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問題354 上は...今朝...淹れたてのモーニングコーヒー♪ 値上がっても一向に減らないタバコを燻らせながら... ここからわたしの至福の一日が始まる...^^v 下は...わたし愛用のノートパソコンです... 汚くってすみません...^^; Orz... これ見てあなたはどんなことを想像 or 考えますか?
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こんにちは、ゲストさん
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問題354 上は...今朝...淹れたてのモーニングコーヒー♪ 値上がっても一向に減らないタバコを燻らせながら... ここからわたしの至福の一日が始まる...^^v 下は...わたし愛用のノートパソコンです... 汚くってすみません...^^; Orz... これ見てあなたはどんなことを想像 or 考えますか?
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…コーヒーをキーボードの上にこぼさないように…たばこの灰も。。。
と、コーヒーを飲みながらカチャカチャ…キーを打ってるところを想像すると。
そんなことを心配したくなりました…♪))
2014/4/23(水) 午後 11:38 [ - ]
>詠子さんへ ^^
ご想像通り…すでに…^^;
一回は、ラー麺を、もう一回はこのコーヒーをこぼして…
そんときPCがパーになっちゃいましたわ…^^;;
なぞなぞの方は...想定解をほとんど忘れちまってますわ…^^;;…
ま、いいか…Orz…
↓
2014/4/24(木) 午前 0:00 [ スモークマン ]
↑
これは、たしか辞書の汚れからどのアルファベットが一番使われてるか分かるように(ま、その文字から始まる分量で一目瞭然なわけだけど ^^;)…同じく、どの数字が一番汚れてるかで使用頻度に気付いたっていう「ベンフォードの法則」が見いだせるわと思い写メったものだったはず…?…
「この法則の発見は1881年まで遡る。アメリカ人の天文学者であるサイモン・ニューカムが、その当時計算をするために用いられていた対数表で、1で始まる数値を記載している最初の方のページが、他のページに比べてずっと擦り切れていることに気付いた。ニューカムが出版した結果は法則に関して知られている最初の例であり、また同様に2番目の桁の分布に関しても含んでいた。ニューカムは、最初の桁の数値をNとすると、その出現確率はlog(N+1)-log(N) であるとする法則を提案した。
この法則は物理学者のフランク・ベンフォードによって1938年に再発見された。彼は広い範囲のデータに対してこの法則を検証し、法則の名前も彼の名前から取られた。…」...wikiより…Orz〜
2014/4/24(木) 午前 0:01 [ スモークマン ]
ベンフォードの法則は、会計などの不正を調べるのに用いられるとか…
天知る…地知る…人が知る…と言うけど、数字によっても真実を探り出すことが可能…ということでしょうか?
大げさかもしれないけど…今、私のいる次元は実はとても複雑で…でもそれだけにとても精巧に創られてるのかなぁ…って。
…神様もそのうち数字で表せる日が来るのかも?☆
2014/4/24(木) 午後 9:17 [ - ]
>詠子さんへ ^^
人為的な操作で自然の構造に揺らぎが生まれちゃうってのは面白いですよね☆…but...その公式がわかった限り...より巧妙なる業が編み出されるはずで...そのときは逆手に取られちゃうかもね…それ見な!! 自然の法則に合致してるじゃんって…?…^^;
いまのわたしの囲碁の状況は…大殺界ですだ…^^; Orz〜
2014/4/24(木) 午後 11:36 [ スモークマン ]