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http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080919_boy_invent_new_solor_system/ より Orz〜
2008年09月19日 13時08分00秒
12歳の少年が新種の太陽光発電を開発
「・・・その新しい太陽光発電を開発したのは、なんと12歳の少年。少年はあるものを開発することによって、太陽光発電を飛躍的に効率よく電力を生み出すシステムにしてしまったとのこと。
新しい太陽光発電を開発したのはウィリアム・ユエン君。彼は12歳の若さで機械工学・生物学・プログラミング・メディア設計などを習熟しているそうです。
これまでの太陽光発電では可視光だけを用いていましたが、ユエン君はこれに加えてUV(紫外線)も吸収できる画期的なシステムを開発したそうです。さらに、電気の変換効率を2倍に引き上げるカーボンナノチューブも設計し、従来のシステムよりも飛躍的に効率が高まったシステムになったとのこと。
ユエン君が開発したシステムでは従来のソーラーパネルに比べて500倍の太陽光を吸収でき、9倍の電力を生み出せるそうです。彼の目標はこの新しい太陽光発電システムを市場化すること。もしこの太陽光発電システムが一般に普及すれば、エコ対策に拍車がかかるかもしれません。・・・」
これがガセネタじゃないとすれば...驚天動地・画期的・エポックメーキングな発見じゃないですか!!
この分野のメーカーの牙城としての地位は脆くも崩れ去り、、、その勢力地図は劇的に書き換えられるかもしれませんね!市場原理で淘汰されちゃう、、、絶滅の危機が訪れたかも...^^; そのくらいのショックを感じてるはずだと思えるけど・・・?
なして、、、今までトップランナーが鎬を削ってたのに作れなかったんだろうかしらね〜? ^^;
ユエン君はきっと億万長者になるんでしょうが、、、人類のエネルギー救世者として当然でしょうね ^^
光は、、、波長の短いものほどエネルギーが高いんだから、、、目に見えなくてもultra violet に考えを及ぼすことは、、、盲点だったんでしょうかしら...
最新テクツールのカーボンナノチューブを利用するなんて、、、如何に異分野のものを巧く組み合わせることが出来るかという頭の柔らかさが必要なんだろうねえ・・・それにしても12歳とは、、、末恐ろしい・・・末は博士か大臣かなんて陳腐な言葉じゃ収まらないはみだし巨人ですよ・・・すでに!!
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どうも真偽のほどは定まってないようなコメもあるようです...^^;
本当だとしたら、、、ノーベル賞ものかもね!?♪^^
2008/9/20(土) 午後 4:34 [ スモークマン ]
わたしもヤフーのサービスを楽しんでます。はじめまして。私のプログをみてください。日本中だれがどこでなにをしているのかわかる情報搾取機械が存在します。私の動画を見てください。驚きますか。専門的にはどうですか。教えてください。メッセージをください。お願いします。
2009/2/27(金) 午後 3:55 [ zentokare2 ]