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(画像もお気に入りなもので...そのまんま...) ~~~m(_ _)m~~~γ
2006/10/28 別ればなし
「縁有ってそれなりの仲になった女と別れる。これほどツライことはございませんが、情が深まれば深まるほど別れた方が互いのためだと思えるようになる。オンナの身体てぇのは不思議なモンで、初めのうちは固く尖っていた肩が肌が馴染むに連れて丸く柔らかくなってくる。向こうも今宵は貴方に抱かれますなんて想いがあるんでしょう。ひとつ褥に身を横たえると、吸いつくように擦り寄って腕の中にすっぽりと納まってくる。そこまで辿り着くには其れ相応の時間がかかるわけですが、どんなに気の強い女でもひとたび歓喜天からお迎えが来ると、その男のすべてが知りたくなって身も心も離れられなくなる。・・・あくまでも聞いた話ですけど(笑)。それで「貴方がいないと駄目」だとか「もうどうなってもいい」だとか「今日はいつまでいられるの?でも怖いから聴かない」なんてことを平気で言い始める。・・・らしいんですね。ホントに怖いのはこっちの方で、「こうしてこうすりゃこうなることと知りつつこうしてこうなった」ってな都都逸なんか唄ってる場合じゃない。惚れた女と生木を裂くようにして別れようってんですから、コッチだってそれなりの覚悟が必要になってくる。「ツライな。ホントにツライ」と思いながらも、古来より「泣いて馬刺しを喰う」の喩えもあって、今更引き返すこともできない。「別れの日は来た、羅臼の村にも。君は出てゆく、峠を越えて。忘れちゃイヤだよ、気まぐれカラスさん」ってなわけで、一世を風靡した『月極空間』との短いお付合いもこれにて千秋楽。・・・「駄目だってば、そんなとこ触っちゃァ」(笑)【ワカレロキレロハゲイシャノトキニ・・・】」
なかなかの考察...♪
この反対だったら...やっぱり女々しい男と言われちゃうのか...?
で...女は涙を見せても...元々女だから普通のことで...それが逆なら...女々しいってわけだ...^^;...これってなんだかステレオタイプ過ぎやしませんかね...?...そういうものだと観念が固定化されてんじゃない...?
っていうか...古来、♂と♀は...そんな範疇の行為を繰り返してきたからに他ならないんだよね...だから...たいていはそういうものだと疑いもしないんだわ...^^;v
次の...「愚民化の構図」http://www.kanshin.com/diary/1036279 も面白い♪
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残念ながら〜結婚と言う枠組みに入ると〜そんな生々しいことも…
生活してます!って、感じかな?私は。
2010/5/23(日) 午後 11:45
>青い雨さんへ ^^
お久です♪
旦那と恋愛感情が続いてる間...or...子育てに集中してる間は...たしかにそんな感情は起こらないのでしょうね...女性は...^^; Orz〜v
でも...男は...夫婦が軸だと思ってるんだと僭越ながら...^^;...♂代表で物申し上げたい...わたし...
たぶん...その辺りが男と女の違い故...分かりあえない深い溝であり...わからないからこそ...わかりたいと思うようになっちゃう...ってな...循環を神様は仕組んでるんだろうと思ったり...^^;v
2010/5/24(月) 午前 0:39 [ スモークマン ]