アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

好きな絵

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池田満寿夫

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リトグラフといえば、、、池田満寿夫を思い出す♪

画像:d.hatena.ne.jp/ Salon_de_J/20090301/p1 より Orz〜

画像:http://www.miyazaki-archive.jp/d-museum/search/search/detail/?id=729 より Orz〜

画像:d.hatena.ne.jp/ shinju-oonuki/20070413 より Orz〜

画像:http://www.miyazaki-archive.jp/d-museum/search/search/detail/?id=728 より Orz〜

画像: auction.woman.excite.co.jp/ item/109302225 より Orz〜

画像: www.true-art.net/ TOMMY/2003exhibition.html より Orz〜

画像: item.rakuten.co.jp/ fusuidoragon/c/0000000204/ より Orz〜

画像:http://ameblo.jp/tonton3/image-10077152593-10051583888.html より Orz〜

画像:http://artbox-terumitsu.blogspot.com/2008/09/blog-post_23.html より Orz〜
「池田満寿夫さんが版画をはじめたのは1956年、友人の画家・瑛九の勧めがきっかけでした。1966年の第33回ベネチア・ビエンナーレ展には、《天使の靴》《タエコの朝食》など28点を出品して版画部門の大賞を受賞。32歳の池田満寿夫さんは版画家としての名声を得たのです。これ以降、池田満寿夫さんはマルチタレント並みに活躍するのです。版画家としてだけでなく、小説や映画制作まで幅広い表現を試みることになります。この版画『部屋の中の死』は1974年の作品です。「不機嫌な時期」と言われる頃に制作された1枚ですが、わたしには強く印象に残っている版画です。この頃の版画には、画面を横切る線や引っかき傷が描かれることが多くなります。小説『エーゲ海に捧ぐ』が書かれたのもこの頃だと思いますが、表現がストレートになり感覚的になってきた時期でもあります。池田満寿夫さんの多くの版画には感覚的なイメージの合成にすぎない作品も多いのですが、この作品『部屋の中の死』には『異質なもの』を感じたのかもしれません。わたしたちは、視覚的な異様さには敏感に反応するのですが、この作品にはその異様さを感ずるのです。池田満寿夫さんの本『思考する魚』には、その頃の「重苦しい感情」が書かれています。そのせいか、この作品『部屋の中の死』には、素直に陰鬱なものを感じてしまうのです。」

まだまだいくらでも見ていたいものがいっぱい・・・^^;♪
彼の本「創造と模倣」だったっけ・・・昔読んだ記憶があるな...
彼はエロイ=素直に生きたんだと思ってる...でもこの変貌ぶりは...?
興味が湧いてきた...いくら時間があっても足りないよ〜^^;

画像:池田満寿夫
http://ameblo.jp/tonton3/image-10077152593-10051584218.html より Orz〜


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