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何だか妙に映画観たくなって・・・^^v
日当直明けに観て帰りました♪
なぜこれにしたのかって?・・・700年間孤独だった者のラブストーリーってなアバウトな情報だけで行っちゃった...^^;
未来のロボットなら、、、人間並みの感情があってもなんらおかしくないだろうって、、、そんなところにゃ違和感覚えず。。。一目惚れする気持もわかるし。。。命懸けで追いかけてく気持もわかる。。。純粋な気持。。。その気持が相手に通じるハッピーエンド。。。ロミオとジュリエットみたいな感覚を覚えましたけど、、、これって異様?
現実はまったくそんなじゃないからこそそう思えちゃうんだけど・・・でも、現実がそうでなくっても、自分がそんなことはできやしないとわかってても ^^;...
それでも、、、孤独な弱っちい、、、でもまじめで優しく一途なウォーリーが幸せになれてめでたし^2
それに比べて、、、なぜに、、、現実の方にゃそんなウォーリーでも愛してくれるイヴはいないんだろう...ウォーリーはこの世にいっぱいいるってのに・・・イヴはこの世にゃいない気がするのはわたしだけ・・・?この世のウォーリーに捧げるファンタジーにしか思えなかったわたしって...
やっぱ、、、ウォーリー以下だから...^^;?
http://ja.wikipedia.org/wiki/WALL・E/ウォーリー より
「ピクサー・アニメーション・スタジオとウォルト・ディズニー・ピクチャーズが製作。アメリカでは2008年6月27日に公開され、日本では2008年12月5日に公開。日本配給はブエナビスタジャパンが行う。
ストーリー
舞台は29世紀。汚染され尽くした地球を捨て、人類は未来のノアの方舟と言うべき巨大宇宙船「アクシオム(AXIOM)」で生活している。
ゴミの山と化した地球で、ただ一つ動くものの姿が有った。彼がこの物語の主人公、WALL・E(ウォーリー)である。量産型のゴミ処理ロボットである彼は、人類が地球を去ってから700年間、何が有っても、仲間たちが壊れて動かなくなっても、ただ黙々とゴミを圧縮し、積み上げ、塔を建て続けてきた。
ある日、上空から巨大な宇宙船が着陸し、中から白く輝くロボットEVE(イヴ)が現れ、周囲を探査し始める。いくつかの誤解や軋轢の後、やがて二人(?)は仲良くなるが、ある時、WALL・Eの宝物の一つを見たEVEは、突然驚いたようにそれを収容すると、そのまま動かなくなってしまう。数日後、あの宇宙船が戻って来て?!……。
キャラクター
WALL・E(ウォーリー)
ゴミを集めて積み上げていく仕事を700年間続けている最後のロボット(男の子)。
仕事の傍ら、宝物を集めている好奇心旺盛な男の子(?)。
ゴミの中から見つけたミュージカルのビデオに憧れ、いつか誰かと手をつなぐのが夢。
EVE(イヴ)
ある任務を帯びて地球に派遣された感情豊かな最新型ロボット(女の子)。
WALL・Eの宝物の一つを見せられた途端にフリーズしてしまう。
その宝物こそが、人類の将来を握る重要なアイテムだった。
キャプテン
地球を捨て、宇宙生活を送る巨大宇宙船の船長。一般人とは違い気力や行動力を失っておらず、何より重要なことに、『仕事』や『何かを成し遂げること』に価値を見いだせる人物であった。」
画像:axxomovies.org/ より Orz〜
画像:meganhorsington.wordpress.com/ より Orz〜
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私はどうしてもCGアニメって好きになれないところがあって・・・
まあデズニーあれほどのアニメのノウハウをあっさり捨ててしまうのがモッタイナイって思ってたんですけれどもね
お金の賭け方が半端でなく凄いからここまで進化したと思います。
2008/12/19(金) 午後 0:42 [ ziro ]
そういう経緯をまったく知らないずぶの素人ですが...^^;
わたしもアニメはほとんど観ないし・・・これもアニメだなんて想いもしないまま観ちゃった...考えりゃわかりそうなものだのにね...^^; プロットもシンプルだったけど・・・
感情移入できたから(したかったから?)・・・楽しめました♪^^v
2008/12/19(金) 午後 10:20 [ スモークマン ]