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ごめん...
いくらあやまってもあやまっても...ごめん...
もどってこないあなたに...ごめん...
つよがってるだけだってしってるってのに...ごめん...
ほんとはよわいあなたをしってるってのに...ごめん...
あなたをまもってあげられなくって...ごめん...
あなたのおもいがわかってあげられなくって...ごめん...
ことばがたらなくって...ごめん...
あなたをひきもどすためのことばがみつけられなくって...ごめん...
ごめん、ごめん
ただひたすら...ごめん...
ごめん、ごめん、ごめん
ねんぶつのようにとなえることしかできなくって...ごめん...
ねがわくば...このおもいよ...
せめて...あなたのもとまでとどけ!!!!!
画像...いまはもう消えてるみたいで...ごめん...
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思い 届いてますよ きっと
2010/10/20(水) 午前 2:35
>アリサさんへ ^^
ありがとう...^^v
思いって...言葉じゃ届けられないのかも...
言葉で心は動かないってこと...?
話せばわかる...ってのは幻想...?...みたいな気がする...^^;...
もっと...別なもの...ノンバーバルなものにコントロールされてるんだ...だったら...どっちが真実かなんて曖昧な部分で判断されてる...
そんなファジーなものが取り去られたら...もっと...素直に生きれるのかな...?
それとも...もっと複雑な状況しか待ってないのかな...^^;?
わたしはそれが知りたい...Orz...v
2010/10/20(水) 午後 10:24 [ スモークマン ]
人は言語で体の隅々まで汚染されている。とするならば、言葉によって時には傷つき、喜び、翻弄もされる。
言葉の持つ自己言及の不可能性(自己は自己自身を証することができない)によって永遠に言葉を紡ぎ続けるか、沈黙するしかない。
だから想いは伝わらないのが原則となる。
想いを理解して欲しいと望む事自体、もうすでに自分自身からも対象からも隔たっている。
そんな中に人は生きて、永遠に伝わらないまま言葉を紡ぎ続存在のようです。
2010/10/21(木) 午前 7:20 [ - ]
>むかいさとりさんへ ^^
わたしはタバコで体内全て汚染されてる...^^;
全てのものには光と影がある...影がなきゃ光もない/気付けない...その逆も然り...
言葉はそもそも恣意的なもの...間主観性を帯びたとき共有されてると思い使われる...
言葉も...A-nonA という関係性においてのみ意味を持つ...
Aだけじゃ...存在し得ない...モノポールみたいなものかなぁ...?
決して主観的なイメージ(恣意的な)をもつ言葉でしかありえないわけだから...伝えようとするしかないけど...他者には伝わらない...無限の彼方でしか...? Orz~↓
2010/10/21(木) 午後 6:34 [ スモークマン ]
↑http://www.ne.jp/asahi/village/good/lacan.htm より Orz〜
「「主体」の場所
ラカンは世界を
現実界
想像界
象徴界
の三つに分ける。
現実界とは、それこそが「現実に」存在している、無意識の欲望の世界である。これは基本的に知りえない。
想像界とは、自我と意識の世界、知覚とイメージの世界であり、鏡像段階論は、ここにおける自我の疎外を物語る。
象徴界とは、言語という記号の世界である。ここで大文字の「他者」による、自我の更なる疎外が生ずる。
言葉(記号)の持つ意味作用を「シニフィアン(signifiant)」という。シニフィアンとは、エディプスであり、「父の名」である。」
意味深なる思考ね...^^;...
これは...言葉だけで成り立ってはいないのにも関わらず...言葉で関わるとき...このようにとらえられるかもしれないという世界観の一つの例とも思える...ユークリッド幾何と非ユークリッドのような気がふとした...けど...^^;?...
2010/10/21(木) 午後 6:41 [ スモークマン ]
う〜ん。泣けますねえ。
ごめんにポチです。
ごめん・・男の人はやさしいのですね。みんなそうなのだろうか・・・^^
2010/11/2(火) 午前 1:48
>Ruriさんへ ^^
男は優しいか...?
優しくありたいとは絶対思ってる...^^
でも...そのときはわかっちゃいない...
だから...「ごめん」って言葉が存在する...
だから...「ごめん」ってしか謝れない...
本当に優しかったら...余の辞書には「ごめん」っていう言葉はない...
^^;...?
2010/11/2(火) 午後 2:40 [ スモークマン ]