|
「初めて聖書を開く人のための12のステップ」(羽鳥純二著 いのちのことば社)の
紹介を、補足も兼ねて改めてしたいと思います。
ある教会でも、入門講座(求道者のための講座)の
テキスト
とてもわかりやすく、初心者が疑問に思いやすいところも
丁寧に解説してあり、とても良い本です。
ある先生も、基本なので何度読んでも良いなと思うと
おっしゃっていました。
とくに良い
神について「神など必要ない。科学技術が進歩した現代では、人間は神に頼る必要もなく、
頼りたくない、頼ってはいけない」、この時代に「神が人を創ったなんて、考えることが
できない。人が自分の理想像として神を創ったのではないか」という、
多くの人が持つであろう疑問
それから「罪について」、そして「救いの道」へと段階を経てゆっくりと疑問を
解決するように進んでいくところです。
一歩一歩歩むように読まれたら、とても良くキリスト教のこと、イエスさまのこと、
聖書のことがわかるでしょう。
キリスト教のことが知りたいという方、とても読みやすいので是非読んでみてください。
|
全体表示
[ リスト ]



今日、ちょうどこの記事の箇所を学びました。トラバさせてくださいね。ナイス!
2013/9/20(金) 午後 2:31
ありがとうございます
2013/9/20(金) 午後 6:05 [ Ma-mi ]