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DVDを手に入れて観たぞ〜♪
夢のような超能力・・・誰もが欲しがる垂唾の力 ^^v
こういうの大好き☆☆☆
きっと自分にもこんな力があれば、、、何でも自由自在・好き放題・放恣の人生に堕しちゃうかも知れない・・・今でもそうかもしれないって思えるもの...^^;
結局、、、小人は閑居して不正をなすものであり、、、公務員の怠慢を責められた柄じゃないのかもしれない...^^;
結局、、、その力のありがたさを身にしみて心の底から行使できることの喜びを感じられるのも愛する者のために使うとき・・・
決して、自分の欲望だけのために使ったって上っ面の浅い満足しか得られない...
人は、愛する者のために自己犠牲できることにこそ最高の喜びを感じるようにできているのかもしれない=そこにしか真の喜びを感じられない・・・
つまりはしょせん自己陶酔というエゴイストにしかすぎない...^^;?
http://www.eigaseikatu.com/title/s-20119 より Orz〜
「究極の自由を手にする“ジャンパー”の宿命を描いた、革新的SFアクション映画。
普通の高校生デヴィッドは、ある日凍結した川に落ち、図書館への瞬間移動を体験した。そして彼はその力を悪用し、銀行から大金を盗み取る。その後、母の失踪から人が変わってしまった父との生活を離れ、ニューヨークで「世界中のどこへでも瞬時に移動できる」という自由を満喫していたデヴィッド。・・・
人類の究極の夢である瞬間移動の能力を持つ“ジャンパー”を描く。超能力を持った主人公を描いたこれまでの映画と異なるのは、その人間らしさ。彼は自分のパワーを自覚してまず初めに銀行強盗をおこなう。誰もが抱くような欲望を真っ先におこなうヒーローは今までになく新鮮である。・・・」
カテゴリ SF/ファンタジー アドベンチャー スリラー/サスペンス
製作年 2007年
製作国 アメリカ
原題 JUMPER
時間 88分
公式サイト movies.foxjapan.com/jumper/
公開日 2008-03-07〜
監督 ダグ・リーマン
画像:ameblo.jp/chip21/ より Orz〜
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まあこういう世界は石森章太郎の「ミュータントサブ」辺りからよく知ってる世界だから
それを最近では簡単に映像出来てしまう技術はすごいと思います。
2009/1/26(月) 午後 2:58 [ ziro ]
たしかに...テレポテーションって言葉はあちゃら語だけど...
マンガといういわばバーチャルリアリティとして想像でも初めて垣間見せてくれたのは日本の漫画家だったのね・・・^^?
「時をかける少女」的なのも日本のオリジナル・・・?
原作は筒井康隆だったんですね...^^;
2009/1/26(月) 午後 4:53 [ スモークマン ]
日本のSF作家って結構色々有名な人がモトネタでているところ多いです。
私の大好きな星新一さんなんて短編だけれど抜群なアイディアの宝庫なんですよ。
2009/2/2(月) 午後 0:52 [ ziro ]
昔わたしもよく読んでました♪
今の日本には彼のようなポジションの作家っていらっしゃるのかな・・・?
http://ja.wikipedia.org/wiki/星新一 より
「星 新一(本名・星 親一、大正15年(1926年)9月6日 - 平成9年(1997年)12月30日)は日本の小説家、SF作家。血液型はO型。東京府東京市本郷区曙町(現・東京都文京区本駒込)に生まれ育つ。父は星薬科大学の創立者で星製薬の創業者・星一。森鴎外は大伯父にあたる。本名の親一は一のモットー「親切第一」の略で、弟の名前の協一は「協力第一」の略。・・・父の死後短期間星製薬の社長を務めたことがあり、日本の有名作家としては唯一の一部上場企業(当時)社長経験者である。ショートショート(掌編小説)を数多く残し、多作さと作品の質の高さを兼ね備えていたところから「ショートショートの神様」と呼ばれ、生涯で1001編以上の作品を残す。・・・小松左京・筒井康隆と並んで「御三家」と称される、日本を代表するSF作家として知られている。」
2009/2/2(月) 午後 3:40 [ スモークマン ]