ここから本文です
今年も砥石の産地めぐります
中山、内曇、大平です。
B級品ですが、刃物研ぎには充分使えそうです。駄目ならガレキと化すだけです。先日知り合った刀剣砥石屋さんで手に入れました。当分これで楽しみます。

イメージ 1

イメージ 2

この記事に

女房の包丁を三種の砥石で研ぐ。亀岡の赤い青砥泥が出るが研磨力がある。飛駒の赤砥(右)の後上赤沢砥で仕上た。トマトもスパスパ切れ大喜び。

イメージ 2

久し振りに会津砥の手入れ。右手の砥石を酔いどれ鋸で切断整形。140mm/80mm/60mm 6cmの厚みも左右30分で切れた。結構いい刃が付きますよ、真ん中はちょっと粗目本当に砥石??左は白砥と茶が表裏になっている。

イメージ 1

切断の様子。
イメージ 3

切断した端切れで共名倉を作ってみた。
イメージ 4

この記事に

開くトラックバック(0)

酔いどれ鋸の活躍!

久し振りの砥石切断です。酔いどれ鋸の出番です。
230mm/160mm/50mmの台形砥石を累計1時間
175〜210mm/85mm/50mmの砥石が出来上がり。曇り系の分厚い砥石が出来ました。最後はちょっとだけ電動工具のお世話になりました。
イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5


この記事に

開くトラックバック(0)

匠ビレッジ天然砥石館がリニューアルオープン。常設展示館と成りました。
営業は10時から16時、無料、火曜、水曜日、年末年始が定休日です。
砥石好き、道具好き、料理好きは友達誘って行きましょう。
問い合わせは 050-3700-1014

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

この記事に

京都東寺の弘法市

朝一で東寺の弘法市に来ました。まだ人はまばら、鳴滝砥石○市じるしが最初に目に付きました。宮越砥石さんも目いっぱいの人造砥石を並べてましたよ。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

勢いで手斧を購入柄もおまけに頂きました。なんに使うのよ!

この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事