APF通信」山路代表に対し、「多量の出血が死因であり、ほとんど即死だった」と説明していた。 ◆多くの人々の為に「自身の身・命を削り」平和を《無関心な人間へメッセージを送り続けておられた人々》は愚かな気が付かないフリをして自身の生活のみを維持して生きる私(達)の鈍感さが死を早めた気がしてしかたない。 ・私は神を信仰したり・崇めたりする人達は心が弱っている人の為にあるモノ と受け取っている (必要とするなら本人の自由なので結構とは思っている「助けになるなら良い」)程度。 けれど、この2名の方の事件を「長井さん」の射殺される画像を見て。 涙がどっ!!!と流れ。 ★追加★ ★Japanese photographer killed as Burmese troops crack down on protests★ URL: http://www.cpj.org/news/2007/asia/burma27sep07na.html ◎ミャンマー軍事政権への抗議の声がドイツ、イギリス、イスラエルなど世界中に拡大(動画ニュース) URL: http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn/20071002/20071002-00000250-fnn-int.html 日本人よりも「人」「他」に関心と行動力をもっているのはやはり 海外の人々の方が大きいのだと又実感。 ◆追加◆
◎長井さん死亡事件受けて緊急集会 ミャンマーで日本人ジャーナリストの長井健司さんが銃撃され死亡した事件を受け、3日夜、都内でフリージャーナリストらが、軍事政権によるデモ弾圧の実態などを報告する緊急集会が開かれました。 「市民の知る権利に、我々フリーのジャーナリストは、できる限りの範囲で応えようと」(フォトジャーナリスト 山本宗補さん) 3日夜の緊急集会にはおよそ200人以上が集まり、まず、亡くなった長井健司さんを追悼し、長井さんがイラク戦争取材の際に撮影した映像が流されました。 集会では、日本に住むミャンマー人の活動家が、「みなさんの力でミャンマーの民主化運動を応援して欲しい」と訴えたほか、日本のフリージャーナリストらがミャンマーで取材した写真などをもとに、軍事政権による民主化運動弾圧の実態などを報告しました。 「同じアジアの人間として、自分が知って、それを誰かに知らせていく、それは誰でもできることじゃないかと思います」(参加者) 最後に主催者側は、「日本政府は今までミャンマーのために何をやってきたのか、きちんと検証して欲しい」などと話していました。(04日00:16)URL: http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn/20071004/20071004-00000006-jnn-soci.html |
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★やっと・・★-「総理決定」 福田総理のイメージは→会計が得意?(個人的な感覚^^) サラリーマンをされてこられただけに、「タテマエ」「お茶を濁した話し方」 は身についておられるのである程度?安定した政治されるのかもしれません。 ただ、北・米など「国」相手では? 自国の国益のみを中心に進めていく間柄なのでカレの手で《前進》というのは難しそう?? ただし、ヘタをふまなければ危険な事にはならないかな? 自分が可愛いので「歴史に残る失態」はしたくない。 また、前総理の様に「中途放棄」される可能性も?? と・・・言うより。 《だんまり》が多そうだな。 ・怖いな と言う感覚はカレには無いですが・・・ 停滞しそう。と感じてしまいます。 でも一生懸命頑張ってもらえるように国民の私達の政治全体への関心がまず どんな事(良い方向へ行く・悪い方向へ行く)についても指摘する必要がありますね♪ 私的には ホッ 【短期で変化を表せるタイプではないけれど、長期で何か一つくらいは?】 って感覚でしょうか? URL: http://news.yahoo.com/s/afp/20070924/wl_afp/japanpoliticsparty;_ylt=AmQvYck.L_NBXgsTRKFUYzQBxg8F URL: http://news.yahoo.com/s/ap/20070923/ap_on_re_as/japan_politics;_ylt=AhtjJo8JFdWqwPRe_Sl_MDUBxg8F
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★おだてれば?「ブタも木に登る」が定着した日本★-「ある意味勘違いを利用すれば良いだけの簡単な相手」(日本人) ◆バカもおだてりゃ木に登る◆ ◎「 豚の木登り 」 うずまさ やすのり URL: http://www.t-komazawa.ac.jp/zaikou/vitamin/backnumber/inu/03/index.html その中で私の「木に登る」が浮かんだ内容と近い(抜粋) ↓ あくまで社会との関わりの中で生きて行くのであって、そのためにも自分をしっかり把握した上で、周囲との調和を図って行くことが大切なのだ。また、自分を誉めて自分を伸ばせと言っても、過信や慢心してもらっては困る。「豚もおだてりゃ木に登る」はおだてると調子に乗ることだが、調子の乗って慢心すれば高いところまで登りすぎて、枝が折れ転落してしまうことになりかねない。かく言うボクもおだてには弱い方だ。おだてられると直ぐ木に登り、おまけにやや自信過剰気味だから天辺まで登って転落する危険性もありだ。充分心せねばなるまい。 ◎国連安保理、海自給油活動への謝意も盛り込んだ決議案を19日にも採択へ 国連安全保障理事会は、19日にも海上自衛隊によるインド洋での給油活動への謝意も盛り込んだ決議案を採択する。
URL: http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn/20070919/20070919-00000518-fnn-int.html決議案は、アフガニスタンに展開する国際治安支援部隊の任務を1年間延長するもので、その前文において、海上阻止活動など各国の貢献に感謝を表明している。 べつに・・・ 頭なでなでしてもらいたいから給油活動を「自衛隊員さん達」に危険とわかりつつお願いしているわけではない!!! 「自衛隊員の方達」の中で自殺者がでたり「疑問」をもちつつも任務を続行するしかない状況でありながらもその根本である《目的》《結果》《疑問への正確な返答》がない。 おなじみのごとく・・・ ・いやがらせ攻撃 ・おだて方式 いずれかで誠意のある協力的方向性を明確に示してくれたためしがない。 日本はいつも 気を利かせて言われる前に行動するのが当然? 企業の中ではそうでなければ「ツカイモノにならない人」となる。 (でも、今の社会もなぜか正直者がバカを見る世の中になり) 利益獲得のみで形成されている中ではそうなると負け犬となる確率が高くなってしまう。 タイミング・使い道などが重要? 今回の報道からすると・・・ 言われてもいないのに無理やりこじつけている感すらする。 「なんの為?」「だれの為」? ◆海上阻止活動って? なんの事だろう? なんら関係の無い??? ↑関係ない事も無いけれど (辞めて日本が混乱になるかもしれない状況に対しては関係ないね?) 「特別な情報を提供」に 私はすんご〜〜〜〜〜お〜〜〜ぉく。 引っかかった。 今まで「ほとんど隠している」って事ね♪ そっちが そう なら こっちも こう・・・って「方向」を考え直さないとダメでしょう。 ●彼らには《安倍》=《拉致》だけで◎と思っていたのか? とすら思った。 ◆追加◆ なんだか・・・? 日本は「行動の範囲を広げたいがために国連を使って行動しようとしてる」的 な見られ方。 奉仕(危険を冒して・多額の血税を出し)している行動は逆の視線で見られている これでも? 大賛成? 推し進めなければいけないわけ??? さて、また・・・・^^;(汗)+恥? ◎フランスヤフー URL: http://news.yahoo.com/s/afp/20070919/sc_afp/chinaweathertyphoon;_ylt=AiwAomyYr.1lDJ.mZkAr3nEBxg8F フランスでは・・・。中国他各国では大被害で死者も出ていると報道されているその横で同時に。 上記の様な写真が紹介されている。 私は9.11時に米国に住んでいたのでその時にも観光客へのインタビューへのコメントなどを聞いて「穴があれば入りたい」気分になったのを再び思い出した。 「Le typhone WIpha est arrive,les tourists japonaises n'ont pas peur de typhon.Elles font des poses avant de l'appreail de photo.」 フランス語は分からないけれど。 《Le typhone WIpha est arrive》 は 英語が分かればマズ 理解できる。 「暴風の中、日本人観光者は記念写真を撮る」 と察する。 ※写真に写っている(撮っている)人・載せた人に悪意は無いのは
十分理解できているのだけれど。 日本の今の状況を知りつつ海外の報道やいろんな問題を考えながらサーフィンしていてこの「のほほん」ぶりをこのタイミングで紹介されて悲しく感じたので紹介。(自分にも戒め) |
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★安倍総理さん★-あらぁ〜やっちゃったのねェ 日本の今後はいつも・・・・大丈夫なのかなぁ? 今の所 国民を安心させてくれる機会に巡りあってない「不幸な国民」 次の方。 今 「後任」と噂されている あのメンツ は私は 恐ろしい今後が想像されて仕方ない。 まだ 頼りない 「安倍総理」ではありましたが。 あまりにも フツウのお人よし? だったからまわりから足をひっぱられっぱなしだった総理だったなぁ? 悪人とは思わなかったけれど頼りになる感覚もかんじれなかった人だったかも。 事実は事実と「アキラメ」に近い部分で認めた点があったり ここは アキラメる所じゃないのでは?と何も分からない私でも思う時も多々・・・。 ◆人はやっぱり 一人では生きていけないし まわりに助けられてこそあるのだなぁ〜と逆に実感させられたかも? 画面からでも感じだ 疲労の溜まってる顔をされていたので「総理」でないとできない事もありますが国民に一番良い方向を指し示してもらいたい。 違う方向に突っ走る?感もあるのでやはり「総理」でない方が 《安倍さん》には良かったのかも? 命・健康がなければ 大仕事は成し遂げれないので良い機会だったと受け入れる方が混乱も早くに終結できて国の利益かもしれません。 これで ごちゃごちゃ いつまでも 「あしひっぱり」する人間の方を 私は疑う。 「安倍さん」には 悪いですが「カレ」でなければいけないワケでない事として国は利益と安全を一番に進めてもらいたい。 まわりの「支えるべき人間の《能無しブリ》」も目に覆うモノがありましたね。 各閣僚たちもこの現状を深く反省してもらいたいし私(国民)も反応をちゃんとできない上に理解できていない国民だった事をちゃんと理解・反省しなきゃだなぁ〜と思いました。 「歴史に残る」平和的な政治を遂行した「政治家」が生まれますように♪ ◆追加◆ ◎トム・ソーヤーの冒険 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 『トム・ソーヤーの冒険』(トム・ソーヤーのぼうけん、The Adventures of Tom Sawyer)はアメリカの少年達に愛読されている、1876年に発表された非常に有名な物語である。マーク・トウェインの筆による少年期のすり傷や冒険の活発さに溢れる物語は、刊行当時から30〜40年前のミズーリ州セントピーターズバーグを舞台に繰り広げられる。主人公の少年トム・ソーヤーは、自然豊かな田舎町で仲間たちと共に、多くの少年が憧れ夢想する類の冒険を行う。 この本の中で最も有名なエピソードの一つは、トムが自分に課せられた退屈で面倒くさい塀のペンキ塗りの雑用を、いかにして自分の友人達に進んでやりたいと思わせるか手練手管を尽くすくだりである。(中学校英語の教科書で、教材として採用されている) また、トム・ソーヤーはマーク・トウェインの他の三冊の物語『トム・ソーヤーの探検』と『トム・ソーヤーの探偵』、そして『ハックルベリー・フィンの冒険』にも登場する。この中の『ハックルベリー・フィンの冒険』は、『トム・ソーヤーの冒険』と共に、児童向けの冒険小説の域を越えた、極めて重要な文学的価値を持つ作品であると考えられている。(『トム・ソーヤーの探検』と『トム・ソーヤーの探偵』は、1955年に新潮文庫から邦訳が2作合わせて1冊として邦訳が出ている。)URL: http://ja.wikipedia.org/wiki ★トムが自分に課せられた退屈で面倒くさい塀のペンキ塗りの雑用を、いかにして自分の友人達に進んでやりたいと思わせるか手練手管を尽くすくだりである。★ ↑ 私テキにはここがなんとなく気になった♪ ◆退屈で面倒くさい◆ ◆雑用◆ ◆友人達に進んでやりたいと思わせるか◆ なんてのも♪ さらに・・・安倍さん。ゴメンナサイ お遊びが過ぎました 国の行く末も関係ある事で・・・ 見て見ました。 各国でどの様に理解されているのかサーフィンしてみました。 総合的には安倍氏について悪い評価は書かれておらず・・・ 「一年たらずでスキャンダルに巻き込まれ辞任した」 「小沢氏などの反対勢力がかかわっている事も少しふれてた」 まず・・・アフガンの事がなかったらそんなに取り上げられなかったかも?程度だったかもしれないなぁ〜と感じた。 後継者の事についても。麻生・福田・小泉(他薦で本人は拒否)氏らがあげて書かれてたり。 私よりも海外の記者の方が知ってる^^(汗)とおもったり? ・小沢さんが笑っている写真←なんとなく言いたい内容は理解できる。 ◎ドイツ URL: http://de.video.yahoo.com/search/video?ei=UTF-8&source=yahoo&p=abe+japan&fr=news_sb_hd&b=11 こちらは記事からは探すのは諦めて・・・ビデオで探したらありました。 中国訪問時のビデオが最新でした。注目されていたのは北朝鮮と中国との国の関連からだった様子。 日本で探すよりも内容の濃いビデオが多い気がした一本しか見てないけれど^^; |








