アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

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脚気と森鴎外

イメージ 1

この話しは有名ですよね。^^
君子は豹変しなければいけませんよね。^^v

http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1090197
「明治の日本を襲った死の病

 脚気は・・・、明治の頃は主に白米を主食とするアジアの病気で欧米ではほとんど見られないので伝染病のように考えられていました。日本では食生活が向上し白米を食べだした江戸時代に出現し「江戸わずらい」と呼ばれていました。明治になると患者数は急激に増加し明治10年には明治天皇もこの病気に苦しみました。
・・・
麦と水兵:海軍滅亡の危機

 明治11年の時点で海軍の総人員は4528名。うち脚気患者1485名、脚気による死者32名。基本的に軍隊は検査に合格した壮丁が集まる集団ですから、羅病率32%、死亡率0.7%などという数字は尋常のものではありません。・・・そこに救世主が登場した。海軍の軍医総監、高木兼寛だ。

老いを生きる(講演要旨):脚気の原因は白米に関係

 海軍に劇的な変化が起きていた。海軍の一番のトップである軍医総監のタカギカネヒロという人がこれは白米に関係があるのではないかと考えたんです。白米の食べすぎだろうと。「何とか白米を止めさせろ」ということを一生懸命努力いたしました。そのために実験をしたい。船を航海に出して乗っている水兵の食事を変えて脚気がそれでなくなるかどうか実験をしたいと考えたわけです。ところが海軍省は予算がない。当時の海軍省の年間予算が300万程度。一航海6万円いるのです。とても海軍は支出できない。政府もこれに同意を致しませんでした。
 ところがたまたまタカギ総監が御進行にまいりました明治天皇がその話を聞きまして「自分が出そう」と言いました。6万円を明治天皇が出しました。実は明治天皇は脚気でございます。皇后も脚気でございました。寺内陸軍大臣も実は脚気でした。6万円というのは今のカネにすると20億円という大変大きな額です。「つくば」という軍艦に373名の水兵を乗せて287日間の航海に出ました。一切米の飯を船に乗せませんでした。パンとビスケットを食べさせました。軍隊の食事というのは副食が貧しかったのですが、ふんだんに肉、魚、野菜、果物を供給いたしました。その結果、1人も脚気の死亡者が出ませんでした。
実験航海の20億円は、明治天皇のポケットマネーから出たというのは本当か、それとも美談か? 食べ物に不自由のない明治天皇まで脚気に悩んでいるのはなぜ? いずれにしても、軍艦『筑波』は明治17年(1884年)2月に出航し、多数の死者を出した『龍驤』と全く同じ航路を取り、死者を1人も出さずに帰還に成功した。このとき高木兼寛は辞表を懐にしていたという。いよ! 男の中の男! おみごと!この偉大な実験航海によって、脚気の原因は究明され、万事解決したかのように思われた。ところがである!

陸海軍における脚気の問題

 こうして明治27年の日清戦争を迎えた。高木が指導した海軍では麦飯を採用し、脚気患者は1人も発生しなかった。これに対して陸軍では食糧を陸軍省医務局が一元管理し、全部隊に白米を支給した。その結果、戦死者453名に対して脚気による死者4064名を出した。陸軍の病院では入院患者のうち戦傷者1名に対して脚気患者11名以上というありさまだった。
 戦後半年ほどして、福沢諭吉発行の「時事新報」に海軍軍医の「兵食と疾病」という調査記事が掲載された。これは初めて公の場で行われた海軍からの陸軍非難であった。この記事をきっかけにその後も陸海軍の論争は続いたが、陸軍上層部は細菌説を採りつづけた。
 そのため10年後の日露戦争では陸軍の被害はさらに拡大した。戦死(即死)者4万8400余名に対して傷病死者3万7200余名、うち脚気による死者は2万7800余名にのぼった。当時の日本軍は突撃の際にも酒に酔っているようだったと言われており、それが脚気のためであり、原因が白米であることはロシア軍にも知られていた。実際には戦死者にも脚気患者が大量に含まれていると考えられる。
 陸軍は旅順、奉天陥落後の明治38年3月末、脚気対策として米麦7対3の混食奨励の訓令を出した。陸軍の公式記録では脚気患者数は25万人とされている。海軍の脚気患者は105名であった。
日露戦争では5万人近くが戦闘で死亡しているが、驚くなかれ、これに加えて脚気によって3万人近くが死んでいるのだ。当時は「銀シャリ」信仰は強く、「兵隊さんになれば、白米を腹いっぱいに食える」がキャッチフレーズだった。それにしても、陸軍の融通の利かないやり方には怒りを覚える。海軍の実験は、一体何だったのか!

鍋羊肉という名は昭和2年生まれか

 このように兵食の改善が遅れたのは、陸軍内部には「梅干主義」といわれる精神主義のような考え方が根強く伝わっていたからでした。梅干主義というのは、日清日露戦争など日本陸軍の過去の勝利は、すべて梅干しの入った握り飯を食べて戦ったからである。だから兵食の栄養価だとか美味いまずいなんかにこだわるず、何でも腹一杯食べればよいという考え方を指すのです。
 ですから、兵食を専門に作る兵隊は置かなくてもよいとして、炊事経験の有無を問わず当番制で飯炊きをさせたのです。そうなれば当然のことながら、材料を生かした献立になっていない、味付けがまずい、切り方が不揃いだといったことが、それこそ日常茶飯事になります。
「銀シャリ」信仰に加えて、「梅干主義」という精神主義。日露戦争直後に「米麦7対3」は導入したとはいえ、その後も「兵食」に大した改善は見られず、過去の栄光(=日露戦争勝利)に酔いしれている。この問題で追及されて然るべきは、「脚気の原因は食物」が実証されてきたにもかかわらず、これを隠蔽し、どこまでも「細菌説」をとった人たちである。

脚気と悪者森鴎外

 ここで登場するのが、悪役の森鴎外です。ドイツに留学中の森は、高木兼寛に反対する論文を送ってきました。これは、高木批判の大きな力となりました。さらに、帰国して一等軍医となった森は、脚気の原因は細菌であるという信念のもとに、徹底的に高木を攻撃しました。
 こうして、陸軍の中央では麦飯の導入には徹底して反対していました。ところが、実際に現地で兵を管理している地方の軍医たちにとって相変わらず脚気は脅威でした。そこで、独自に麦飯を取り入れ、大いに効果を上げて脚気の患者を減らしていました。
 しかし、戦争が起こると話は変わります。日本から離れた場所で行動する軍隊に後方から食料を送るのは中央の権限です。ここでも森鴎外は、頑固に麦飯の効果を否定し続け、現場からの要求に応じず、麦を供給しませんでした。その結果、海軍では脚気による死亡患者はほとんどなかったのに対して、陸軍では、日清戦争では3944人(戦死者は293人)、日露戦争では27800人(戦死者は47000人(この中にも多くの脚気患者がいた))という非常に多くの兵士の命を脚気によって奪う結果となったのです。・・・
 結局森鴎外は、陸軍軍医の最高位まで出世し、文豪としても名を馳せましたが、医学の歴史の中では、百害あって一利無し(無いわけではないと思うけど)という人物だったように思えます。

ビタミンを最初に見つけた日本人、鈴木梅太郎

 梅太郎がオリザニンを発見したのは、その2年後(=明治43年)のこと。しかし林太郎(=森鴎外)は、古来からの日本人の主食である白米が栄養学的に問題があり、さらに脚気の原因であるという説を、日本文化を侮辱するものにほかならないと考え、梅太郎の研究を終始無視した。脚気に効カありとする梅太郎の報告を伝え聞いたある新聞記者に対し、林太郎は「そんなことはあるまい。イワシの頭も信心からの類だろう」と答えている。」

http://www.bl.mmtr.or.jp/~shinjou/kakke.htm
「脚気細菌説は当時の日本医学の中心主流であり、この主流から見離された高木兼寛の不運は続くことになり、彼の偉大な業績と名誉が認められたのは彼の死後でした。
ライバルの森林太郎は脚気細菌説を終始固持し続けました。彼は森鴎外の筆名で文学界に名作を多数残しています。それほどの人物が自説をなぜ頑固に貫いたのでしょう。森はドイツ留学中にドイツ人の食事が肉、パン、バター、ミルクであり、これらの高カロリーで高栄養分の食べ物がドイツ軍将兵の頑丈な体格と体力を作り出しているのを見てきました。これに比べて野菜食の日本人の体格は貧弱でした。まして日本の農村青年は麦や雑穀が主食で白米食を食べるほど豊かではありませんでした。森はこの貧弱な体力の農村青年を急速に体力強化して戦場に送り出すためには白米食より他に無いと考えたのです。
・・・
この問題では中国と日本の脚気の歴史で考えてみる必要があります。今から千四百年昔の中国南北朝のとき、武帝が南京籠城で全将兵と餓死したという悲劇があります。そのとき籠城の将兵中に医学に明るかった者が書き残した記録に「城内に貯蔵した穀物が枯渇した。その後に両脚が麻痺する病人が続出
し、病人は全員死んだ。これは脚気病でありその原因は穀物の中にある」と指摘していました。日本でも日清、日露の戦争のとき脚気の病因を漢方医学に学ぶべきとの意見が出ていました。脚気専門の漢方医遠田澄庵の報告に「脚気はその原、米にあり」と書いているのを高木兼寛は注目して知っていました。・・・
のちに鈴木梅太郎が明治41年(1917)に米の糠からビタミンB1を発見しても、日本から脚気が消滅するのにまだ数十年もあとになり、太平洋戦争の敗戦後にようやく途絶えました。」

あの胃潰瘍や十二指腸潰瘍の原因菌と言われるようになったヘリコバクター・ピロリ菌にしたって、最初に胃の中にそれらしき細菌の存在を見つけたのは日本の病理学者だったようですが、、、彼も固陋なるアンシャンレジュームから飛躍できなかったんですよね。2005年のノーベル生理学・医学賞は、オーストラリアの西オーストラリア大のバリー・J・マーシャル教授(54)と同国のJ・ロビン・ウォーレン医師(68)に授与されました。授賞理由は「ヘリコバクター・ピロリ菌の発見と胃炎、胃・十二指腸潰瘍における役割の解明」。マーシャル教授は自らとワイフだったかなその菌を飲んで病変を起こさせるという人体実験まで行っています。種痘を編み出したジェンナーといい、冒険家たちですよね。

http://www.zkai.co.jp/z-style/medical_info/essay/essay_07a.asp

「ある細菌がひとつの病気の原因であることを証明するためには、“コッホの原則”を満たさなければなりません。それは、病巣にその細菌が存在すること、その細菌を培養できること、その細菌によって病気が起こること、という3原則です。ピロリ菌の存在と培養という条件はクリアしましたが、ピロリ菌が胃炎や胃潰瘍を発症させる、という3番目の原則の証明が困難でした。
そこで、マーシャル博士は培養ピロリ菌を飲み、胃炎が発症することを自ら証明したのです。・・・
日本人は、欧米と比較して胃がんの罹患率が高いことが知られています。日本人にはピロリ菌の保菌者が多いことと関係があります。現在では、経口薬を1週間ほど服用するとピロリ菌を除菌することができます。」

人間絡みの証明は大変なことですよね。今、常識的に認められてることが定着するまでには、それは涙ぐましいトライアルが、日の目を見なかったものが隠れた氷山のように累々と横たわってるわけなんですよね。あるいは、当たり前とみなされてることがそうじゃなくって真理は実は埋もれてしまってるってことがあるかもよ^^;

画像:ヘリコバクター・ピロリ菌 http://www.takeda.co.jp/pharm/jap/s

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決断力と潔く認める勇気と、自説を信じる信念との鬩ぎ合いですよね。難しい所です。経緯も大切だし、結果から判断される側面もありますよね。ちなみに私事ですが、ピロリ菌はいない、珍しいですねとのことです(^_^)v

2007/4/10(火) 午後 5:35 [ - ]

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一般に、年齢に比例してピロリに感染してるっていいます。ほとんどの方は慢性萎縮性胃炎になり、一部の方に潰瘍が起こったり、ガン(2.9%)ができちゃうといわれています。除菌に成功したら向こう5年は90%潰瘍にならず、再罹患もしないと。でも、胃が元気になり胃酸が増えるので、逆流性食道炎(胸やけ)が起こりやすくなるっていわれてます。^^; Helicobacter pylori infection and the development of gastric cancer.New England Journal of Medicine. 2001;245:784.

2007/4/10(火) 午後 6:35 [ スモークマン ]

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私の義妹がまさにそうです。慢性萎縮性胃炎、びらん性胃炎、表層性胃炎でピロリ菌除菌をするかどうか、逆流性食堂炎の副作用もあるので思案中だとのことです。初期の潰瘍には有効だけどそうでなければあまり効果がないとの報告もあるとか、、、

2007/4/10(火) 午後 9:14 [ - ]

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それは知らないなあ。。。ともかく、除菌されれば、その方の中からはほぼ胃ガンは発症しないようですよ。しかも、「胃MALTomaという悪性リンパ腫の一種の病気も、粘膜表層で限局しているものは、昔のように手術で胃を切り取らなくても、ピロリ菌の除菌治療で大部分が治ります。」で、わたしも2例経験しています。v

2007/4/10(火) 午後 9:25 [ スモークマン ]

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それと、最近注目されてる若い女性に多い「鳥肌状胃炎」も犯人はピロリ菌で、放っておくと未分化型の胃ガンになりやすいそうですよ!そういう方には自己負担(8000円余りで可能)でもいいから除菌をお勧めしています。Chronic atrophic gastritis の強い方には毎年の胃カメラを勧めています。v

2007/4/10(火) 午後 9:31 [ スモークマン ]

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なるほど。、妹にも伝えます。精神分析的には「胃炎」→「言えん」自分の時々の感情を言えないに通じます。「どうせ言っても解ってくれない、叱られるだけ、損するだけ、腹が立つだけetc」と、呑み込んでしまい、表現しない反応パターンの傾向が見い出せます。

2007/4/11(水) 午前 8:38 [ - ]

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わたしの友人にも相手に期待しないって言ってました。感受性豊かな方がデリカシーに欠けてる方よりも心の傷を負いやすいでしょうから、、、世の中鈍い方が生きやすいっていう理不尽さがありますよね。^^; 「No」と言える勇気を持ちたいですね v 何事も、最初の一歩を踏み出す少しだけの勇気が大事だよね。清水の舞台から飛び降りなくってもいいから ^^;v

2007/4/12(木) 午後 11:58 [ スモークマン ]

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鈍い人はそれなりに生きていますが、その人の周りの人が病むのです。そういう意味においても自分のことは自分でしっかり認識sたいものです。無意識のうちに他者に譲り渡していることに気がつかない。NOと言って拒否されることに耐えられないのですよね。それなら我慢するほうがいいと思ってしまう。人間ってやっかいなもののようです。

2007/4/13(金) 午後 7:13 [ - ]

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わたしは、、、今までも何度も言ってますが、意見の相違があるのは仕方ない、当然だろうけど、相手に理解してもらおうとする努力は惜しみません。たとえ徒労に終わろうとも。こちらが「No」と言う権利があるのと同じく、相手も「No」と言えるわけなので、「Yes」と言われたからって、真意が伝わってることと同じじゃないし、たとえ「No」と言う返事が返ったからって狼狽えることはないんですよ。そのとき初めて対話が始まるんだって思えば。。。^^v

2007/4/14(土) 午後 9:14 [ スモークマン ]

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そうですね。意見や見解の相違ではなく、対話がないことが問題なんだと思います。「YOUメッセージではなく、Iメッセージを使うこと」違っているからこそ相手を理解しようとする、また自分を理解してもらおうとするのだと思うし、そうして相互理解と共に自己認識するのだと思います。

2007/4/14(土) 午後 11:43 [ - ]

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そうですよね v 始めは、わたしはこう思うけど、あなたはどう思うの?あなたは反対、否定してるけど、だったら、あなたはどうすればいいと思うの?って、聞き返す作業の繰り返しですよね。それで、お互いの考えがより緻密に仕分けされ、と同時に違い(差異)がより鮮明化されるってわけですよね。同床異夢なんて思いのほか遍く存在してるんじゃないのかなあ?確認を怠ってるだけで。。。^^;

2007/4/15(日) 午前 0:19 [ スモークマン ]

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聴くこと、それから始まると思います。知ることは聴くことでもあると。そのためには空無になること、先入観があっては素直に聴けません。それがまた難しいのですが、、、聴くとは、受け容れることでもある。あるがままを受け容れる。同じく簡単なようで難しいことですよねえ(^_^;)

2007/4/15(日) 午後 2:21 [ - ]

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日本海軍では【脚気の加療】をやっていましたよー
_______________________



ー『自説に固執』した森林太郎【森鴎外】ー
【麦飯を禁止する通達】を出し
さらに日露戦争でも兵士に麦飯を支給するのを拒み

【陸軍】は【25万人の脚気患者】を出し
【3万名近い兵士を病死】させる事態となった。


しかし、海軍は、この【精神分裂症】の判断を免れ、
海軍兵は無事だったのです。

戦地よりも、日本人兵士が日本人に殺される事態は
【原爆投下逆指示の天皇と首脳】と【陸軍参謀本部】の
【世界1スペクタクル原爆投下】演出誘致と同じです。

投下3日前から、小学生に至るまで招集したのですから。

敗戦後は【原爆産業の暴利を得ました】。

▼敗戦前提の開戦。
▼原爆投下大前提の終戦遅延工作。

2010/2/19(金) 午後 3:40 1082001(紫音)

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>Shionさん、いらっしゃいませ〜 ^^
この史実は有名なようですが意外に知られてないのかなあ...?
最先端の科学思想に汚染されてると...知らぬ間に可能性を除外してしまう恐れが濃厚になるという事例かな...^^
たとえば...オッカムのカミソリを使うべきだと思った瞬間に...柔軟な発想が否定されることにもなるってことをわきまえておくべきだと思ってる...Orz...

2010/2/19(金) 午後 4:28 [ スモークマン ]

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