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「ひとりでも生きられるけど
愛する人とならば 人生ははるかに違う
幸福な人生は最高の宝物。永遠の宝物。
人生は二度要らない、今の人生が最高!」
*わたしもたしかに...そう思ってた時はあった!! ^^;...し...
今でもそう叫び続けていられたら...♪ 「あたかも2度目の人生であるかのように生きなさい。
それも、1度目の人生で失敗したかのように。
(ヴィクトール・E・フランクル)
ヴィクトール・E・フランクルは、第二次世界大戦中、ナチスの強制収容所に送られた体験を持つ心理学者です。ナチスの強制収容所という、絶望的な状況のもとでも、生きる意味を見出していきました。 何をするにしても、1度失敗すると、2度目は、より主体的に関わっていきます。
でも、人生は1度失敗したあとの2度目はありません。
だったら、最初から、2度目の人生であるかのように生きる。
自分の人生には、自分で責任を持つという、力強いメッセージが感じられる言葉です。」
*この言葉は矛盾してる...失敗はしなきゃわからないはずなんだから...Orz...
わたしは...一寸先は闇...死は隣にいつもその淵をのぞかせてると思ってるから...いつ死がやって来てもやること/やりたいことはやったって思えるように生きたいと思ってる♪
「どれだけ論理を説いて聞かせても相手の意見は変わらない。
傷つけられたのは、論理ではなく、感情なのだから。
(D・カーネギー)
コミュニケーションで大切なことは、相手を説き伏せるのでなく、
まずは、相手に寄り添うことですね。」
*これ...難しいねぇ...人間の愚かさでもあり...それが人間らしさでもあるんだもの...機械じゃないってこと...尊厳を蹂躙されちゃいけないってこと...でも...ちんけなプライドとどうやって区別してるってんだろ...^^;...?...あたかも、相手はこどもと同じように接すればいいってことと理解すりゃいいのかな...?
みんな...こどものまま...わたしも含めて...^^; Orz...
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