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★日米両政府の日本国民の意識の賞味期限の読みはコレくらいの期間でした♪★- 月内にも緩和協議 全箱検査取りやめ通知 米産牛肉査察「問題なし」 月内にも緩和協議 全箱検査取りやめ通知 農水、厚生労働両省は13日、米国産牛肉のBSE(牛海綿状脳症)問題に対応して、輸出態勢を検証していた米国食肉処理施設の査察結果について、「システムとして問題がなかった」と発表した。これを受けて、厚労省は同日付で、輸入時の全箱検査をやめ、抜き取り検査に移行するよう関係機関に通知した。また、米国が求めている輸入条件の緩和をめぐる日米協議は、月内にも開始される見通しとなった。
URL: http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070614-00000009-san-bus_all食肉処理施設の査察は、日本に牛肉を輸出している米国内の28施設に対して5月に実施した。「特定危険部位が取り除かれた月齢20カ月以下の牛肉」という輸入条件が守られているかどうかをチェックし、問題はみつからなかったという。 ただ、作業状況に一部不手際があったことから、出荷段階でのチェック態勢の強化を指導するよう米国側に求めた。 全箱検査は日本の輸入業者が国内で実施することから、輸入が伸びない一因とされてきたが、今後は従来通り、検疫所による抜き取り検査のみになる。 「20カ月以下」などの輸入条件の行方は、日米間の協議次第。家畜などの安全対策を扱う国際獣疫事務局(OIE)は5月の総会で、米国を牛の月齢に関係なく輸出できる国と認定しており、これを背景に、米国は日本に月齢条件の撤廃を求めている。 米国の輸出先で「20カ月以下」を条件にしているのは日本だけ。米国産牛肉の輸入を4月に再開した韓国も「生後30カ月未満」としている。 <米国産牛肉>米施設査察結果は「問題なし」 農水省など 農林水産省と厚生労働省は13日、日本向け米国産牛肉の処理を行っている米国内施設を5月から査察した結果、対日輸出条件を守るシステムに問題がないことを確認したと発表した。これにより昨夏の輸入再開後の状況を「検証」する期間が終了し、港などで行っていた全箱検査を同日打ち切った。今後は「生後20カ月以下」の月齢制限を緩和するかどうかに焦点が移り、「30カ月未満」とするかどうかが議論の中心になりそうだ。
URL: http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070613-00000111-mai-bus_all査察は28施設で実施。誤った製品ラベルが箱に張られるなど問題が6件見つかったが、重大ではないと認定した。輸入再開後に日本向けでない肉が誤って届く例が相次いだ問題では、米政府に出荷時のミスを防ぐよう改めて要請した。また、全箱検査の終了に伴い、厚労省は検疫所での検査の抽出率を上げるとともに、輸入業者にチェック強化を指導する。 両省は、査察結果について21、22日にそれぞれ東京都と大阪市で国民向けの説明会を開く(出席申し込み方法は両省のホームページに掲載)。その後、米政府から要請があれば、月内にも輸入条件見直しに関する協議に入る見通しだ。秋までに新しい輸入条件について政府間で大筋合意できれば、食品安全委員会に新条件についてのリスク評価を諮問する。 ただ、条件緩和をめぐる日米の認識には開きがあり、政府間協議は難航も予想される。米国は5月に国際獣疫事務局(OIE)から牛海綿状脳症(BSE)の「準安全国」として認定され、これを根拠に「世界一厳しい」とされる日本の月齢制限そのものを撤廃するよう求めている。しかし、月齢制限を一気に撤廃すれば、消費者の反発は必至。このため、月齢制限をどこまで緩めるかが当面のテーマとなりそうだ。 米国は多くの国との間で「30カ月未満」の条件を採用している。OIEの一般ルールでも、自由に貿易できる骨なし肉は「30カ月以下」となっている。さらに、米国では30カ月に達しない牛肉の出荷が大半を占めることから、日米間でも「30カ月未満」が現実的な線として議論される可能性がある。 一方、条件緩和自体の是非も論点になる。日本の輸入条件を20カ月以下としたのは国内で21カ月と23カ月の牛に感染例が見られたためだ。マウスを使った実験ではこれまでに感染性が確認されていない。これをどう評価するかが焦点になる。 また、21カ月以上の牛にBSE検査を義務づける国内ルールとの整合性も課題になる。BSE検査をしていない米国産牛について21カ月以上を認めると、国内とのバランスがとれなくなり、政府がどう対処するのか注目される。【位川一郎】 最終更新:6月13日21時3分 米国の 9・11 アメリカ南部を襲った超大型ハリケーンの被害 への対応 日本政府の 年金・保険・格差問題への取り組む姿勢や政治家の汚職などなど・・ からも 読み取れますが 一部の人間の決断・利益の為には一般の私達にはどんな悪影響がでようと= ★問題ナシ★ =なのは明らか ^^;
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★米国産牛肉問題★
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★米国らしい反応と行動★-米国、中国に食品安全対策の必要性を訴える みずからの国の事は 《いつも》の事ではありますが 眼中にもおかさせず・・。 相手の行動にばかり批判と指摘をし続ける・・・。 そして、その根底には《金持ちの意見のみ重視》 ◎米国、中国に食品安全対策の必要性を訴える [ワシントン 23日 ロイター] 米政府は23日、米中戦略経済対話で中国当局に対し、食品の安全対策を求めたことを明らかにした。
レビット米厚生長官は、米中戦略経済対話後の記者会見で、米国側が対話の中で中国に対し、中国から輸入される食品および医薬品の安全性が「最大の懸念事項」であると伝えた、と述べた。 長官は、米国で最近中国から輸入されたペットフードに有毒化学物質が混入していることが明らかになり、リコールされたことなどに言及し、「最近の事態で、食品と医薬品の安全性の問題が非常に明確に浮き彫りになった」と指摘。 レビット長官および米食品医薬品局(FDA)のエッシェンバック長官は、両国間の連絡強化などの措置を講じる必要性を訴えた。 またジョハンズ農務長官も、2カ国が今週この問題について協議を継続する方針を明らかにした。 ◆あのぉ・・・ 日本には危険性のある肉をガンガン買え!!! 検査なんてどうでもいいじゃん!!! くっちまえば一緒!!的な考えなのにぃ? ペットの口に入るモノにはそんなに慎重なのですかぁ? かなり 不信感を感じないわけにはいかない・・・ かなり 納得のいかない 言い分なのですがぁ・・・ 他人の行動に抗議をする前に自身には間違いが無いか・・ 一度自身の事を振り返る 《相手》を考え姿勢くらい持って欲しい まぁ〜ず 国事態を他国の人間の犠牲(戦争する事)で経済を支える事しか前提に無い国なので仕方が無いと言えば仕方ないのかも?ですが・・・。 日本は そんな国の考えから こいつらは戦争させると危ない・・ と思われていた頃には 戦争をさせない【足かせ】をきせられ・・ 今では??? それを邪魔に感じて更には【利用する方法】に気が付いたから? それに 邪魔になる『9条』を 日本国民の【意思】で排除・変更させる 日本の政治家は いつも いつも・・・。 米国の『意見』と言う《命令》で動き。 日本の国民は、政治家の個人の利益と他国の利益の為に もともと・・・ 中国製とラベルにあって安心をして購入していますか? 衣料品でもなんでも・・・「安いから」←とある意味何かを犠牲にして購入している面もあります。 最近は それがすごく 自分が低レベルな生活してます・・・って感じがして どんなに高くてもどんなに入手しにくくてもどんなにあまり意味のない事でも「国産」を確認している。 そうなると購入できてないモノもある不便な生活となって来ている。 私は最近。 魚介類は 日本の《養殖モノ》の方が安全?なんて思ってます。 天然・・・・って事は??? 汚染された危険な物質を垂れ流ししている海域で生きている。 危険な物質が体内に蓄積されている?なんて感じているから・・・。 知らぬが仏? 昔は 自身で育てたモノなど 近所の顔見知りの作った物を口にして安心して生活が円滑にまわっていましたのかもしれない。 贅沢な物や種類はとぼしかったかもしれないけれど・・・。 そこに 笑顔や人と人が目に見え 触れれる感覚と共にあった気がします。 そこに、リストラ・ストレスは無かった気がする。 そこに、汗と苦労は沢山あったとは思うけれど。 《健全な時の流れと生き方》を感じる。
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★米国産輸入牛肉★−ほ〜らね♪米国式やり方。日本人は時間を少しやれば十分的発想。 少し強行な内容は報道されていないからだと思われるだけで 実際にはもう米国的な予定はきっちり決っているのだ。 日本には完結する希望は無い。 って事ですね。 安心して輸入できるなんてとんでもない妄想なのでしょう。 自国で【ショク】(食・職)の確保もままならない国となっている現状に気がついてない 国民が一番多いのは日本だけなのかもしれません。 貴方の口に入る 【食】は何割が近所(国内)で確保できるかご存知? 貴方のまわりで【職】に不安を抱えている人何人いますか? 海外で生産収益を確保している企業がどれくらいあるかご存知?? 今に日本人は不必要。邪魔としか思われない状況とならない対策を考えてますか? 【私の答え】 ◎想定外過ぎる・力に余る事過ぎて・・・ 目をそらしたくなってます。 政治家は信用できず。個人の利益しか考えてないのが見え見えのこの国。 いいえ・・・ 政治家だけでなく、企業経営者もそう。貴方の働いている職場は? 生活維持するためだけにこのままではダメなのにぃ。 と日々思いつつ・・・・(今、一瞬の)生活の為目をそらす毎日。 この先どうなるのだろう???と不安だけが先に^^; 昔の起業者(人格者)は 得た利益は社会貢献として 奉仕してく 《時期》を心得ていたはず・・・・ 今は底なし。 社会貢献と名を借りた、更に利益追求。 ☆米牛肉に合意違反のバラ肉「小さな問題」と農務長官 2月21日11時4分配信 読売新聞
URL: http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070221-00000103-yom-bus_all【ワシントン=矢田俊彦】日本に輸入された米国産牛肉に、日米合意違反のバラ肉が見つかった問題で、マイク・ジョハンズ米農務長官は20日、ワシントンでの講演後に記者団に対し、「とても小さな問題だ」との認識を示した。そのうえで、「貿易の重大な障害とならないことを望む」と述べた。 ジョハンズ長官は、今回の違反は不注意によるものであることを強調した。さらに、「日本は国際基準に基づく市場開放が必要だ」とも述べ、生後20か月以下に限定している日本側の輸入条件の緩和を求めていく方針を改めて示した。 最終更新:2月21日11時4分 ◆今更の様に・・・
《国会会議録閲覧できるんでしたね・・・》 ◎URL: http://kokkai.ndl.go.jp/ URL: http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/162/0009/main.html |
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★えええっ!!!!!30ヶ月の牛も?輸入緩和希望?日本牛肉業界から????★−そんなに消費者は米国産牛肉が食べたいから消費が少ないわけでないでしょう!! ☆どこから ぐるぐる・・・まわって出てきた発言・意見なのかぁ? アメリカの希望→日本政府→日本食品業界???って感じ??? 一番 カヤの外なのは・・・・・。 やはり 消費者。 日本政府のみなさん。 日本食品業界のみなさん。 貴方達の家族・知り合い・知人にも毎日関係ある、口にするモノの事ですよ・・・・。 ↓こんな感じで今まで 私の知らないところで進んでいたらしい・・・ テレビで言われないカギリ私達には知りえない?知らない内にすすめられてしまう重要な事。 教育法案にしても、法律改正にしても・・・国民にしられてはうるさいだろうなぁ・・・ ってのは 全て ナイミツ・・・ですすめちゃうの?? 米産牛肉、輸入基準の緩和を改めて訴え/米農務長官 - 読売新聞 (144文字) 2006年9月 米国産牛肉:輸入再開決定 輸入条件緩和、改めて拒否−−石原農水次官 - 毎日新聞 (250文字) 2006年8月 米国産牛肉:輸入再開決定 米、基準緩和を要求 厚労相「違反あれば再禁輸も」 - 毎日新聞 (581文字) 2006年7月 米国産牛肉:輸入再開決定 日本早くも難題、米が基準緩和要求 「次の禁輸」もけん制 - 毎日新聞 (865文字) 2006年7月 米国産牛肉:再禁輸 国際獣疫事務局の貿易緩和案に反対−−政府が提出 - 毎日新聞 (221文字) 2006年2月 米、日本の牛肉輸入条件の緩和要求 - 読売新聞 (274文字) 2006年1月 米国産牛肉:輸入再開 セーフガード、発動基準を緩和−−政府 - 毎日新聞 (214文字) 2005年12月 牛肉輸入再開 日米、なお火種 米は一層の条件緩和要求 - 読売新聞 (1354文字) 2005年12月 米国産牛肉:輸入再開 政府に重い責任 条件緩和、新たな懸案に - 毎日新聞 (849文字) 2005年12月 米産牛の輸入条件緩和要求に難色/中川農相 - 読売新聞 (228文字) 2005年11月 対日牛肉輸出 月齢制限緩和を 米農務長官 - 産経新聞 (328文字) 2005年11月 食肉牛流通禁止措置を緩和 英国 - 産経新聞 (292文字) 2005年9月 牛肉輸入解禁、世界基準で協議へ OIE総会で緩和案承認か - 読売新聞 (693文字) 2005年5月 米産牛肉輸入 「再開審議難航」根強く 全頭検査緩和を答申/食品安全委 - 読売新聞 (752文字) 2005年5月 近事片々:BSE(牛海綿状脳症)の全頭検査を緩和してもいいか… - 毎日新聞 (282文字) 2005年5月 BSE:検査基準緩和 安全性評価でなお難航−−米国産牛肉の輸入再開、ずれ込みも - 毎日新聞 (680文字) 2005年5月 米BSEチーム 牛肉の輸入基準、日本に緩和要求へ - 読売新聞 (231文字) 2005年4月 歩行困難牛も食用可 米、BSE対策の緩和検討 - 読売新聞 (470文字) 2005年4月 BSE検査除外 牛の月齢30カ月以下まで緩和を 米、食品安全委へ意見書 - 産経新聞 (480文字) 2005年4月 BSE:米国産牛肉の輸入再開 全頭検査の緩和、了承−−内閣府・食品安全委 - 毎日新聞 (258文字) 2005年4月 ◎「生後20カ月未満」米国産牛肉、品薄感なお 厳しい輸入条件ネック 12月19日8時1分配信 産経新聞
最終更新:12月19日8時1分 米国産牛肉の輸入が再開されて4カ月以上がたち、焼き肉店や牛丼店などでは使用を解禁する店が増えてきた。しかし「生後20カ月未満」など輸入条件が厳しいため、供給量は輸入停止前の10分の1程度にとどまり、仕入れ価格も高騰している。日本フードサービス協会は、輸入停止前並みへの条件緩和を求めて、国などに要望書を提出するが、食の安全に対する懸念は依然強く、事態が動き出すかは微妙だ。 米国産牛肉を使った牛丼を12月から毎日販売している吉野家ディー・アンド・シーの安部修仁社長(日本フードサービス協会副会長)は「時間限定なのに、輸入停止前の平成15年より(販売は)増えている。不安が消費に影響を与えているようにはみえない」と強調する。同協会には、米国産を使う焼き肉チェーンから「豪州産も用意しているが、7、8割の客が価格が高くても米国産を選んでいる」といった事例も挙がっているという。 しかし、同協会は「供給量が少なく、消費者の要望に応えられない」と嘆く。15年は1カ月当たり2万1000トンを輸入していたが、今年10月はわずか1539トン。仕入れ価格も以前の1・5〜3倍程度に高騰しており、吉野家のように「米国産でなければ味を再現できない」といった事情がない外食店舗の多くは、試験的な導入にとどめているのが実情だ。 供給量が伸びないのは、輸入できる牛肉が、生後20カ月未満に限られていることだ。同協会は全国焼肉協会などと連名で「現在の輸入条件が継続する限り、健全な牛肉マーケット回復には相当の時間を要し、今後の国民の食生活に多大な影響をもたらす」として、30カ月未満に“緩和”することを求める要望書を、今週末にも厚生労働や農林水産相らに提出する方針だ。 吉野家は アメリカ全土に チェーン店があるからねェ。(ボソっ) やはり・・・消費者よりも自社の利益のみ優先かぁ。またもやぁ。 あのぉ。アメリカでの牛丼は メキシカンテイスト。 他国では 別に米国産肉にこだわってないじゃん・・・・。 味より 利益の追求と正直に言えばぁ・・・ 消費者の気持ちはぁ? 味への 追求? 海外での味はめちゃめちゃやん お客様の要望? 安心・信頼(安心して口にできる事)がまずは 第一でない? ☆全国焼肉協会☆のメンバーってどんなメンツ??? こんな のも・・・・ BSEへ意見 企業関係者偏る この意見交換会は、全頭検査の見直しなど国のBSE対策について意見を聞こうと先月18日、農林水産省と 厚生労働省が開いたもので、FAXなどによる先着順で275人の参加者が選ばれました。ところが、様式が よく似たFAXが多数寄せられたため、農林水産省が調べたところ、1350人あまりの応募者のうち、およそ 750人が外食産業と取り引きのある東京のマーケティング会社など2つの企業の関係者で、その大半が 全頭検査を見直してアメリカ産牛肉の輸入を再開すべきだと記していたことがわかりました。これらの応募 は定員に達した後に届いたため、会合に参加はできませんでしたが、実際に参加した人の中にも女性の 名前で応募しながら男性が参加するなど、不適切な事例が確認されたということです。農林水産省などは 「意見が不正に偏るおそれがある」として、大量の応募はやめるよう呼びかけるとともに、今後の意見交換会 では、▽1つの団体から参加できる人数を制限し、▽代理の応募も認めないことを決めました。 |
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★核を放棄する理由がない????★−アメリカも何もヘッチャラ♪みたいですね。中国は本気で面目丸つぶれ〜。 |







