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ええ??????? そんなに 賛成した人いたんだ????? 吉野家ディー・アンド・シー、兼松、日本フードサービス協会(JF)などの外食企業と業界団体は、 米国産牛肉の輸入再開を政府に求める署名活動を始めた。 日米間で協議している案では牛丼用などの牛肉需要を満たすことができず、 輸入再開する若い牛の基準を「30カ月齢未満」にするよう要求する。 吉野家などの店頭に用紙を置くほか、インターネットでの署名も受け付けている。 2月までに100万人の署名を集める計画だ。参考HP URL: http://blog3.fc2.com/sasura/blog-entry-3.html でも そんなに 賛成していた人がいたなんて・・・今さらびっくり。 これで 小泉さんの辞任とか 一人の行動って言えないよな・・とも納得。 やはり 日本国民って。。。流されやすいのっ? ◆◆もしサインした人がおられましたら今回の件で却下の手紙を面倒でも書いて欲しいとすら思います◆◆ ◆◆もちろん 今の現状でもやはり 再開希望がまったくかわらないならもちろんそのままでOK◆◆ 米国産牛肉:23日に米代表団来日 原因調査など伝える
在日米大使館は21日、米国産の輸入牛肉に特定危険部位が混入していた問題について日本側に説明するため、農務省のペン次官が率いる代表団が23日に日本に到着すると発表した。輸入条件を順守する対策の強化や、特定危険部位混入の原因調査などについて、状況を伝える。【位川一郎】毎日新聞 2006年1月21日 19時39 これって 日本側にこれ以上事を大事にしないように釘さしにきたんじゃあないよね? 本当に反省してるとは絶対感じさせない・・・いつもアメリカの対応って。 ◎米国産牛肉:消費者団体連絡会、信頼回復求め首相に意見書
米国産牛肉の輸入が再度停止されたことについて、全国消費者団体連絡会は21日、食品安全行政に対する消費者の信頼回復を求める意見書を、小泉純一郎首相、川崎二郎厚生労働相、中川昭一農相に送った。 意見書は、特定危険部位の混入に関し「こういう事態が心配されていただけに、(輸入の)再開決定をした日本のリスク管理機関の責任も大きい」と、政府を批判。日本向けに牛肉を輸出するすべての認定施設に対して査察することなどを求めた。【位川一郎】1月21日 ◎農林水産省は21日、成田空港で20日見つかった脊(せき)柱(背骨)が付いた米国産牛肉の写真を公開した。肉の塊の表面に浮かび上がるように付着した太い骨がはっきり見える。脊柱の特徴である竹の節のような模様も確認でき、「まさに一目瞭然」(同省消費・安全局)。米政府の検査官は、特定危険部位である脊柱が付いた肉を日本に輸出できないことを知らなかった。【位川一郎】1月21日 などなど・・・これで 成田空港で というのが気になります。一般の正義感のある仕事をしている作業者の人が普通に作業をしていて発見したのでしょう。 何故私がこれが気になるか・・何故ならこれをきっかけに今度からみつかったとしてもまずは発表はさせないで政府に報告のみなんて内々に上層で暗黙の了解をしだすかどうか。 (世間には騒ぎを伝えない方向に変えられる事) (耐震偽装)建築震度検査なんかと同じで大事にならないように政府が攻められる事を嫌がり裏工作をする事です。 http://www.geocities.jp/cqkwq183/s1/06.jpg ◎米国産牛肉:検査比率の引き上げ検討 4府省緊急連絡会議
米国産牛肉の特定危険部位混入問題で、政府は21日、首相官邸に二橋正弘官房副長官と外務、農水、厚生労働3省と内閣府食品安全委員会の局長らが集まり、緊急連絡会議を開いた。会議では(1)農水、厚労両省による輸入牛肉の検査で、実際に箱を開けて検査する比率(現在は1割程度)の引き上げを検討する(2)日本向け輸出を行う米国の食肉処理施設の一部に対する現地査察をさらに強化する−−などを確認した。今後も関係府省の会議を開き、米側から調査結果が示されるのを待って、さらに協議を重ねる。【葛西大博】毎日新聞 2006年1月21日 19時32分 上記に気になる事にもあげた様にいくら 「検査比率の引き上げ」をしても それは アメリカ側の保護をするだけであり真実が伝えられるかどうかが一番問題です。 なぜなら 逆に検査比率の引き上げをして見つかった内容を隠していれば 私達は逆の理解をするのですから。 そうならず 真実を伝える為に引き上げられたと信じたいです。 ★米国産牛肉:再び輸入禁止 危険部位の混入確認★−アメリカの逆切れの時期の予想 も UPしております こちらでも いろいろみんさんの意見の交換がされています。 私はネガティブな内容を中心にUPしておりますので反対意見もお待ちしています。 是非 貴方も自分の生きていく日本に起きている事にご意見や思いを♪ 署名活動で賛成して行動された方のリストが公開されてました。 ↓ 賛同者 代表世話人 坂本 孝 (一般部会) 宮城 治男 (一般部会) 大川原 潔 (専門部会) 一瀬 邦夫 (専門部会) 申 滈 (専門部会) 中井 政嗣 (専門部会) 社団法人大阪外食産業協会 仙台牛タン振興会 事業協同組合全国焼肉協会 社団法人全日本司房士協会 社団法人日本フードサービス協会 株式会社赤塚屋 牛若商事株式会社 エスフーズ株式会社 兼松株式会社 兼松食品株式会社 株式会社サリックス マーチャンダイズ システムズ スエヒロ食品株式会社 株式会社タイシンフーズ 大洋物産株式会社 株式会社ナショナルフーズ ニッシン食販株式会社 ニッポン食品株式会社 株式会社ノムラ 株式会社松屋フーズ 株式会社物語コーポレーション 株式会社焼肉屋さかい 株式会社吉野家ディー・アンド・シー 世話人 石井 竜男 菊子 晃平 椋本 彦之 小嶋 淳司 坂上 武久 坂本 智成 重里 欣孝 嶋田 兼浩 鈴木 耕太 多賀谷 保治 田舞 喜八郎 俵 隆通 旦 有孝 平山 貴和 横見 正治 American beef, banned two years ago over fears of mad cow disease, the government said.
South Korea will start importing U.S. meat from calves under 30 months old by the end of March, the government said in a statement. But the agreement excludes the import of beef ribs, a key U.S. demand in negotiations, South Korea said. Beef ribs accounted for more than 60 percent of American beef shipments here before the ban, according the U.S. Embassy. タイミングがあまりにも良すぎる気が・・3月から韓国も解禁しても??見たいな表明した所で・・日本の騒ぎ・・・アメリカからの強制は無い前に日本の問題を盾に無条件で延期にできますね・・・日本ばかりうるさい国・・日本が現地に行って指導などの手配して・・整えて・・みたいな感じ??? ↑
今日始めて知ったよ・・ |
★米国産牛肉問題★
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★米国産牛肉:再び輸入禁止◆危険部位の混入確認★−アメリカの逆切れの時期の予想 だから いったじゃない!!!! この一言以外にありません。 さて 次に言いたい事は・・・・ ふっ アメリカに意見を言い出してどれくらい後に いつものパターンの 逆切れ・・・ するのでしょう? 今度は どんなパターンの逆切れするんだろう。 もう 想像もしたくありません。 良かった。 お財布は国産肉のお陰で泣いていましたが アメリカ産肉のせいで 病院行きならまだましですが 不能人間で家族に迷惑かけて生き恥をかくのはいやですから・・。 アメリカで生活した人には十分わかると思いますが あの国の人達が 日本人と同じように(最近は日本人も欧米化?したのか不真面目な人多いけど) 真面目に人命がかかっているなどと責任感をもって肉を長期に渡って高い意識を維持できる とおもわれませんよね? 当然の様に起きた話で まだ 今のうちで良かったと私は逆に感じました。 狂牛病なんて直ぐには症状もでないし 本当にアメリカの肉が原因かどうかも アメリカは正確なデーターと証拠をだせ!!! 責任を追及するなら当然だ!!! 信用を破壊する好意だ!!! なんて逆に日本に責任を 押し付けて 言った事の10倍くらいの嫌がらせをするのは予想ができる。 世界中を巻き込んで大騒ぎで被害にあった市民はみんな何十年もほったらかしで 孫の時代になって やっと・・・・話の終わり??? 見たいなのになるのが見える・・ 今回の事が良かったと思えるのは 逆に なんとも 複雑な気分。 米国産牛肉:再び輸入禁止 危険部位の混入確認 農林水産省と厚生労働省は20日、米国から同日輸入された牛肉に脊柱(せきちゅう)(背骨)が混入していたことが確認されたと発表した。成田空港での検査で、一まとまりで空輸された41箱のうち3箱(55キロ)から見つかった。昨年12月に再開された米国産牛肉の輸入では、脊柱など特定危険部位の除去が義務づけられている。これを受けて中川昭一農相は、米国から原因について報告があり安全が確認されるまで、米国産牛肉の輸入手続きを全面的に停止することを決め、小泉純一郎首相に報告した。
この肉は米ニューヨーク州の中小の食肉処理施設が出荷した。日本向け輸出をするための認定を米政府から受けており、検査官も常駐していた。しかし、混入していた脊柱は、骨が肉に付いたままの状態のもので、「専門家が見れば一目瞭然(りょうぜん)で気がつく」(農水省幹部)ものだった。両省は、なぜ見逃されたかの原因について米国側の説明を求めている。 12月の日米間の合意では、輸入できるのは、BSE(牛海綿状脳症)の病原体が蓄積しやすい特定危険部位を除去した生後20カ月以下の牛肉に限られている。今回、この輸入条件の効力はそのまま残すが、輸入の手続きを一時的に停止することにした。 中川農相は20日夕に記者会見し「極めて遺憾。輸入プロセスの重大な違反だ。米国に厳重に申し入れたい」と述べた。この後、小泉首相に電話で「国民の食に対する安心を確保することが大事だ」と全面輸入停止を報告した。 農水省と厚労省は、輸入条件が守られれば米国産と日本産のリスクの差は非常に小さいとした食品安全委員会の答申を根拠に、輸入再開に踏み切った。条件の順守を確保するため、両省は12月に米国へ査察官を派遣。米国のシステムにほとんど問題はなかったとしていた。 安全委の答申では、重大な違反があった場合は再び輸入停止すべきだと指摘していた。 厚労省と農水省は輸入牛肉を港や空港で検査している。しかし、肉が詰められた箱を開けて検査するのは、輸入量の平均1割という。【位川一郎】 毎日新聞 2006年1月20日 20時06分 (最終更新時間 1月20日 23時17分) http://www.geocities.jp/cqkwq183/s1/_1.jpg ◎ 米国産牛肉、再び輸入停止に 「全ての米国産牛肉の輸入手続を停止することとした」(農林水産省の会見)
この問題は、20日に成田空港に到着したアメリカ産牛肉3箱(約55キロ)の中から、BSEの原因物質がたまりやすいとされる「せき柱」が見つかったものです。 せき柱は、脳やせき髄などとともに、BSEの原因物質がたまりやすい特定危険部位で、日米両国間の協議で輸入が禁止されています。 今回の事態を受け、日本政府はアメリカ政府から原因の報告があるまで、全面的に輸入を停止することを決めました。 「アメリカ側にしかるべき対応を求めて、適切な措置を日本としても取るように、と指示しました」(小泉首相) 2003年12月、アメリカで初のBSE感染牛が見つかり、日本政府は米国産牛肉の輸入を一時停止、この問題は輸入再開を迫るアメリカ政府と安全を求める日本との間で新たな経済摩擦の様相も呈していました。 そして去年12月、日本政府は、生後20か月以下で特定危険部位を取り除いた牛肉に限り、輸入再開に踏み切りました。 再開からわずか1か月あまり、安全性の確認はアメリカ任せにしたまま、反対論を押し切っての再開だっただけに、日本政府の判断ミスも問われることになりそうです。 「一番重要な対策は、せき柱を含む特定危険部位をきちんととることなんです。最も根本的な対策がきちんとなされていないこと、これは大変な事態だと思います。今回、日本政府がとった、一時的にせよ輸入の全面禁止ということは適切な対応」(食品安全委員会・ブリオン専門調査会 金子清俊 座長代理) 「空港の検疫で見つかるほど明らかな違反なんですね。我々が考えていた以上に単純な、まったくミートパッカー自身が輸出条件をちゃんと理解していないような、非常にお粗末と言うのが一番いいのかもしれませんね」(食品安全委員会・ブリオン専門調査会 山内一也氏) 「リスク管理機関である農水省・厚労省には安全性を確保する、約束をきちんと守らせる責任がございましたので、大きな責任があるのではないかと思います」(全国消費者団体連絡会 神田敏子 事務局長) 「(輸入再開から)1か月も経たない間にこういうことが出たっていうことは、アメリカ産の牛肉そのものについてではなくて、日本政府の食の安全行政についても、やはり信頼性を大きく損ねられたなと」(ジャーナリスト 土門剛氏) (20日22:32) ◎米国産牛肉:外食産業や輸入関係者、ショック隠せず 米国産牛肉の輸入禁止が20日、再び決まったことで、外食産業や輸入関係者の間に衝撃が広がった。米国産牛の導入を予定していた外食チェーンや食品メーカーは「今は何も答えられない」とショックを隠せない状態だ。焼き肉店や牛タンの専門店の多くが、輸入再開を歓迎していただけに、輸入禁止の影響は広がりそうだ。
日本フードサービス協会の横川竟会長はこの日夕、「事実であれば残念だ。業界に与える影響は大きい」と語った。米国産牛の使用を決めていた牛丼チェーンの吉野家ディー・アンド・シーや、外食チェーンなどは「今の段階では何も話しようがない」と語るのがやっとの状態だ。 輸入された米国産牛肉に特定危険部位にあたる脊柱(せきちゅう)(背骨)が混入していたことについて、輸入関係者からは当初、「管理の甘い例外的なケースではないか」(商社)との見方が多く、「予定通り、輸入作業を進めていく」(同)としていた。しかし、20日夕に、輸入禁止の一報が入ると、驚きが広がった。 米国産牛の輸入が昨年末に決まって以降、大小さまざまな業者が輸入手続きを行ってきた。船便による輸入も、数は少ないが、少しずつ始まっていた。通関手続きに時間がかかっており、船が着岸したものの、出荷されていない牛肉もある。ある大手輸入業者は「輸送途中の牛肉の扱いなど、政府の方針が決まらないと、どう判断していいのかわからない」と話しており、突然の輸入禁止決定に、混乱が広がっている。【古田信二】) 毎日新聞 2006年1月20日 21時20分 ・アメリカ全土にチェーンがあるからか義理立てをしてアメリカ産牛を譲らない 吉野や さん 貴方はどちらの国の方ですか?と聞きたい気分になってしまいました。 少し話は 脱線しますが・・・・ ビン・ラディン は 再度 声明・・とか 忘れかけた話題を出してきてますが 本当に生きてるんですか? ただの アメリカの指人形の様な気がします。 だって、なんでもできるとかいってる アメリカがまだそのままにしておくのは 何かの利用価値があるからでしかなく。。。 ビン・ラディン サイドでは相手に傷を付けるどころか 自分の所に全て刃物のブーメランが返ってきてるだけと私は思います。 多数の一般市民の死よりも 言い方は悪いですが トップを一人で良いのに。 そこに 集中すればできな事ないでしょ? 命がけの信者のような人々が彼のまわりには多い様ですから。 ・アメリカの指人形で パペット&マペット 思い起こした方・・ 貴方の想像は私と同じレベルです(苦笑) でも いったい 彼らは他にいくつ指人形を用意しているんでしょうね? その一つに日本の○○さんも多分はいってるでしょうね。 ブッシュさんですら 指人形かもしれないし・・。 アルカイダ:「攻撃準備」声明はビンラディン容疑者本人 先月録音か−−米国確認
【ワシントン和田浩明】米中央情報局の報道官は19日、中東の衛星テレビ・アルジャジーラが同日放送した、国際テロ組織アルカイダの指導者ウサマ・ビンラディン容疑者の肉声とされる声明について「技術的分析の結果、高い確度で本人のものだと確認した」と明らかにした。声明は「米国での攻撃を準備している」などと述べていた。 また、マクレラン米大統領報道官は同日の定例会見で、声明の内容はブッシュ大統領にも報告されたと説明した。イラクからの米軍撤退と引き換えに「停戦」を提案していると解釈できる同容疑者の発言に関しては「我々はテロリストと取引しない」と受け入れを明確に拒否した。 米ブルームバーグ通信によると、米政府のテロ対策担当官は、昨年12月に録音されたものと見ている。昨年後半に低下したブッシュ大統領の支持率への言及があるためとみられる。ビンラディン容疑者の声明が公表されたのは04年12月以来。AP通信によると、米政府は具体的な攻撃情報はつかんでおらず、国土安全保障省も、現在5段階で上から3番目のテロ警戒レベルを引き上げる予定はない。毎日新聞 2006年1月20日 東京夕刊 慎ましい生活をしている人達が普通の生活する事すらも奪われる中。 人の命を お金に買えて日々次の金儲けを想定して喜ぶ人間が贅沢で何不自由な事無く 生きているこのおかしな世の中。 まったく 私は 何の変化も世の中に与える事はできないが 自分の人生までは 変えられない様に抵抗しながら生きてる自分に 「がまんだ・がまん!!」 「負けるな・自分は低脳な人間じゃないでいるぞ!!」
◎米韓外相、(信用できない2人のひ・み・つ) http://www.geocities.jp/cqkwq183/s1/_0.jpg |







