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設計図は何処で公開しているの?との質問がありましたので紹介しますね
ベースとなった設計図は、1998 №38 オールドタイマーの企画からです。
冬のガレージツールとして紹介されていましたが、元ネタは職業訓練校の製作作業(授業)みたいです。
モノ作りをイチから覚えられるので良い教材だと思います。
先にもふれましたがボンベを除けば(拾うか貰うか)材料代は4,000円程度で製作可能です。
溶接作業って問題も出てきますが、アーク溶接機が1台あればOKなので設備投資は安価で済むはずです。
鉄板の切断はグラインダー(サンダー)でやりましたよ
グラインダー(1mm)の歯は7枚使用しましたが・・・ヾ(゚ロ゚*)ツ三ヾ(*゚ロ゚)ノ
雑誌のバックナンバーは無さそうですが中古本としては結構出回っていて安価で購入出来ますので、ぜひチャレンジしてみて下さい。
ちょっと遊んでみました。
火口の蓋のツマミ先にバルブ用のキャップなんだけどピストン型キャップを取り付けてみました。
それと脱着式のお燗板!
ドーナツ状の鉄板に脱落防止を取り付けました。
これで温かい飲み物が呑めますね!(^ー^)ノ
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自作 廃油ストーブ
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ボンベがとても怖いんですよね。
しかもガス臭かったら…。笑
2017/3/2(木) 午後 7:10 [ ぴーす ]
> ぴーすさん
ん・・ボンベの切断が1番怖かったですよ!
作るの楽しかったなぁ〜
2017/3/2(木) 午後 7:18
燃費が良いですし、火力も有りますから良いですよねー
昔の機械加工屋さんには、必ずと言ってあったみたいですねー
私は おもちゃストーブで 3年前から遊んでいますが
大人の火遊び楽しいです。
2017/3/2(木) 午後 10:31 [ そらまめ ]
> そらまめさん
知り合いのバイク屋にブロアー式の廃油ストーブがあって、そのカロリーの高さに驚きました。
基本的に燃料代は0なのが嬉しいですよね。
大人の火遊びにはロマンがあります(^o^)v
2017/3/3(金) 午前 6:00