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なくなら...とことんなければいいのに...
なみだがかれるまでなければ...
もうかなしくなんてなくなるかもしれないのに...
ひとりじゃ...なくこともできなくなってる...
ほんのすこしのやさしさにふれさえすれば...
あふれそうだのに...
まわりはすべて...つめたいめたるのよう...
わたしは...いつのまにかまよいこんでしまったよう...
ここは...いきょう...どこかとおくのいこく...
ふるさとにかえるみちもみつからない...
ないたって...よけいかなしくなるだけ...
だれも...しらんかおにきまってる...
また...いつものように...ひとりたたずんでる...
ぢっと...
画像:「北の母子像」 / 本郷新
http://blogs.yahoo.co.jp/pokochino6324/54765331.html より Orz〜
http://www.hongoshin-smos.jp/sculpture/kitanoboshizo.html より Orz〜
「高さ195センチのブロンズの「北の母子像」は、全身で母の愛を受けようとすがる子と、しっかりと子を抱き、両足を広げ大地に立つ母の姿をしています。胸に抱いた子に優しい眼差しを向ける母の姿は、慈愛に満ちた永遠普遍の愛を表現しています。」
「この作品は、本郷新が1978年北海道文化賞を受賞した際、「北海道に生まれ、こよなく故郷を愛し続けている私にとってどんな賞よりも貴重で、うれしい受賞です。このお礼として、限りない母子像の愛情を表現した私の作品を感謝として北海道に寄贈し、道民の皆さんに親しんでいただきたい」と申し出たものです。制作年は1978年。道庁北側前庭に設置され除幕式が行われたのは、本郷が2月13日に亡くなって3カ月後の1980年の5月12日でした。式は、妻の重子さん、次男の淳さん、そして友人の彫刻家本田明二さんや関係者の見守る中行われました。この作品は、道庁前庭に設置された最初の彫刻となりました。・・・母子像について本郷は、「愛のかたちの追求」であり、「彫刻家にとって永遠のテーマである」と語っています。・・・同じ作品が、本郷が永く暮らした東京都世田谷の区役所前に「母と子」のタイトルで設置されています。」
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横須賀自然・人文博物館の庭で撮ったものです。
2009/9/1(火) 午前 6:10 [ pok**hino*324 ]
>pok**hino*324さんへ ^^
貴殿のフォト勝手に拝借させていただきました m(_ _)m
奇麗に撮れてて大変好きです ^^♪
ありがとうございました ^^ Orz〜
2009/9/1(火) 午後 1:48 [ スモークマン ]
>鍵コメ様へ ^^
いつも...気持を汲んでくださってありがとう m(_ _)m...
もう...つらい/かなしい/くやしい・・・ことではながれない...
あるいみ...こころがこわれてる/まひしてんだ...
まだかろうじて...そよかぜにだって...なみだがながれちゃいそうなんだけど...
こころのカタストロフィーをむかえてるよう...
こころってそんなにつよくはなかったことをみずからしょうめいしてる...だって...だれにもやさしくなれないわたし...が...げんにここにいる...
2009/9/1(火) 午後 2:01 [ スモークマン ]
>鍵コメ様へ ^^ Orz...
もういちどゆめをみたい...
もういちどあいするきもちをおもいだしたい...
もういちどえがおがみたい...
もういちどかたらいたい...
もういちどだきしめたい...
もういちどやさしくなりたい...
もういちどもどれるならもどりたい...
もういちどだけ...
2009/9/2(水) 午後 9:07 [ スモークマン ]
>鍵コメ様へ ^^ Orz〜
きぼうは...パンドラのはこのすみっこにあったんですよね...
きぼうは...さいごのさいごにならないと...
すがたをあらわしてくれない...
さいごのよりどころ...それがきぼう...
こころはきぼうでふたたびよみがえるんだ...
きぼうはきえない...
きぼうは...フェニックス...♪
2009/9/3(木) 午後 9:57 [ スモークマン ]
>鍵コメ様へ ^^
♪〜m(_ _)m〜v
2009/9/4(金) 午後 0:55 [ スモークマン ]