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縁起の良い記事見つけた♪
Googleマップに神降臨 【ITニュース】 2010/10/21(木)「検索エンジンの「Google」が提供している地域検索サービスの「Googleマップ」に、まるで神様のような影が写っていると話題を呼んでいる。その影はスイス北部の湖の上空で発見されたもので、・・・
巨大な影が確認されたのは、スイス北東部、ドイツにほど近い山間にあるヴァレン湖のほとり。この湖は全長16キロ、幅1.5キロの細長い形をしており、標高400メートルに位置している。周りは2000メートル級の山々に囲まれており、湖畔を走るスイス連邦鉄道からの車窓は絶景といわれている。
その湖の中間地点の上空に、巨大な影が浮かんでいるのだ。影は2人の人影のように見える。1人は白い布をまとい座っているような姿。そしてそばにもう1人、黒い服を着た2人の人影のようなものが浮かんでいる。影が写っているのは一カ所だけでなく、約3キロの区間に延々と写っているのだ。この影は海外のネットユーザーの間で話題になっており、
「巨大な神はキングコングみたいにエンパイヤステートビルに登るんじゃない?」
「イエスと聖母マリアの意味深な再降臨」 「これ色黒だから、イエスは黒人だったってことじゃね?」 「これが神なわけないだろう」 「黒い方は死神か?」 「わかったぞ。これはやはり死神で、ピンクのガウンを着た女性をあの世にエスコートしてる途中だ」・・・ ・・・いずれにしても影の正体は不明。これが何であるのかは、神のみぞ知るところといったところか。(情報提供:ロケットニュース24)」
詳しくは上記サイトへ ^^〜v
Googleの情報収集は半端じゃないんですよねぇ...^^
きっといつかどこかでミラクル映像が映されるはず...!!
神様も今度は光輪(ハロー)つけてくださったら間違わないんだけど...って...?...^^
「新カトリック百科事典は,「光輪(こうりん)」の起源にふれてこう述べています。
「すべての聖人に当てはまる最も一般的な表象物は光背(光の雲),すなわち聖人の頭の周囲に描かれた輝く輪である。その起源はキリスト教時代以前にさかのぼり,異教思想を反映したヘレニズム美術にその例が認められる。ネプチューン,ジュピター,バッカス,そして特にアポロ(太陽神)といった神人や神々を描いたモザイク画やコインに見られるように,光輪が用いられていた」(新カトリック百科事典 1967年版,第12巻,963ページ,英文)また、新ブリタニカ百科事典も次のように述べています。「ヘレニズム美術およびローマ美術において,太陽神ヘリオスやローマ皇帝はしばしば光の冠を着けた姿をしている。それが異教に起源を有するため,初期キリスト教美術ではこうした形は退けられたが,キリスト教徒となった皇帝たちは,自分たちの公式の肖像に単純な円形の光背を取り入れた。4世紀の半ばから,皇帝のこの表象がキリストにも用いられるようになった。……光輪を処女マリアや他の聖人たちに用いる習慣は6世紀までなかった」―(新ブリタニカ百科事典 1976年版),小項目,第4巻,864ページ,英文) ですから、「光輪」を最初に考え出した人物は不明ですが、キリスト教時代よりもかなり古い起源を持つことが分かります。」 画像:http://www.aloha-street.com/tags/detail/チャンスの神様 より Orz〜
「クアロアの高台に「チャンスの神様」登場」
「ブロッケン現象 (光輪、グローリー)は、太陽などの光が見る人を通り越した所にある雲や霧に散乱され(ミー散乱)、 見る人の影の周りに虹色の光輪となって現われる現象です。・・・
山岳以外でも、航空機から見下ろした雲や川霧など、条件が揃えば見られます。ブロッケン現象は、後光を背負った仏像(阿弥陀如来)と似た形状から、ほとけが形而下に出現し、お迎えに来た様として、御来迎 (ごら いごう)とも呼ばれるそうです。 ちなみに御来光(ごらいこう)は高山で拝む日の出のことで、全く違うものです。 しかし、どちらも中心と放射状のエネルギーを感じさせるため、同じものの象徴として混用される場合があるようです。 名前の由来となっているブロッケン(Brocken)山 はドイツのハルツ山脈最高峰(1,142m)です。 西洋ではブロッケンの妖怪・怪物として不吉なものと考えられていたようです。 山岳は西洋では悪魔の住処、日本では聖なる場所と考えられてきたためでしょう。 いずれにせよ谷底に突如出現したブロッケン現象は、いくら科学的に説明されても、 この世のものではない荘厳な印象を受けます。・・・」 たぶん...「光輪」...って...こんなことに起源持ってるに違いなそうに思えますね♪
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