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エアバスA380が昨日成田に飛来して、航空関係者に公開されたそうである。(6月5日20時2分配信 時事通信記事http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070605-00000147-jij-soci) |
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こんにちは、ゲストさん
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エアバスA380が昨日成田に飛来して、航空関係者に公開されたそうである。(6月5日20時2分配信 時事通信記事http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070605-00000147-jij-soci) |
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A380に期待しています。
ライト兄弟の初飛行から104年程しか経っていませんが、航空機は事故と先端技術投入を繰り返し驚異的な発展をしてきました。
これからは快適な空の時間が提供されることを期待します。
A380の発展にはハブ空港を中心としたビジネスモデルの整備が必要です。国際交流が進む中で大量輸送は必要になると思いますので、きっとA380の需要もあるでしょう。
B787は日本の技術を多く投入し、軽量化や高性能化していますが、
この新技術には不安も残っています。
機体に利用したカーボンが飛行中に受けるストレスにどのような影響を受けるか、劣化に対してはどうか、火災に対してはどうか、発生もしくは被電荷に対してはどうかなど。
新技術には不安材料がつきものです。目先の効果だけに興味を注ぐのではなく、異常をすぐに察知できる体制もしっかり整えてもらいたいと思います。
2007/6/7(木) 午前 9:33 [ CREW ]
CREW様
確かにA380の空席率を下げるためにはハブ空港でトランジットを行うようなビジネスモデルは有効だと思いますね。
B787に関しては高高度における実際のストレスがどのようにかかるかが未知数です。機体の材質が異なるというのは、従来の常識では考えが及ばないようなところにストレスがかかる可能性があるということ。運用にあたっては、小さなことでも見落とさない姿勢が大事ですね。
2007/6/7(木) 午前 11:33 [ 鶴田 晃健 ]